30件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2

鹿角市議会 2019-08-30 令和元年第5回定例会(第1号 8月30日)

ことしも十和田高原地区や八幡平地区の国道341号沿いにおいて入山禁止措置を実施したほか、市民向け講習会や集落座談会を開催しながら、自己防衛策の周知や注意喚起を行ってまいりましたが、今後は、収穫期を迎える果樹を中心とした農作物被害が懸念されるため、引き続き関係機関と連携して被害防止に努めてまいります。  

鹿角市議会 2019-06-24 令和元年第4回定例会(第4号 6月24日)

次に、継続審査としておりました、31請願第1号秋田市新屋地区へのイージス・アショア配備計画に反対の意思を示すことを求める請願についてでありますが、委員からは、願意妥当と認め、採択すべきとの意見と、防衛省の調査結果が不十分だったこともあるが、防衛政策として国が最終的にどのような判断をするのか、また、県や秋田市の状況を踏まえた上で判断しなければならないことから継続審査とすべきとの意見が出され、採決の結果

鹿角市議会 2019-06-13 令和元年第4回定例会(第2号 6月13日)

全国的にも、連日子供たちが犠牲になる交通事故事件報道されておりますが、危険箇所の改善整備や監視カメラの設置、さらには通学路や保育教育機関近辺に出没する熊対策など、自己防衛力の弱い子供たちを守るためのハード面での対策の現状と今後の計画についてお聞かせください。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  

由利本荘市議会 2016-12-17 12月17日-05号

自分の意見を決められず、防衛省の調査、指示待ちだけの議員である。いつまで注視しているのか、自分の主体的な意見はないのか、いい大人が情けない。私たちの貴重な一票が、このような判断できない議員を生んでしまったのは痛恨の極みである。判断する能力がないのであれば、潔く議員辞職すべきである。

由利本荘市議会 2013-12-12 12月12日-03号

◆9番(三浦晃君) いわゆるオペレーションシステムを変えることで脅威からは解放されるということでありますけれども、私が心配するのは、恐らくそんなことはないでしょうけれども、ときに防衛省だったり、あるいは総務省だったりからの情報の漏えい等、それも含めてセキュリティーと私は考えておりますので、日々精進されております職員の皆様への御指導と、いわゆるこういうウイルスの侵入とかは意外と簡単にやられたりする部分

鹿角市議会 2012-09-11 平成24年第5回定例会(第2号 9月11日)

市としましても、この問題が外交防衛上の問題であることは十分に認識しながらも、市民安全・安心を確保する観点から、引き続き政府の対応を注視するとともに、仮に飛行訓練が実施される場合については、県はもとより関係市町村とも連携しながら、安全性を初め、飛行ルートを含めた具体的な訓練計画等について説明を求めてまいりたいと考えております。 ○議長(髙杉正美君) 児玉政明君。

鹿角市議会 2009-02-23 平成21年第2回定例会(第4号 2月23日)

平成21年度の当初予算は、世界的な金融危機等に対応した国の平成20年度補正予算による生活対策、生活防衛のための緊急対策が年度を繰り越して実施されることから、関連する制度改革や一層厳しさを増した地域経済の状況を踏まえながら、実施計画策定における重点方針11項目に掲げる「環境対策」や「交流居住の推進」、「子育て支援の充実」、「農山村の活性化」などに対応した事業を重点的に取り組み、また、第6次行政改革大綱

鹿角市議会 2009-02-09 平成21年第2回定例会(第1号 2月 9日)

なお、喫緊の課題である経済雇用対策につきましては、国の平成20年度補正予算による「生活対策」、「生活防衛のための緊急対策」が年度を繰り越して実施されることから、今定例会に追加案件として提出を予定している補正予算での対応とあわせ、切れ目なく手立てを講じてまいります。  以下、平成21年度の主要施策について、総合計画の体系に沿い、その概要を申し上げます。  

鹿角市議会 2008-03-12 平成20年第2回定例会(第4号 3月12日)

自分がよければいいということ、イラク戦争石油のためとドル防衛のため、そして、その方向は石油を使い果たしたときに人類の終わりを告げるのではないかと危惧いたします。  「親ガメの背中に子ガメを乗せて、子ガメの背中に孫ガメ乗せて」ということに例えますと、親は国、子が県、孫は市町村ということになりましょうか。親ガメがこければ、上にいる者はこけます。その親ガメが先が見えているのか、見ているのか。

鹿角市議会 2003-12-17 平成15年第8回定例会(第3号12月17日)

冷戦以来、いかに戦争に巻き込まれず、敵をつくらないかが防衛の最大のテーマで、最も明快な意思表示有事法制をつくらないことだった。有事関連法の成立戦後半世紀の政策の大転換だ。最大の理由は対米関係だと思う。2年前の同時多発テロが米国を変えた。冷戦時代のソ連と違い、話し合いが通じない敵が出現した。

鹿角市議会 2000-12-22 平成12年第7回定例会(第4号12月22日)

これに対し、花輪スキー場の圧雪車の騒音で数年前から苦情があり、本人も防衛手段としていろいろな工夫をしているものの、市に対し防音対策を講じていただくよう要望されていたもので、本人と協議の結果、騒音を和らげる二重サッシを3カ所に取りつける補償工事で対応したいとの答弁がなされております。  

鹿角市議会 1999-12-08 平成11年第6回定例会(第2号12月 8日)

その結果、消えたごみは最終処分場へとなり、新しい処分場の建設になると遮水シートの耐用年数は30年などと生活防衛情報にたけた地域民と巻き起こすあつれきを考えれば、この長井市の例はなおさらの感がいたします。  もう一つ、この事業の取り組みですばらしいと思ったのは、レインボープラン推進室の中に生ごみ収集システム開発部会、堆肥流通部会、施設管理部会、流通開発部会を設置して専門的な内容を検討し具体化した。

鹿角市議会 1999-03-12 平成11年第1回定例会(第4号 3月12日)

今後、民間レベルでの国際交流促進のために国際交流協会の早期自立化や学生の自主的なホームステイ等、民間に対しての具体的な活動支援も必要になってくるはずですが、私は国の防衛費におけるシーリングのように、一定のラインの中で軽減を図っていくべきだと思いますが、市長の考えを示してください。  

  • 1
  • 2