43件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2018-11-30 平成30年第8回定例会(第1号11月30日)

賠償責任基本的に市側に過失あった場合、賠償責任保険というのは適用になるかと思うんですよ。ですから、その辺の、仮に瑕疵の割合もあろうかと思うんですけれども、この25万5,960円というのは全額の損害なのか、場合によっては、過失瑕疵の割合によっては、例えば全額じゃなくて半分とか、過失割合というのは当然発生すると思うんですが、その辺はどのように考えていらっしゃるか教えてください。

鹿角市議会 2018-08-02 平成30年第6回臨時会(第1号 8月 2日)

事故の概要は、平成30年5月31日午後5時ころ、市道神田高屋線において、十和田末広方面から花輪方面に走行中に、アスファルト舗装の路肩が剥離してできた穴に左前タイヤが落ち込み、破損したもので、損害賠償額は3,000円、過失割合は50%です。  以上で報告第7号の説明を終わります。 ○議長(宮野和秀君) 提案理由の説明を終わります。  これより質疑を受けます。

鹿角市議会 2018-05-14 平成30年第4回臨時会(第1号 5月14日)

損害賠償額は、修繕費8万28円のうち過失割合90%の7万2,025円です。  示談は4月20日にしております。  以上で、報告第3号の説明を終わります。 ○議長(宮野和秀君) 提案理由の説明を終わります。  これより質疑を受けます。報告第2号及び報告第3号の2件について、質疑ございませんか。吉村アイ君。 ○11番(吉村アイ君) お尋ねします。

鹿角市議会 2018-02-08 平成30年第2回臨時会(第1号 2月 8日)

そういう観点から、賠償額、これが管理監督職に及ぶような故意に相当するほどの過失があったか、こういったものについて市のほうでは主張しております。  そういった面で、市民の皆さんには今回こういう判決が出ておりますけれども、改めてそういう過失が及ぶ及ばない、その部分については、今後とも控訴の中で明確に示していきたいと考えております。  

鹿角市議会 2017-11-30 平成29年第7回定例会(第1号11月30日)

なお、過失割合は50%であります。  以上で報告第8号の説明を終わります。 ○議長(宮野和秀君) 提案理由の説明を終わります。  これより質疑を受けます。報告第8号について、質疑ございませんか。     (「なし」と呼ぶ者あり) ○議長(宮野和秀君) ないものと認め、質疑を終結いたします。  本件につきましては、地方自治法の規定による報告事件でありますので、報告をもって終わります。  

鹿角市議会 2017-05-12 平成29年第3回定例会(第1号 5月12日)

損害賠償額は6,102円、過失割合は50%であります。  なお、示談は4月17日にしております。  続いて、次のページをお願いします。  報告第2号をお願いします。  専決処分の報告について。  地方自治法第180条第1項の規定により、別紙のとおり専決処分したので、同条第2項の規定によりこれを報告する。  平成29年5月12日提出。鹿角市長。  次のページをお願いします。  専決処分書です。  

鹿角市議会 2016-09-13 平成28年第6回定例会(第2号 9月13日)

恐らく、新聞等で報道されていますからおわかりのことと思いますが、本件は平成27年度の大湯環状列石芝地管理等業務に関する住民監査請求を行った住民が原告となって、去る5月30日付で提訴されたものでありますが、原告側の主張は、職員の重大な過失で過大な支出をもたらす業務委託契約であったにもかかわらず、職務上求められる注意義務に反して不必要な公金が支出されたとして、市に対し、首長である私と本件公金支出の決裁を

鹿角市議会 2016-06-10 平成28年第4回定例会(第3号 6月10日)

私ごとで大変申しわけないんですけども、私も会社にいたときに自分ではほとんど、9割相手が悪かったんですけども車を、社有車を、会社の車を、事故に遭いましてぶつけられたんですけども、そっちが一時停止しないでぶつかったんですけども、そのときは自分はほとんど過失はないと思ったんですけども、そのような場合でも全庁全員に朝のミーティングで名前を出して通達されます。

鹿角市議会 2015-12-07 平成27年第7回定例会(第2号12月 7日)

