160件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

それでは、3番の、認知の方、高齢者の方々が日常の生活、今後の生活について気軽に相談できるシステムが望まれますが、このことについて、現在どのように対応、対処しているものか、お尋ねいたします。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  

鹿角市議会 2019-03-13 平成31年第2回定例会(第5号 3月13日)

このeスポーツ、広く見てみますと介護保険事業所で認知予防のために取り入れている例もございます。また、今、ひきこもりをされている人方、こういう方々も人生を変えるきっかけともなると思いますので、本市でもこの取り組みを検討する団体などがあらわれた場合、市としても後押しをしていただければありがたいと思うんですが、この点についてはどのようにお考えでしょうか。 ○議長(宮野和秀君) 教育部長。

鹿角市議会 2019-03-11 平成31年第2回定例会(第3号 3月11日)

次に、高齢者対策についてでありますが、市の遊休施設の活用につきましては、平成31年度に花輪・尾去沢圏域内に認知対応型共同生活介護事業所、いわゆるグループホーム1カ所が整備される計画がありますが、これは事業者が土地や建物を整備するもので、遊休施設活用の予定はありません。  

鹿角市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第1号 2月28日)

2目3節老人福祉費補助金の地域密着型サービス施設等整備事業費補助金3,200万円とその下の介護施設開設準備経費等支援事業費補助金1,440万円は、認知対応型共同生活介護施設1カ所の施設整備と備品購入などを支援するものです。補助率は100%です。  続いて、39、40ページをお願いします。  

鹿角市議会 2018-12-11 平成30年第8回定例会(第3号12月11日)

また、たとえ要介護状態になった場合でも、住みなれた地域で暮らし続けることができる社会づくりが重要であることから、市といたしましては、認知を理解し地域で支え合うため、認知サポーターの育成のほか、認知初期集中支援チームを立ち上げており、引き続き包括的なケア対策に力を入れてまいります。 ○議長(宮野和秀君) 兎澤祐一君。

男鹿市議会 2018-09-05 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月05日−02号

いわゆるこの方々は認知とか一人暮らしの方々が多いんですよ。で、この方々が服薬、薬を飲む、見守りしてもらう、1日1回、この方々が1日1回しか訪問できなくなりますね。3回やると、少ない年金で困難になりますから断ると。たった1日に1回より見守りしてもらえない。

男鹿市議会 2018-06-14 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月14日−03号

認知の通所介護もゼロなんです。それから、介護小規模多機能型居宅介護、これもゼロ。介護予防認知対応型通所介護、これもゼロって。取り組み方やっているんだけども、希望者がいなけりゃいないでいいんだけどもね、この現実はどうなのかという。一生懸命やっている割には、それだけ課題があるということを私は今ここで指摘したいんですよ。

男鹿市議会 2018-06-13 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月13日−02号

さらに、独居老人で認知になっている方もおられると市民から心配の声が届いておりますが、そういった方を市では把握しているとすれば、どのように対応されているのかお伺いします。  市長の前向きな答弁を期待して、質問を終わります。 ○議長(吉田清孝君) 答弁を求めます。菅原市長      [市長 菅原広二君 登壇] ◎市長(菅原広二君) 米谷議員のご質問にお答えいたします。  

鹿角市議会 2018-03-23 平成30年第3回定例会(第6号 3月23日)

また、待機者の解消については、第7期計画では小規模多機能型居宅介護事業所と認知対応型グループホームをそれぞれ1事業所設置し受け皿とするとともに、介護予防にこれまで以上に力を入れながら、介護状態とならない施策へ軸足を移していく計画としているとの答弁がなされております。  以上の審査により、本案につきましては、原案のとおり可決すべきものと決定いたしております。  

鹿角市議会 2018-03-12 平成30年第3回定例会(第3号 3月12日)

次に、認知対策についてお伺いいたします。  今後ますます少子高齢化の進展が見込まれる中、老老介護や介護離職対策、介護の現場の人手不足対策など、介護を取り巻く問題が報道されています。中でも最も深刻なのが認知問題であります。

男鹿市議会 2018-03-05 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月05日−04号

また、居住系サービスにおける身体的拘束等の適正化を図るために必要な措置について運営基準に定めるものは、41ページになりますが、第117号第7項、認知対応型共同生活介護、第138条6項、地域密着型特定施設入居者生活介護、それから43ページの上段になります、第157条第6項、地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護、下段の第182条第8項、ユニット型地域密着型介護老人福祉施設生活介護の各条文であります

鹿角市議会 2018-03-02 平成30年第3回定例会(第1号 3月 2日)

第65条の共用型指定認知対応型通所介護の利用定員等ですが、制度の普及促進を図る観点からユニット型の地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護における利用定員数を1施設当たり3人以下から1ユニット当たりユニットの入居者と合わせて12人以下に改めます。  飛びまして、31ページをお願いします。  

男鹿市議会 2018-03-02 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月02日−03号

これらの調査結果から、地域での支え合いや見守り等の必要性、軽度の段階での適切なサービス利用のための相談体制づくりなどが、今後市が取り組むべき課題ととらえ、高齢者の自立支援・重度化防止に向けた取り組みとして「介護予防の充実」を図るとともに、「地域住民への普及啓発」、「総合相談支援」、「在宅医療・介護連携の推進」、「認知施策の推進」などを計画に反映したものであります。  

男鹿市議会 2018-03-01 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月01日−02号

このことから、第7期計画では、団塊の世代が75歳以上の高齢者となる2025年問題を見据えた中長期的な視点に立ち、地域包括ケアシステムを深化・推進していくため、高齢者の健康寿命の延伸を目指した健康づくりを推進し「介護予防の充実」を図るとともに、「地域住民への普及啓発」、「総合相談支援」、「在宅医療・介護連携の推進」、「認知施策の推進」など、高齢者の自立支援・重度化防止に向けた取り組みを推進してまいります

男鹿市議会 2017-12-06 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月06日−02号

二つとして、地域包括支援センターの機能強化及び認知施策推進への対応について、それぞれ見解をお伺いするものであります。  3項目、社会保障制度における今後の見通しについて。  来年度、国では介護保険法並びに社会福祉法等、改正が予定されておりますが、それらによる社会保障制度の変化について、本市ではどのようにとらえておられるのか、市の見解を伺うものであります。  

北秋田市議会 2017-09-14 平成29年  9月 定例会-09月14日−02号

それは特に特養ホームの認知基準の変更だとか低所得者の保険料の軽減あるいはまた一定所得者の2割負担などの改正で推移してきているのもあります。また市の保険料、これは基準額ですが6万9,600円に現在は決定されております。  ①といたしまして、今年度はいわゆる来年度、平成30年から平成32年の3カ年計画、いわゆる第7期の事業計画の策定年度に当たるわけです。

能代市議会 2017-09-13 平成29年  9月 定例会-09月13日−02号

そうでない場合は、一人で屋外を歩けますかなど、着がえ、食事、お風呂の状態を問い、認知についても日常生活に支障がある物忘れがありますかを聞き、できないものや物忘れがない場合、ある場合は要介護認定申請ですが、物忘れがない場合の方のみが基本チェックリストに進むことになっています。