99件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

今後は、さらなる誘客促進を図るため、着地型旅行商品の造成を進め、本市の歴史文化象徴する花輪ばやしや大日堂舞楽などの世界文化遺産等を満喫するかづのプレミアムツアーを展開していくほか、国立公園満喫プロジェクトにおける十和田八幡平国立公園エリア内の整備が進むことにより、観光客の受け入れ態勢もより一層充実することから、引き続き自然や温泉等を有効に活用した事業を継続して実施していくことで、観光産業確立計画

男鹿市議会 2018-03-01 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月01日−02号

それと同じく、ゴジラ日本人象徴的な存在に数えられるでしょう。ゴジラを嫌いな日本人はいません。そのゴジラの巨大立像、口から火を吐き、背びれを青く光らせ、雄叫びを上げ、動きが伴えば話題性は抜群。話題騒然となるでしょう。その効果は絶大です。日本全国、外国からも人は訪れるでしょう。こんな夢のある構想、しかも現実に成功間違いなしと私は考えます。全国に先駆けて実現させてもらいたいものですが、どうですか。

北秋田市議会 2017-10-10 平成29年  9月 定例会-10月10日−05号

決算上での象徴的な問題として、ふれあいプラザを拠点とした中心市街地のにぎわいづくりの現状はどうかということであります。現在進めているふれあいプラザを拠点に、入館者数をふやそうとしたり、周辺で各種イベントを実施したりしていますけれども、空き店舗、更地がふえて、なかなか効果があらわれないのは残念なことであります。  

能代市議会 2017-09-27 平成29年  9月 定例会-09月27日−05号

その後の対応として、コンクリートに塗装を行い、できるだけ景観を損ねないよう改修している、との答弁があったのでありますが、これに関連し、木都能代を象徴する建物であると考えるが景観が変わらないような改修や修繕ができないものか、との質疑があり、当局から、今回補正計上した実施設計業務委託料は、次年度以降に実施する屋根のふきかえや外壁部分について、文化庁補助金を活用し改修等を行うもので、その際には専門家指導

鹿角市議会 2017-05-22 平成29年第3回定例会(第2号 5月22日)

女性の感性、やさしさ、こういったものを積極的に市政に反映させるために市長の報酬を削減して2人目の副市長に女性を登用するとした大胆な案が新聞紙上に発表されましたけれども、私は副市長の職務を女性登用に象徴させようというのは、またいかがなものかと思っております。  

北秋田市議会 2017-02-27 平成29年  3月 定例会-02月27日−02号

最近の市民の暮らしは地域が廃れていくことに象徴されているのではないでしょうか。そんな中での引き上げは慎重であるべきと考えますが、その一つとして、国保税納税者の生活実態を分析して検討するのも非常に重要なことと考えます。その点から2点質問いたします。  第1に、北秋田市国保加入世帯の平均所得は幾らか。

由利本荘市議会 2017-02-23 由利本荘市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-02月23日−03号

また、鳥海小学校による番楽や踊りの学習、岩城小学校による米づくりや民謡、童歌の学習など、古来から生産にまつわる、五穀豊穣にかかわる農村文化象徴としての民俗芸能の伝承に取り組んでいる学校もあります。  3月23日には、民俗芸能伝承館まいーれが竣工する予定となっております。

男鹿市議会 2016-06-21 男鹿市議会 会議録 平成28年  6月 定例会-06月21日−03号

1番、私たち複合観光施設と町なかを考える議員の会では、象徴的に市民の生の声を聞くために5月8日、船川港地区に新聞折り込みを入れて5月22日、市民会議をハートピアで開催しました。関心のある市民が、ほぼ満席、144名が集まってくれましたが、参加者の8割以上が、この計画について説明も受けていないとのことでした。

北秋田市議会 2016-03-22 平成28年  3月 定例会-03月22日−04号

また、分団旗は団の象徴的なもの、団員の意志、士気の問題も含めて、初年度に整備するべきではないかとの質疑がありました。  当局からは、4月1日に新しい体制に移行します。完全移行までは、さまざまな問題が出てくるものと思われますので、一つ一つ解消しながら、3年ほどの経過期間を見て、平成31年に完全移行する計画となっています。

仙北市議会 2015-12-10 平成27年 12月 定例会-12月10日−03号

農業振興の重要な柱として仙北市で畜産の振興に取り組んでいるということの、そのまさに何ていうか象徴が夢牧場だったわけでありますけども、最近では多頭飼育の生産者が多くなってきておりまして、また、生活様式の変化であったり、地域内の混住化、要するに農業者であったり農業者でなかったりというような方々の混住化があったりで、畜産を取り巻く環境の悪化防止対策が何としても不可欠な現状というふうに認識をしております。

