565件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

自治会運営に対する支援についてでありますが、自治会は市政運営の最も重要なパートナーと捉えており、近年、少子高齢化の進行や働く世代の自治会活動への関心の低さにより、自治会活動が困難になってきていることを受け、地域コミュニティーの維持と活性化を図るため、これまでに各種補助金等による活動支援のほか、自治会が抱える課題解決に向け、集落支援員を配置するなど、きめ細やかなサポート体制を整えてまいりました。  

鹿角市議会 2019-03-12 平成31年第2回定例会(第4号 3月12日)

自治会コミュニティー再生応援事業についてでありますが、平成26年度に創設したこの事業は、本市のコミュニティー形成に重要な役割を担っている自治会が少子高齢化等の進行による機能と活力の低下を改善するため、活性化に取り組む活動を支援することで、コミュニティーの再生と地域活性化につなげることを目的としたものであります。  

鹿角市議会 2018-12-11 平成30年第8回定例会(第3号12月11日)

加えて、開業医や看護師等、医療関係者の高齢化が進行しており、近い将来、医療従事者の人材不足が懸念されますので、その改善策として地域医療推進員を中心に医師確保対策を強化するとともに、寄附講座の一環として行っている岩手医科大学見学ツアーや手術室体験セミナーのほか、看護協会鹿角支部で実施している中高生を対象とした看護師体験実習等を通じ、医療職として地域に貢献しようとする若者をふやす取り組みを進めてまいります

鹿角市議会 2018-12-10 平成30年第8回定例会(第2号12月10日)

今後は高齢化が進行する中で、買い物弱者の支援や住民の交流機会の創出といった役割を担って再考する必要性もあるのではないだろうかと思っているところであります。それから、5点目としては、健康寿命の延伸を意識し、公共施設等と組み合わせた歩いて回れるくつろげるウォーキングコースの整備づくり。それから、空き店舗を活用したキノコ、タケノコ、山菜などの魅力ある物産品の販売。

鹿角市議会 2018-09-20 平成30年第7回定例会(第4号 9月20日)

○17番(田村富男君) 議事進行についてでありますが、決算認定にかかわる提案理由の説明は、今後決算特別委員会で審議されることから、簡略にお願いしたいと思います。 ○議長(宮野和秀君) ただいま田村富男君から提案理由の説明は簡略にという発言がありますが、これを了といたしたいと思いますが、ご異議ございませんか。     (「異議なし」と呼ぶ者あり) ○議長(宮野和秀君) ご異議ないものと認めます。

男鹿市議会 2018-09-05 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月05日−02号

そういうものを私はちょっと指摘するんだけども、なぜやっておかなかった、同時進行しなかったのかなっちゅう点で、対応策をね急いでやらなきゃならないということなので、市長、今、今言った具体的な現場の事例に対してね再考する考え方はないのかどうか、もう一回お聞かせ願いたいと思います。  

鹿角市議会 2018-08-31 平成30年第7回定例会(第1号 8月31日)

本市の成人式は、新成人がみずからつくり上げる成人式として定着しており、今年度も実行委員会が組織され、事前準備から当日の式典進行まで新成人が主体となって行われましたが、鹿角の未来を担う若者の頼もしさが感じられる式典となりました。  スポーツ振興につきましては、7月28日開催の浅利純子杯争奪第12回鹿角駅伝では、青森・岩手からの参加を含む53チームにより熱戦が展開されました。

男鹿市議会 2018-06-26 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月26日−05号

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−      地方財政の充実・強化を求める意見書  地方自治体は、子育て支援策の充実と保育人材の確保、高齢化が進行する中で社会保障への対応、地域交通の維持など、果たす役割が拡大する中で、人口減少対策を含む地方版総合戦略の実行やマイナンバー制度への対応、大規模災害を想定した防災・減災事業の実施など、新たな政策課題に直面しています