監査請求の内容につきましては、地方自治法第243条の2第1項の会計管理者事務補助する職員故意または過失により、その保管に係る現金を亡失したときは、これによって生じた損害を賠償しなければならないとする職員の賠償責任に関する規定を適用するに当たり、市に与えた損害について、監査委員に対しその事実があるかどうかを監査し、賠償責任の有無及び賠償額を決定することを求めることとする同条第3項の規定に基づき行

北秋田市議会 2015-09-29 平成27年  9月 定例会-09月29日−04号

それは、とりもなおさず、職員が職務遂行に当たって当然そういう過失があったとすれば責任を負わせるという、そういう執務体制でないことには、全く野放図の中で、何を失敗しても何ら責任がないというようなことでは職員の執務に対する緊張感が欠落するということを考えれば、私は今回の6,000万円の支出については、これは最終的に大株主である市が負担しなければならないということ、これは当然です。

鹿角市議会 2015-09-04 平成27年第6回定例会(第1号 9月 4日)

損害賠償額は、損害額2万7,108円に市の過失割合50%を乗じた1万3,554円です。  以上で説明を終わります。 ○議長(田村富男君) 提案理由の説明を終わります。  これより質疑を受けます。質疑ございませんか。     (「なし」と呼ぶ者あり) ○議長(田村富男君) ないものと認め、質疑を終結いたします。  

鹿角市議会 2015-05-29 平成27年第4回定例会(第1号 5月29日)

過失割合は、市が50%、相手方が50%。  示談は5月1日にしております。  次をごらんください。  報告第6号。専決処分の報告について。  こちらにつきましても、地方自治法第180条第1項の規定により専決処分したので、第2項の規定によりこれを報告します。  平成27年5月29日提出。鹿角市長。  次をごらんください。  

鹿角市議会 2014-05-02 平成26年第3回臨時会(第1号 5月 2日)

車両の修繕料11万6,340円に市の過失割合90%を乗じまして10万4,706円となります。示談は3月24日にしております。  以上で説明を終わります。 ○議長(田村富男君) 提案理由の説明を終わります。  これより質疑を受けます。  報告第1号について質疑ございませんか。     (「なし」と呼ぶ者あり) ○議長(田村富男君) ないものと認め、質疑を終結いたします。  

鹿角市議会 2013-12-17 平成25年第8回定例会(第3号12月17日)

よって、重大な過失はないと述べているんですけれども、これがちょっと私わからないんですが、時効期限が来る前に不納欠損をしたわけでしょう。不納欠損がなされ、消滅した債権であり、時効が完成し、調定が復活できない債権についても通常実施される督促状、催告書等、とるべき措置は講じられていると述べられているんです。実際事務的にはそういうことなのですか。 ○議長(田村富男君) 総務部長。

鹿角市議会 2013-12-06 平成25年第8回定例会(第1号12月 6日)

ウエアの金額が1万3,230円で、これを過失割合によりまして、市の過失割合80%相当額が1万584円でございます。  以上で説明を終わります。 ○議長(田村富男君) 提案者の説明を終わります。  これより質疑を受けます。  報告第14号について質疑ございませんか。     (「なし」と呼ぶ者あり) ○議長(田村富男君) ないものと認め、質疑を終結いたします。  

鹿角市議会 2013-05-31 平成25年第4回定例会(第4号 5月31日)

本件の過失割合は50%と50%、また示談は5月27日に成立しております。  以上で説明を終わります。 ○議長(田村富男君) 提案理由の説明を終わります。  これより質疑を受けます。報告第9号について、質疑ございませんか。     (「なし」と呼ぶ者あり) ○議長(田村富男君) ないものと認め、質疑を終結いたします。  

鹿角市議会 2011-11-28 平成23年第6回定例会(第1号11月28日)

過失割合は市の100%負担で示談しており、損害賠償額は6万6,182円であります。  以上で、説明を終わります。 ○議長(髙杉正美君) これより質疑を受けます。報告第9号について質疑ございませんか。     (「なし」と呼ぶ者あり) ○議長(髙杉正美君) ないものと認め、質疑を終結いたします。  本報告1件につきましては、地方自治法施行令に定める報告事件でありますので、報告をもって終わります。