330件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

北秋田市議会 2020-12-15 12月15日-03号

縄文にハマる人々など北秋田市をテーマにした事業のほか、県立近代美術館出前美術館などを開催し、市民芸術文化に触れる機会を提供しております。活用についての具体的な計画は持ち合わせておりませんが、引き続き設置した目的や思いを大切にし、北秋田市のゆかりのある方々の顕彰も含め、文化会館みちのく子供風土記館などを活用しながら、芸術文化に触れる機会を提供してまいります。 

仙北市議会 2020-06-16 06月16日-03号

みんないわゆる近代的にやるよりも、素朴なものをやっぱりつくり上げて、そして都会の人方に来ていただくと、そしていわゆる観光地に泊まっていただくと、そういうことが私は必要不可欠ではないかなということであえて、副市長が幼稚園の一員としてきっちり歴史と思い出をたためるということでありますので、副市長の答弁にあったように地域の皆様方燃えていますので、一生懸命そのことを取りまとめていただきたいと思います。 

能代市議会 2020-06-16 06月16日-03号

ソ連崩壊前は機械化が進んだ近代農業を展開していましたが、農薬や化学肥料の流通がストップしましたから、国全体で有機農業にシフトチェンジし、国民誰しもが有機農家に。循環型のバイオテクノロジーも導入され、特に「オルガノポニコ」と呼ばれる都市農業が発達し、コンクリートに覆われた駐車場でも栽培できる特殊な技術が広まり、家庭菜園も増加して、食料自給率は向上しました。

鹿角市議会 2020-03-11 令和 2年第1回定例会(第5号 3月11日)

他市で取り組んでいるプロジェクト事例を見ますと、東京国分寺市の国分寺北口地区交通広場整備事業や、福井県勝山市の近代化産業遺産イルミネーションプロジェクト、長野県諏訪市の霧ヶ峰高原の美しい景観から廃屋を除去事業など、このような本市でも取り組みが可能な事業や、長年の懸案としていた事業もございます。また、平成30年第3回定例会では、中山議員から花輪ばやし屋台修繕への活用の提案もされております。

由利本荘市議会 2020-03-04 03月04日-02号

由利本荘市の多くの河川でも、近代までふ化場がありました。各河川にそれぞれ漁業組合があって、その人たちサケふ化をやっておりました。 サケはおおむね放流から4年でその川に帰ってきます。耳石というのが生まれた川を察知して、帰ってくるようでございますが。想像してみてください。これから海に風車が建つ。ことし放流されたサケは4年後帰ってくるとき、もう違う海になっているんです。

北秋田市議会 2020-02-28 02月28日-02号

まず、昨年10月に北秋田市の文化会館ファルコンでの展示スペース特別展示室会議室を利用して秋田県立近代美術館出前美術講座が開催され多くの人が来訪されたのは、つい最近でございます。このように期間限定の開催でもいいので、ハローキティ展示、物販を北秋田市内で行ったらどうかという発言でございます。市内を問わず県内外から多くの人が訪れると思います。 

鹿角市議会 2019-12-10 令和元年第6回定例会(第3号12月10日)

それから、近代化産業遺産であります史跡尾去沢鉱山、それから花輪ばやし毛馬内盆踊り、そして現在世界遺産登録を目指している大湯ストーンサークルなど、たくさんの観光素材があります。これらの資源を生かして、通年での観光業の発展に取り組むべきと考えるものでありますが、この取り組みについてお尋ねをいたします。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  

仙北市議会 2019-12-09 12月09日-02号

融資、貸付金等について計画的に償還をされているのかという御質問でありますが、これまで平成25年に借り入れをしたアグリマイティ資金平成26年に借り入れをした農業近代化資金について、アグリマイティ資金平成28年から、農業近代化資金については平成30年から償還が始まっております。償還計画では、令和14年までの償還でありますけども、これらの償還のピークを今年度迎えることになります。

仙北市議会 2019-09-12 09月12日-03号

東京国立近代美術館所蔵、第7回帝展出品作の「荒磯」がポスターやチラシの表紙に掲載されておりました。当美術館からも、掛け軸や雑誌のエネ絵表紙スケッチ等たくさんの出品があり、盛大な展示会で非常に厳粛な展示会でありました。この間、平福家の身内の方からもお話を聞く機会もありました。もっと世に広く平福記念美術館を知らしめたいということで、東北に限らず、東京あたりでの美術展も望んでおったようであります。

由利本荘市議会 2019-09-03 09月03日-03号

近代日本において、給食が始まりましたのは数例ありますけれども、一般的な通説としては、1889年、明治22年ですね。山形県の鶴岡市の大督寺というお寺の中に、学校に行けない子供たちを教育をしようということで、各宗派のお坊さんたちがお金を出し合って、学校をつくるんですね。私立の忠愛小学校というのが設立されます。同時に学校給食が始まったということであります。 

鹿角市議会 2019-06-13 令和元年第4回定例会(第2号 6月13日)

本市ブランド戦略についてでありますが、本市には世界遺産が将来的に3つとなり得る全国的に見てもまれな地域であるという優位性に加え、既に平成19年に史跡尾去沢鉱山近代化産業遺産群に登録されているほか、十和田八幡平国立公園が環境省の国立公園満喫プロジェクト対象地域に選定されております。  

能代市議会 2019-06-12 06月12日-02号

そのシンポジウムといいますか、実は代表的なそういう能代に残るものといえば、まずは杉沢台といいますか、縄文時代から始まって、近代、現代までずっと続いていく中で、では何をどう位置づけをしながら、どういうところに視点を向けながらというと、私は結構時間がかかるのかなというふうに実は思っている1人であります。 

仙北市議会 2019-06-05 06月05日-01号

名品と出会う-企業コレクションによる日本近代洋画展」について。 今回多くの名品を所蔵されている公益社団法人糖業協会より多大なる御協力をいただき、4月17日から6月23日まで、安井曽太郎東郷青児をはじめ日本著名画家による洋画作品、彫刻を62点公開しております。 めったに見ることのできない名画の数々を、市民方々をはじめ観光客にも多く見ていただけるよう、広く周知していきます。 

北秋田市議会 2019-03-05 03月05日-03号

それで、たまたま協議会のメンバーの中にも、中も見ますけれども、もし物の展示、マタギに関する展示であるとすれば、隣、岩手県の今合併して町名が変わっているのか、沢内村の碧祥寺というお寺さんがありまして、そこに昭和30年代、ちょうどうちが新しく近代化するころ、立派なお堂、ほとんど向こうにあるんです。

仙北市議会 2019-02-25 02月25日-01号

4月中旬から6月にかけて開催する「名品と出会う企業コレクションによる日本近代洋画展」では、日本著名画家による洋画作品約60点を公開いたします。また、7月から8月は、地元仙北出身写真家である「草なぎ裕写真展」を、9月から10月中旬には、秋田県小坂町出身画家福田豊四郎日本画展」を、10月下旬から11月中旬は、「はんぽの会日本画展」を開催する予定であります。