54件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

引き続き、防犯パトロール等を初め、地域全体による子供たちへの見守りや、自主防災組織等による災害時の支援、集落支援員による自治会等からの相談支援など、市民の暮らしを守る取り組みを継続していくほか、住民同士がともに助け合い、支え合える地域に向けた活動を支援してまいります。 ○議長(宮野和秀君) 黒澤一夫君。 ○18番(黒澤一夫君) わかりました。  

鹿角市議会 2019-06-13 令和元年第4回定例会(第2号 6月13日)

この中で、危険箇所や整備が必要な箇所については、安全対策の内容を協議し、各施設管理者が歩道確保のための区画線の設置、転倒防止のための路面補修、防犯灯の設置などの対策を講じているほか、道路の拡幅や歩道の設置など時間を要するものについては計画的に実施することで、通学路の安全確保に努めております。  

鹿角市議会 2018-09-11 平成30年第7回定例会(第3号 9月11日)

次に、防犯交通安全対策についてお伺いいたします。  近年、監視社会になるとして否定的な意見も多かった防犯カメラの設置でございますが、防犯対策としての有用性が見直され、多くの自治体企業個人などが導入しております。市内でも市内施設や路上へ設置を行っていると思いますが、市内にはどの程度設置されているのかお伺いいたします。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  

鹿角市議会 2017-12-11 平成29年第7回定例会(第2号12月11日)

まして、夜間の防犯安全面、セキュリティーや部屋の大きさなど、現施設基準を満たしているのかどうか課題もあろうかと思います。  私は、今後もひとり家庭やDV等による一時避難場所としての利用者はあるものと思います。老朽化や利用環境を考えますと、いずれ改築していく必要があろうかと思います。

北秋田市議会 2017-10-10 平成29年  9月 定例会-10月10日−05号

当局からは、防犯カメラや赤外線カメラではまだ不十分であり、今後、国と県と協議しながら立木の伐採をし、見通しをよくするほか、遺跡周辺の電気柵の設置も検討している。8月に猟友会やワーキンググループの方も含めて熊対策について協議を行った。おりの設置のほか、猟友会の方には見回りもしていただいている。あらゆる手だてを考え、手を尽くしていきたいとの答弁がありました。  

北秋田市議会 2017-09-14 平成29年  9月 定例会-09月14日−02号

内容は地域の空き家の現状と管理している防犯灯の電気料金などであったと聞いておりますが、そこで質問いたします。  ①アンケート調査の対象地域は全市で行ったのか、それとも特定の地域であったのかお知らせください。  ②このようなアンケートは今後も定期的に行うのか伺います。  ③集計、分析の結果をお知らせください。もし分析が終わっていないとすれば、実施のめどを教えてください。  

鹿角市議会 2017-09-11 平成29年第6回定例会(第2号 9月11日)

例えば、地域環境のふぐあい、道路の陥没、防犯灯の玉切れ、雑草による見通しの悪さ、ガードレールの破損、公園ベンチの破損、水路の破損、ごみの不法投棄や倒木など、気がついた市民が画像データを送ることにより、ある程度の現場確認となり、速やかな整備ができると思いますが、この点についてはいかがでしょうか。 ○議長(宮野和秀君) 総務部長。

北秋田市議会 2017-06-27 平成29年  6月 定例会-06月27日−04号

「議案第61号、平成29年度北秋田市一般会計補正予算(第2号)≪所管分≫」の主な内容につきましては、市民生活部関係では、自治振興費の防犯街灯設置費補助金に関して、委員から、各町内会自治会の電気料の将来的な負担軽減を考慮すると、LED街灯へ切りかえるベきと思うが、この補助金の内容についてはなどの質問がありました。  

北秋田市議会 2017-06-15 平成29年  6月 定例会-06月15日−01号

交通安全及び防犯については、各関係団体と連携を密にして、交通事故犯罪の未然防止に取り組み、市民が安心・安全で快適に暮らせる環境整備に努めてまいります。  消費者行政については、昨年度から相談窓口を「消費生活センター」として位置づけ、体制を強化しておりますが、依然として悪徳商法振り込め詐欺インターネットスマートフォンを悪用した消費者トラブルに関する相談が数多く寄せられております。

鹿角市議会 2017-02-23 平成29年第1回定例会(第6号 2月23日)

次に、議案第17号平成28年度鹿角市一般会計補正予算(第9号)中、条文、歳入11款分担金及び負担金以降全款、歳出2款1項総務管理費、5項選挙費、6項統計調査費、9款消防費、12款公債費、13款諸支出金についてでありますが、今回の補正予算は国の第2次補正予算に計上された財源を活用し、保育施設介護高齢者施設等の防火、防犯対策に係る地域介護福祉空間整備等事業などを追加したほか、事業実績見込みによる調整

北秋田市議会 2015-12-16 平成27年 12月 定例会-12月16日−03号

通学路に危険な箇所がないか、通学中に交通面や防犯などでの面で危険な事柄はなかったか、冬の間の悪天候時の通学方法の現状などについて、学区によっては統合したばかりで新たな通学路や通学方法に戸惑っているという声もあります。現状を丁寧に把握していくことは大切なことだと思います。検討していただけないか伺います。  安全面から送迎が望まれる場合の対策を。  

北秋田市議会 2015-12-15 平成27年 12月 定例会-12月15日−02号

大きい2番ですが、防犯対策についてお伺いいたします。  大都市における中学生や高校生を含む殺人事件が相次ぎ、その捜査防犯カメラが大きな威力を発揮し、早期解決に結びついております。近年、こうした事件は大都市に限らず、山口県周南市の山間の部落で起きた殺人事件、そして鹿角市のタクシー運転手殺人事件と、凶悪犯罪は身近に迫っております。

北秋田市議会 2015-09-17 平成27年  9月 定例会-09月17日−03号

被害に遭った生徒たちが映る防犯カメラの映像を見ると、ずっとスマホをいじり、頻繁にLINEのやりとりをして24時間つながっているんです。夜中に町を歩いていたら危険を感じて怖いはずですが、気軽につながれるので、いつも仲間と一緒にいるような感覚に陥り、怖さを感じなくなってしまいます。両親も子供にスマホを持たせれば安心だと思っていますが、いつでも連絡がとれると思って錯覚を起こすことが危険です。

鹿角市議会 2015-09-16 平成27年第6回定例会(第3号 9月16日)

ただ、やっぱり防犯ということの中で、いま一度、まさかと思う地方都市の中で起きてしまったということの中で、その反省も含め、この2点、防犯のカメラも含め、あわせてご答弁いただければありがたいと思います。 ○議長(田村富男君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  

北秋田市議会 2015-09-09 平成27年  9月 定例会-09月09日−01号

次に、同じページの17目防犯対策費に18節備品購入費27万7,000円を計上いたしました。これは、振り込め詐欺等の特殊詐欺や悪質な電話勧誘等による被害を未然に防止するために、通話録音装置高齢者等に貸し出しする新規の事業でございます。20台分の購入費を計上しております。装置の設置についての勧奨あるいは機器取りつけ等につきましては、市と警察が連携して行うこととしております。  

鹿角市議会 2014-12-09 平成26年第6回定例会(第3号12月 9日)

道路の陥没、防犯灯、防犯街路灯の玉切れ、雑草による見通しの悪さ、ガードレールの破損、公園ベンチの破損、ごみの不法投棄、倒木等、何点か挙げましたが、通常は市民からの直接的な声もあることと思いますが、自治会代表や我々議員などに声がかかり、電話などで担当部署へ連絡といったケースが一般的だと思います。