男鹿市議会 2018-06-14 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月14日−03号

肝炎ウイルスに感染すると、一部が慢性肝炎に進行します。B型肝炎は、およそ10パーセント、C型肝炎は60から80パーセントが慢性化し、これを放置すると肝臓が繊維化して硬くなる肝硬変に進行したり、肝臓がんに移行することがあります。年3万人に上る肝臓がんによる死者のうち、8割がC型肝炎、1割がB型肝炎からの移行と言われています。  

鹿角市議会 2018-06-11 平成30年第5回定例会(第2号 6月11日)

その内容は、1点目の高校統合については、3校を1校に再編し、少子化のさらなる進行からできるだけ早期に計画を実現する必要があるとし、2点目の基本理念及び設置学科については、グローバル社会に対応しながら地域社会を支えようとする強い意志を持ち、これからの未来をたくましく生き抜くことができる活力に満ちた人材の育成を基本理念に掲げ、多様な進路希望の実現と魅力あふれる学校づくりに努めることとし、1学年6学級規模程度

男鹿市議会 2018-03-16 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月16日−05号

本会議等の円滑な議事進行に皆さんからご協力を得ましたことに対し、議長の立場からも厚く御礼申し上げます。市当局におかれましては、審議の過程で議員各位より示されましたご意見等、十分尊重していただき、今後の施策・事業に反映されますことを強く望むものであります。  

鹿角市議会 2018-03-14 平成30年第3回定例会(第5号 3月14日)

いずれにいたしましても、少子高齢化が進行する地方にあっては、新しいアイデアによる課題解決が必要になってまいりますので、行政機関や関係団体等が主催するビジネスコンテストやセミナー等が開催される場合には広く情報発信し参加を呼びかけるとともに、若者が起業・創業しやすい環境の整備に努めてまいります。 ○議長(宮野和秀君) 金澤大輔君。

鹿角市議会 2018-03-12 平成30年第3回定例会(第3号 3月12日)

、本市農業の担い手の現状と課題についてでありますが、農業就業人口の推移、平均年齢や離農される農家の状況については、農林業センサスの調査結果によると、本市の農業就業人口は、平成22年調査の3,167人に対し、平成27年調査では2,253人と、914人、約29%減少し、減少率は国・県を上回って推移し、就業者の平均年齢は65.0歳から65.9歳に上昇しており、全国平均より若干低いとはいえ、高齢化は着実に進行

鹿角市議会 2018-03-06 平成30年第3回定例会(第2号 3月 6日)

○4番(田口 裕君) どうか予算の関係ないしは議案が多いんですけれども、ゆっくり質疑、ちょっと考える余裕をいただきたいと思いまして、ゆっくり進行をお願いします。 ○議長(宮野和秀君) 次に、歳出について質疑を受けます。  初めに、1款議会費及び2款総務費について質疑を受けます。質疑ございませんか。     (「なし」と呼ぶ者あり) ○議長(宮野和秀君) ないものと認めます。  

鹿角市議会 2017-12-20 平成29年第7回定例会(第4号12月20日)

これに対し、現在の表示でも試合の進行上は支障がないものであるが、広く要望も寄せられているため、今後、改修について協議、検討してまいりたいとの答弁がなされております。  以上の審査により、本案につきましては、原案のとおり可決すべきものと決定いたしております。  

能代市議会 2017-09-27 平成29年  9月 定例会-09月27日−05号

(拍手)      (「議事進行」と呼ぶ者あり) ○議長(武田正廣君) 3番小野 立君。 ◆3番(小野立君) ただいまの委員長報告中、議案第69号について継続審査を求める旨の動議を提出したいと思いますので、その準備のため休憩をいただきたいと思います。 ○議長(武田正廣君) ただいま3番小野 立君から動議が提出されましたが、この動議について賛成の方々の……。      

鹿角市議会 2017-09-22 平成29年第6回定例会(第4号 9月22日)

○17番(田村富男君) 議事進行についてでありますけれども、決算認定にかかわる提案理由の説明は、今後決算特別委員会で審議されることから、簡略にお願いしたいと思います。 ○議長(宮野和秀君) ただいま田村富男君から提案理由の説明は簡略にという発言がありますが、これを了といたしたいと思いますが、ご異議ございませんか。