245件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-13 令和元年第4回定例会(第2号 6月13日)

また、高齢者への免許証の自主返納のPRについては、出前講座や交通安全市民大会などの機会を通じて、認知機能の低下による運転の危険性や安全意識の向上の啓発にあわせ、免許証の自主返納についても呼びかけておりますが、家族や周囲の人からの勧めも効果的であることから、社会全体で自主返納しやすい環境づくりを進めてまいります。 ○議長(宮野和秀君) 栗山尚記君。

鹿角市議会 2019-03-13 平成31年第2回定例会(第5号 3月13日)

このeスポーツ、広く見てみますと介護保険事業所で認知症予防のために取り入れている例もございます。また、今、ひきこもりをされている人方、こういう方々も人生を変えるきっかけともなると思いますので、本市でもこの取り組みを検討する団体などがあらわれた場合、市としても後押しをしていただければありがたいと思うんですが、この点についてはどのようにお考えでしょうか。 ○議長(宮野和秀君) 教育部長。

鹿角市議会 2019-03-12 平成31年第2回定例会(第4号 3月12日)

農業におけるこれまでの進捗と今後の取り組みについてでありますが、本市はこれまでかづの牛や北限の桃、淡雪こまちをブランド作物に位置づけ、飼養頭数や作付面積の拡大に重点的に取り組むことで、いずれも生産量は着実に拡大し、本市の認知度やイメージ向上にも大きく寄与しているところであります。  

鹿角市議会 2018-12-11 平成30年第8回定例会(第3号12月11日)

また、たとえ要介護状態になった場合でも、住みなれた地域で暮らし続けることができる社会づくりが重要であることから、市といたしましては、認知症を理解し地域で支え合うため、認知症サポーターの育成のほか、認知症初期集中支援チームを立ち上げており、引き続き包括的なケア対策に力を入れてまいります。 ○議長(宮野和秀君) 兎澤祐一君。

鹿角市議会 2018-12-10 平成30年第8回定例会(第2号12月10日)

ユネスコ無形文化遺産登録後においては、メディアへの露出や入り込み数の増加、さらには市の認知度アップといった多大な効果がもたらされているものと認識しておりますが、既に花輪ばやしは、「山・鉾・屋台行事」を構成する全国33団体、そして「東北山・鉾・屋台議会」の5団体との連携体制が構築されており、加えて、県内の秋田市、仙北市と共同で魅力発信事業を実施し、こうしたタイミングを逃すことがないよう相互の誘客につなげる

鹿角市議会 2018-11-30 平成30年第8回定例会(第1号11月30日)

来年1月の全国上映に向け今後は首都圏での映画宣伝の機会がふえることから、本市実行委員会を中心にロケ地ガイドの頒布を行い、全国に先駆けて上映される貴重な機会をPRするほか、コモッセでの市民による手づくり映画館の運営やロケ地巡りツアーの商品化を進め、本市への誘客と地域活性化を図りながら鹿角の認知度と魅力度の向上につなげてまいります。  

鹿角市議会 2018-09-10 平成30年第7回定例会(第2号 9月10日)

このように、ユネスコ無形文化遺産のつながりを生かしたPRは、市の認知度向上に大きな力を発揮するものと考えておりますので、複数の貴重な資源を持つ本市といたしましては、その優位性を存分に生かした戦略を展開し、総合的な認知度向上とブランド化を図ってまいります。 ○議長(宮野和秀君) 倉岡 誠君。 ○14番(倉岡 誠君) それでは、次の質問に移ります。  

鹿角市議会 2018-06-11 平成30年第5回定例会(第2号 6月11日)

過去4年間の市内各中学校別の花輪高校への進学生徒数の割合を見ますと、高い順に八幡平中学校が60%、花輪第二中学校が55%、花輪第一中学校が53%、尾去沢中学校が52%、十和田中学校が23%となっており、また、平成30年度の花輪高校の在籍生徒数に占める市内中学校卒業者の割合は、全校生徒390人に対し348人、約90%を占めていることからも、市民にとって地域に根づいた身近な高校として認知されております。

鹿角市議会 2018-05-29 平成30年第5回定例会(第1号 5月29日)

今回の制度の認定によりまして、まず、いろいろPRを展開するわけですけれども、これによりまして認知度が向上していくということで価格にも反映されてくるものと考えております。といいますのは、今後のPRの関係からちょっとお話しさせていただきますけれども、まずは八幡平地区の中核地を主体としました収穫体験を行います。

鹿角市議会 2018-03-23 平成30年第3回定例会(第6号 3月23日)

また、待機者の解消については、第7期計画では小規模多機能型居宅介護事業所と認知症対応型グループホームをそれぞれ1事業所設置し受け皿とするとともに、介護予防にこれまで以上に力を入れながら、介護状態とならない施策へ軸足を移していく計画としているとの答弁がなされております。  以上の審査により、本案につきましては、原案のとおり可決すべきものと決定いたしております。  

鹿角市議会 2018-03-02 平成30年第3回定例会(第1号 3月 2日)

第65条の共用型指定認知症対応型通所介護の利用定員等ですが、制度の普及促進を図る観点からユニット型の地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護における利用定員数を1施設当たり3人以下から1ユニット当たりユニットの入居者と合わせて12人以下に改めます。  飛びまして、31ページをお願いします。  

鹿角市議会 2017-12-12 平成29年第7回定例会(第3号12月12日)

市内には、独自の技術を持ち、やりがいを感じられるような企業が多数ありますが、十分に認知されているとは言えませんので、地元企業紹介する動画やパンフレットを作成し周知に努めているほか、市の広報企業紹介ページなど、若手社員の素顔や仕事の内容を発信して若者に地元企業に興味を持ってもらえるように取り組みを進めております。

能代市議会 2017-09-14 平成29年  9月 定例会-09月14日−03号

余談ですが、日本の農家が最も愛用している除草剤の一つラウンドアップはモンサント社製であり、TPPに反対する立場であるはずの多くの農家が、知らず知らずのうちにTPPを推進する企業の製品を使い、TPPを応援してしまっているという構図がありますが、モンサントは着々と食と農業への支配を世界に広げていることは認知しておくべきことです。