男鹿市議会 2015-06-22 男鹿市議会 会議録 平成27年  6月 定例会-06月22日−04号

ナマハゲは男鹿市を代表する知名度を持つものであり、その象徴的なナマハゲの巨大モニュメントを抱える総合観光案内所であります。男鹿の玄関口でもあり、この地に強烈な観光的インパクトを与えてくれる巨大モニュメントは、訪れる多くの方々を魅了し、写真撮影目的で立ち寄る人も少なくありません。観光案内所としての機能はもちろんのこと。

男鹿市議会 2015-06-19 男鹿市議会 会議録 平成27年  6月 定例会-06月19日−03号

それにつながる船川港、そして鵜ノ崎海岸、五社堂、孔雀の窟、大棧橋、GAO、戸賀湾、入道崎、真山神社、なまはげ館、男鹿温泉郷、五風、漁港、田園風景、宮沢海岸農産物畑などが、男鹿の豊かさの象徴です。そのルートの周遊ができるようにしなくてはいけないと思っています。  そこで、玄関口の一つの船越にある旧ジョイフルシティ跡地を有効活用して、人口流出の歯どめと交流・健康の拠点にすべきと考えています。

由利本荘市議会 2015-03-05 由利本荘市議会 会議録 平成27年  3月 定例会-03月05日−03号

民俗資料は、先人が鋭意努力してきたあかしの品であり、鳥海山麓の風土と文化象徴する資産でもあります。また本市の基幹産業である農業歴史を正しく伝えていく大切な歴史資料でもあります。  このことから、移動した資料は全て台帳整備し、2階の普通教室を中心に、農業漁業などの業種別、衣食住などの生活分類に従って、季節別に昔の暮らしを実感できるように配置しております。

由利本荘市議会 2015-03-04 由利本荘市議会 会議録 平成27年  3月 定例会-03月04日−02号

首相の稼ぐ力の象徴ともいうべきTPPですが、国会審議や各種報道によりますと、TPPが現実味を帯びてきたように思われます。  2月26日秋田新聞東北農政局の豊田局長の就任挨拶談話というのが載っておりました。これには、国が掲げる農業の実現に向け、市場が求める農産物を生産する必要性を強調。マーケットインの視点が大切。

男鹿市議会 2015-03-03 男鹿市議会 会議録 平成27年  3月 定例会-03月03日−02号

合併時にサービスはいい方にという、まるで魔法のような、そして、あめとむちの、あめの部分ばかり象徴されました。旧若美町では、ごみ袋が下がったという話もありました。今、そのごみ袋を値上げすることにも難儀しているようであります。  このたびようやく、鵜木にある若美幼稚園が、保育料として段階的に値上げ改定されるようであります。

北秋田市議会 2014-09-17 平成26年  9月 定例会-09月17日−02号

いわゆる、あじさいの花が市の花であるというのに、このあじさい祭りはその象徴だと思いますけれども、そういうのを審査の対象にしない、予算はゼロになっています。これは、私は改めるべきじゃないかと思いますけれども、答弁をお願いしたいと思います。 ○議長(松尾秀一)   当局答弁。 ◎市長(津谷永光)   再度、産業部長から答弁させます。 ○議長(松尾秀一)   産業部長

男鹿市議会 2014-09-10 男鹿市議会 会議録 平成26年  9月 定例会-09月10日−03号

にも広めていくと、そんな趣旨の運動的な面もありますので、ぜひですね、秋田市ではきょねんできたばかりなんですけども、いろんなそういう趣旨を条例化をして取り組んでいくと、そういう姿勢でありますので、県内ではまだ一つの自治体だけなんですが、やっぱり男鹿市でも秋田市のそういう事業の趣旨の中身に学びながら、近くでもありますから、ぜひ男鹿市でもそういう地元発展の気持ちを醸成する、活動していく、そういう意味での象徴

北秋田市議会 2013-12-05 平成25年 12月 定例会-12月05日−02号

振り返ってみれば、アーケードは1970年前後、昭和40年代を中心に商店街近代化象徴として全国各地で導入されました。それがちょうど今、耐用年数の期限切れを迎え、どこでも今後のあり方が検討されています。当時は高度経済成長時代の波に乗り商店街も元気で、さらにこれからもっと商店街がにぎわう、盛り上がるという機運がありました。もちろん、大型店というのはありませんでした。

鹿角市議会 2013-09-11 平成25年第7回定例会(第3号 9月11日)

政府は、これまで農業における振興対策をいろいろな形で実施しておりますが、少子高齢化を初め65歳以上が50%を超える地域限界集落、また耕作放棄地、遊休地、鳥獣被害等といった今の農村地域象徴する用語がさまざまな形で表現されております。周りの地域環境を見ても今後、どのようになっていくのか不安であります。政府としても農村の現状を踏まえながらいろいろな対策を講じております。