64件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

男鹿市議会 2020-09-03 09月03日-02号

外国語通訳やっている方もいますよ。この人方が対象になる、こういう持続化給付金とかね、この何だ経営継続補助金、こういうのを知らしめてね、手助けをしてやるべきじゃないですか。農業振興対策もおろそかにしてさ、せめて実のあるお金が入ることだけでもね、この際、援助すべきじゃないですか。私はそういう点ではね、本当に真剣に農家の実情を考えているかどうか分からないですよ。そこを私は強調したいと思います。

鹿角市議会 2020-03-10 令和 2年第1回定例会(第4号 3月10日)

加えて、遺産魅力観光資源として最大限に活用するための営業戦略通訳ガイドを担う「ヘリテージ・ツーリズムコーディネーター」の雇用を支援し、体制を強化して、国内外からの誘客魅力発信に努めてまいります。 ○副議長兎澤祐一君) 金澤大輔君。 ○9番(金澤大輔君) わかりました。  次に移ります。  

鹿角市議会 2020-03-03 令和 2年第1回定例会(第2号 3月 3日)

何か説明施政方針の中では、営業戦略通訳ガイドを担うヘリテージツーリズムのコーディネーターを雇用するという内容で、物産公社への委託での人件費という説明でありましたが、主にどういうことをやる予定で、この方はどこかから招聘する形になるのか、まあ通訳も兼ねているようですけれども、業務内容と、その雇用の方について、話せる範囲でお願いします。 ○議長宮野和秀君) 産業活力課政策監

鹿角市議会 2020-02-28 令和 2年第1回定例会(第1号 2月28日)

また、既にユネスコ無形文化遺産である「大日堂舞楽」や「花輪ばやし」と、世界遺産登録候補である「大湯環状列石」、このたびユネスコ無形文化遺産提案候補となった「毛馬内の盆踊」を一体的な観光資源としてPRするため、新たに営業戦略通訳ガイドを担うヘリテージ・ツーリズムコーディネーター雇用を支援し、プレミアムツアー継続実施外国人観光客誘客を視野に入れながら、鹿角魅力国内外に積極的に発信してまいります

能代市議会 2019-12-09 12月09日-02号

2つ目に、事業計画が示されれば、市民一人一人がボランティア、環境整備観客対応通訳、交流輸送等に参加・協力してくださるのではないかと思います。能代全体で歓迎するには、市民協力は絶対的に必要だと考えます。ホストタウン事業市民が協力できることは何か、市長にお伺いいたします。 3つ目質問でございます。公共交通空白地域についてでございます。

由利本荘市議会 2019-12-06 12月06日-03号

しかし、市役所や金融機関病院等に用事があるときは専門用語がわからないためつき添いが必要となり、受け入れ先企業担当者が職場の外でも通訳の役割を担っているのが実情です。 今後ますます外国人労働者を求める中で外国人労働者が来やすい環境を整える必要があり、一企業や一法人のレベルでの取り組みでは限界があります。また、現在全国の都道府県単位外国人労働者が最も少ないのが秋田県との数字も出ております。

仙北市議会 2019-09-11 09月11日-02号

さっき観光工場2カ所、宜蘭県で見学なさったわけでございますけれども、首長さん、市長さんが行かれるというのは非常に特異的なことなので、向こうでも大変歓迎なさったとは思いますけれども、若手起業者なり、若手事業者なりにも行ってもらえれば非常にいいというふうにさっき市長答弁で最後に述べてございますが、私は必ず今後もですね、市長は行かなければ話は通じないのかどうか、通訳がいればちゃんと話は通ずるはずですよ。

仙北市議会 2019-09-03 09月03日-01号

増加する台湾人観光客受入態勢整備海外に向けての情報発信通訳業務など多方面で活躍をしていただけるものと考えております。黄敏さんには先日の台湾トップセールスでも同行をお願いし、通訳をしていただきました。高い語学力を持った方であります。任期は令和4年3月末となっています。 農林部であります。 本年産米の作況についてであります。 

仙北市議会 2019-06-17 06月17日-03号

着任後の業務内容は、各宿泊施設飲食店での多言語翻訳業務ポップ等ツール作成、SNSでの情報発信仙北市におけるインバウンド事業関連通訳業務等を想定しているところでございます。 加えて、クレジットカードキャッシュレス等の市の取り組みについてでございます。 仙北市内宿泊施設飲食店でのクレジットカード決済システム普及率は、平成30年度で約30%とかなり低い水準となっています。

北秋田市議会 2019-02-28 02月28日-01号

外国人就労者増加傾向にある外国人観光客への対応については、多言語通訳システムを導入し、導入済みのタブレットの活用とともに、外国人対応のさらなる強化を図ってまいります。 昨年中における火災件数は14件で前年比3件の増となりました。このうち住宅用火災警報器による奏効事例は1件で、警報音により2階から避難したことにより大事に至りませんでした。

仙北市議会 2017-08-28 08月28日-02号

次に、韓国語中国語通訳できる人材を確保し、広域観光の充実を図るべきと考えるが、その計画の有無について問います。 以上4点についてお伺いします。 ○副議長荒木田俊一君) 門脇市長。 ◎市長門脇光浩君) 1点目の質問にお答えいたします。 この土地は、平成28年7月の臨時議会土地の取得についてを御可決をいただきまして、田沢湖畔イベント広場として購入しております。

北秋田市議会 2017-06-20 06月20日-03号

県や秋田能代など5つの市が手話通訳者を雇用していますが、常勤、非常勤を合わせ14名にとどまっており、北秋田市では1名となっております。このほかに約20人が県に登録され、必要に応じて市町村などに派遣されていますが、県全体としても不足しているのが現状です。当市でも手話奉仕員養成講座がことしも5月から開校し10数名の方々が学んでおります。

北秋田市議会 2017-02-27 02月27日-02号

それで最近は特に台湾を中心にした海外の人も入ってきているわけですが、それに対する案内役通訳さんがいて案内していますか、それとも身ぶり手ぶりでやっているもんですか、その現状をお知らせください。 ○議長松尾秀一)  当局の答弁を求めます。 市長。 ◎市長津谷永光)  産業部政策監のほうから答弁させます。 ○議長松尾秀一)  産業部政策監

鹿角市議会 2016-12-22 平成28年第7回定例会(第4号12月22日)

さらに委員からは、中国語通訳と言葉の面での受け入れ態勢についてただしております。  これに対し、通訳については、ツアーコンダクターがついていることや、地元の受け入れ態勢については、昨年から外国語表記やピクトグラムなどを整備しているほか、宿泊先での受け入れについても、鹿角広域観光推進会議において語学研修などを実施しているので、対応できているものと考えているとの答弁がなされております。