146件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-08-30 令和元年第5回定例会(第1号 8月30日)

地方公務員法においても、成年被後見人または被保佐人職員となりまたは競争試験もしくは選考を受けることができないとしている欠格条項が削除されました。  条例案については、議案資料で説明をいたします。  議案資料の15ページをお願いいたします。  第1条の、一般職職員給与に関する条例の一部改正です。  

鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

を見る機会がありましたが、その中に、秋田県平成31年度教員採用候補者選考試験実施状況が載っており、小学校受験者数304人に対し、合格者117人、最終倍率は2.6倍でありましたが、秋田県受験年齢を撤廃し、人材の確保に努めていると思いますが、いかんせん少子化とはいっても、教職員を志す人材が減少しているのであります。  

鹿角市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第1号 2月28日)

また、平成31年度技術士試験から、上水道部門の選択科目水道環境上水道及び工業用水道へ統合されました。これらに伴い、政省令公布規則改正が行われております。  水道法の規定により、布設工事監督者の資格及び水道技術管理者の資格については、政令で定める資格を参酌して条例で定めなければならないこととなっていることから、本条例の改正を行うものであります。  あわせて、文言の整理も行います。  

鹿角市議会 2018-03-13 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日)

加えて、鹿角地域集落営農組織等推進協議会では、複合経営や冬期農業の実現に向けた研修会を継続して実施しており、本研修会を通じて導入を進めた啓翁桜も試験販売の段階に至っておりますので、引き続きこれらの支援を継続するとともに、農業経営サポートセンターを窓口として、各経営体の個別具体的な経営課題の解決に向けた支援を行い、若者にとっても魅力ある持続可能な本市農業の実現に向け取り組みを進めてまいります。

鹿角市議会 2017-12-11 平成29年第7回定例会(第2号12月11日)

現状でも管理に作業車が入っているわけですから、コースさえ決めてしまえば問題ないのではと思うのですが、安全性を考慮してわざわざ遠方から訪れてくれるお客様をそのまま帰してしまうのはもったいないことと思うのですが、乗り物見学を試験的にでも導入する考えはあるか伺います。 ○議長(宮野和秀君) 教育長。 ○教育長(畠山義孝君) お答えいたします。  

北秋田市議会 2017-10-10 平成29年  9月 定例会-10月10日−05号

「議案第85号、平成29年度北秋田市一般会計補正予算(第4号)≪所管分≫」については、委員から、防災ラジオについて、有償、無償の方向性が決まっていない中で試験配付をする理由は何かという質疑がありました。  当局からは、有償、無償に関しては正式にはまだ決まっていないが、無償の方向で検討中である。試験配付は各自治会代表に2台ずつのほか、消防団民生委員学校等に配付し、合計856台を予定している。

鹿角市議会 2017-09-22 平成29年第6回定例会(第4号 9月22日)

これに対し、免許を取得するには、夏から秋にかけて開催される講習会や試験を受け、その後に手続を踏んで狩猟免許及びわな免許を取得することになるが、今年度に補助金を利用して免許取得する人数は、今回の補正で3名分を追加することで、銃とわなの両方の免許取得を目指している方が6名、わなの免許の取得を目指している方が3名であるとの答弁がなされております。  

北秋田市議会 2017-09-12 平成29年  9月 定例会-09月12日−01号

9款1項5目災害対策費の備品購入費に防災ラジオ1,627万7,000円を計上しておりますが、これは一般家庭に先駆けて試験配付する防災ラジオ856台分の購入費となっております。配付先は、自治会代表、民生児童委員消防団公共施設などを予定しております。  次に、同じく11ページの下段となります。  

鹿角市議会 2017-09-12 平成29年第6回定例会(第3号 9月12日)

山際や里地の刈り払いで見通しをよくし、人里との緩衝エリアを整備するために、どこか市内の場所を決めて試験的に行うことはできないのか、また、そのような考え、検討はできないのか伺わせていただきます。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  

北秋田市議会 2017-06-19 平成29年  6月 定例会-06月19日−02号

今の横手、湯沢方面では、県の試験場とか果樹試験場とかいろいろなそういうのがありまして、南高東低と言われておりますけれども、そういう機関を農家の人方、あるいは個人的な法人の人方、行っていろいろな勉強をして高収益栽培をして景気をつけておるということをいつも聞いておるわけであります。  

鹿角市議会 2016-12-13 平成28年第7回定例会(第3号12月13日)

中でも、将来を担う若者の成長を促すことや、女性の雇用機会の拡大を図ることが重要と考えておりますので、市では、産業人材育成支援事業により、資格取得や検定試験受験に要する費用を助成し、キャリアアップのための知識技能の習得を目指す若年者を支援しているほか、従業員の資格取得費用を負担した事業主に対しても助成を行うなど、産業を担う人材能力開発を進めているところであります。