349件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

男鹿市議会 2018-09-10 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月10日−05号

入学試験もそうです。大学に、大きな立派な大学に行くためのね取り組む過程が大事なんであって、合格したから優秀だと、落ちたから、1点差で落ちたからねげすだというふうにはならないと思う。スポーツはその典型なんですね。たったタッチの差で、もう陸上なんかご存じなんだけどね、我々の考えられない差で1位、2位が決まる。金とか銀とかってね。

男鹿市議会 2018-09-06 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月06日−03号

当然市で出費しなくても外部に委託した場合は、補助金が結構多額に出るわけで、これ今までもそういうことで、それは大分いろいろ変わってきたわけですけども、そういうふうなことで、まずは早めにですね試験運行をですね、これ男鹿市でも取りかかってみてはどうなんでしょうか。その試験運行、実現可能かどうかお知らせください。

男鹿市議会 2018-06-14 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月14日−03号

防災士は、研修講座を受講し、資格試験に合格し、消防署などが実施する救急救命講座を受講して防災士となります。研修講座の内容は、防災士の役割、家族防災会議での確認事項、身近にできる防災、防火対策耐震診断と補強、地震津波の仕組みと被害、風水害土砂災害対策気象情報、各種警報の理解、安否確認などを学びます。

北秋田市議会 2017-10-10 平成29年  9月 定例会-10月10日−05号

「議案第85号、平成29年度北秋田市一般会計補正予算(第4号)≪所管分≫」については、委員から、防災ラジオについて、有償、無償の方向性が決まっていない中で試験配付をする理由は何かという質疑がありました。  当局からは、有償、無償に関しては正式にはまだ決まっていないが、無償の方向で検討中である。試験配付は各自治会代表に2台ずつのほか、消防団民生委員学校等に配付し、合計856台を予定している。

能代市議会 2017-09-14 平成29年  9月 定例会-09月14日−03号

農業競争力強化支援法は、農業資材事業及び農産物流通事業の再編などを促進して、農業競争力強化を図ることが目的とされていますが、その第8条4項の中に「独立行政法人試験研究機関及び都道府県が有する種苗の生産に関する知見の民間事業者への提供を促進すること」とあります。  ここで浮き彫りになってくるのが、種子法廃止法案農業競争力強化支援法が両輪となった戦略です。

北秋田市議会 2017-09-12 平成29年  9月 定例会-09月12日−01号

9款1項5目災害対策費の備品購入費に防災ラジオ1,627万7,000円を計上しておりますが、これは一般家庭に先駆けて試験配付する防災ラジオ856台分の購入費となっております。配付先は、自治会代表、民生児童委員消防団公共施設などを予定しております。  次に、同じく11ページの下段となります。  

男鹿市議会 2017-09-05 男鹿市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-09月05日−02号

ただ、学力調査、国の学力調査は出題の形式が普段学校で行う試験とは異なる部分がありますので、子どもが回答する回答の仕方に戸惑わないように、事前に過去問を解かせるということはあります。ただ、授業で相当数時間をかけて過去問をやると、それで学力調査の点数を上げなければいけないというようなことは、男鹿市の学校ではございません。

仙北市議会 2017-08-29 平成29年  9月 定例会-08月29日−03号

旅行目的も多様化していることから、ターゲットを明確化した商品造成で市の優位性・主体性を発揮できる特区事業、これはこの前ありましたけども、旅行業務取扱管理者試験の簡素化事業などもあります。これも動き始めました。あわせてインバウンド対策も強化中であります。これは昨日の御答弁でいろいろとお話しさせていただきました。現在、東北観光復興交付金を活用して各市・町との連携事業が進んでいます。

仙北市議会 2017-08-18 平成29年  9月 定例会-08月18日−01号

9月3日に実施される国内旅行業務取扱管理者試験には13人が願書を提出し、8月22日と23日、試験の一部免除に係る研修会が市内で開催されます。試験に合格し、仙北市農山村体験推進協議会のメンバーが資格を取得することで、さまざまな体験メニューのほか、地域固有の資源を活用した「着地型旅行商品」の企画・提供の促進が図られると期待をしております。  国産生ハムフェスティバルについてであります。  

北秋田市議会 2017-06-19 平成29年  6月 定例会-06月19日−02号

今の横手、湯沢方面では、県の試験場とか果樹試験場とかいろいろなそういうのがありまして、南高東低と言われておりますけれども、そういう機関を農家の人方、あるいは個人的な法人の人方、行っていろいろな勉強をして高収益栽培をして景気をつけておるということをいつも聞いておるわけであります。  

能代市議会 2017-06-13 平成29年  6月 定例会-06月13日−03号

その中で希望するところの自治体首長さんが来てください、そして首長が来て、その思いを伝えてください、それからその後にきっと検討することになると思うのですが、開催を希望するところにもそのときに思いを伝えていただきたいと、ですからそこの試験を受けなければいけないだろうなとは思っておるのですけれども、ただ、実際、最初私が参加したときには、まだそんなに熟していなかったこともあって、能代市ではどうですかという

能代市議会 2017-06-12 平成29年  6月 定例会-06月12日−02号

県でも、できるだけ受験者数がふえるようにと、免許試験日を受験しやすい日時にするなど対策しているようであります。前に述べた各市町村対策が功を奏したのか、県内全体では猟友会の会員が少しずつではあるがふえているとのうれしい統計もございます。  また、先ほどの答弁にもありましたが、6月2日の新聞に、県も狩猟免許と銃所持許可の費用のほかに、猟銃などの購入費用も対象に補助を検討中との報道もありました。

仙北市議会 2017-06-02 平成29年  6月 定例会-06月02日−01号

4月17日にクニマスの飼育員を2名採用し、その後に秋田県内水試験池での研修、5月15日から19日には山梨県西湖の展示館で実際にクニマスの飼育研修を行いました。また、5月29日には、事務を担当する臨時職員の面接試験を行い、6月1日から勤務をしております。クニマスは5月10日、県内水試験池に10尾が無事に到着し、元気に過ごしています。