14件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

鹿角市議会 2020-02-28 令和 2年第1回定例会(第1号 2月28日)

次のページ、350ページ中ほどになりますが、説明欄コード120、認知総合支援事業では、引き続き認知症地域支援推進員を配置して、認知症予防認知症初期集中支援などに取り組んでまいります。  以上で介護保険事業特別会計予算説明を終わります。 ○議長宮野和秀君) 建設部長。 ○建設部長渋谷伸輔君) 予算書の359ページをお願いします。  

鹿角市議会 2019-09-19 令和元年第5回定例会(第4号 9月19日)

次に、議案第75号令和年度鹿角介護保険事業特別会計補正予算(第2号)についてでありますが、本案の審査に当たり、委員から、歳出3款2項1目の包括的支援事業費認知総合支援事業について、現在、認知症初期集中支援チームサポート医2名に委託しており、今年度新規サポート医として3名の方が受講を希望しているとの説明であったが、この医師の方はどのような方なのかただしております。  

鹿角市議会 2018-03-02 平成30年第3回定例会(第1号 3月 2日)

次に、3款2項包括的支援事業任意事業費でありますが、地域包括支援センター運営業務委託料が主なものとなりますが、認知総合支援事業といたしまして新たに認知症地域支援推進員を配置し、認知症の方やその家族の方を医療機関などにつなぐなどの支援を行ってまいります。  次に、360ページをお願いします。  介護サービス事業勘定予算総額は、前年度とほぼ同額の3,990万2,000円となっております。  

鹿角市議会 2017-09-01 平成29年第6回定例会(第1号 9月 1日)

同じ目になりますが、コード120認知総合支援事業追加は、認知症サポート医養成研修参加旅費追加のほか、現在作成中の認知症ケアパス概要版作成し全戸配布するための経費追加をお願いするものです。  3款2項2目任意事業費追加は、家族介護支援事業お守りシール印刷費について追加をお願いするものです。  以上です。 ○議長宮野和秀君) 建設部長

鹿角市議会 2017-05-22 平成29年第3回定例会(第2号 5月22日)

国の認知症施策総合戦略に沿って認知総合支援事業に取り組んでおりますけれども、その内容について伺いたいと思います。  認知症が疑われる初期段階から医療介護が連携して初期支援を行って切れ目のないサービスが提供されるという仕組みを構築するということが目的のようでございます。認知症の方々の現状と課題、そして事業目的内容について伺います。 ○議長宮野和秀君) 市長。

鹿角市議会 2017-02-02 平成29年第1回定例会(第1号 2月 2日)

また、コード120、認知総合支援事業の一環で新たに認知症カフェを運営する民間事業所に対する運営費補助金などを計上しております。  次に、358ページをお願いします。  介護サービス事業勘定予算総額は、前年度と比較して450万3,000円、10.1%の減となっております。  次のページをお願いします。  介護サービス事業勘定歳入でありますが、1款1項1目介護予防サービス費収入であります。

鹿角市議会 2016-09-13 平成28年第6回定例会(第2号 9月13日)

健康生き生き長寿社会プロジェクトに登載した認知総合支援事業取り組みといたしましては、認知症の症状に応じた適切なサービス提供の流れ、いわゆる「認知症ケアパス」の作成とその普及に加え、認知症地域支援推進員の配置や認知症初期集中支援チームの設置などを計画しているところでありますので、これらの取り組み認知症予防対策等をあわせて、広報誌やホームページのほか個別にチラシを配付するなど、積極的に情報の発信

北秋田市議会 2016-03-08 03月08日-01号

そしてまた認知総合支援事業及び生活支援体制整備事業を新たに加えまして、その結果、3款地域支援事業費では昨年度と比較しまして1,700万円ほど、27.1%の増額となってございます。 それでは、具体的に内容をご説明申し上げます。 181ページの13節委託料説明欄の一番下、介護職員初任者研修事業委託30万円計上してございます。

鹿角市議会 2016-03-02 平成28年第2回定例会(第2号 3月 2日)

○12番(吉村アイ君) もう一つ、次のページ認知総合支援事業についてもお尋ねいたします。  認知症に関しては、医療機関とかもいろいろフォーラムとか講演会とかやっていますけれども、この事業は、今後ともいろいろふやしていってもらいたいなと思うんですけれども、講師謝礼、2万円なので1回だと思うんですけれども、これは1回でこれ以上やる予定はないか。

男鹿市議会 2015-06-16 06月16日-01号

補正予算は、認知総合支援事業の実施にかかる経費を措置したもので、保険事業勘定において、歳入歳出それぞれ126万6千円を追加し、補正後の予算総額を46億9千395万5千円とするものであります。 次に、報告第1号から報告第5号までの繰越計算書についてであります。 本5件は、平成26年度の各会計歳出予算並びに資本的支出予算のうち、平成27年度に繰り越した経費について報告するものであります。 

  • 1