393件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

北秋田市議会 2020-12-15 12月15日-03号

それに伴って設備投資業者のほうはできると思いますしコストも下げることができる、また人材雇用にもつながるものと考えてございます。 その業者の数につきましてですけれども、企業体の数がちょっと今、数字手元にないんですけれども、たしか20社ほど北秋田市には登録されていると記憶してございます。まだまだ森林面積国有林等広いものですから、その数で足りているというふうな考えはございません。

男鹿市議会 2020-12-07 12月07日-05号

もう一つ、潟上市の設備投資助成金ですか、設備投資助成金がね最初は3,000万円だったけれども今は1億円に引上げたということなんですけども、その辺のところは、男鹿市の方ではどういうふうに考えていますか。それ何か私ちょっと前にちょっと気にかかっていたもんですので。そういったところですね、ちょっとその辺のところ教えていただければありがたい。

鹿角市議会 2020-11-27 令和 2年第6回定例会(第1号11月27日)

少し話がずれますけれども、企業誘致につきましては、地方進出を想定している誘致企業があった場合は、我々も出向いていろいろ交渉しますけれども、その場面において、やはり一番のネックとなるのは初期投資設備投資などが求められ、それがどう来るかということが求められ、我々はそれに対してここぞというときにはいろいろ手を使って企業誘致をしてきた事例がたくさんあります。  

鹿角市議会 2020-09-14 令和 2年第5回定例会(第2号 9月14日)

事業所に対するオンライン会議導入支援につきましては、国では、情報紹介サイト相談センターを設置しているほか、専門家派遣等支援制度を実施していることから、市といたしましては、直接的な助成制度は現在のところ考えておりませんが、関係機関と連携しながら、各種支援制度紹介オンライン会議等のための設備投資に関する国の助成制度等情報提供を進めてまいります。

仙北市議会 2020-06-15 06月15日-02号

また、恐らくこの制度は、コロナ対策であったり、新たな設備投資というか、こういうものに応援しようということだということなんですが、国でも同じ制度が、似たような制度がありまして、持続化給付金ではなく補助金というやつですね。このコロナ対応版ということで、普段よりも制度内容が拡充されてるといった制度があります。

由利本荘市議会 2020-05-28 05月28日-02号

これまでのように経済主導景気回復を目指していくのか、将来を想定し持続可能な地方自治を目指すのか、例えるとしたら設備投資をしてどんどん人や物を増やしていく方向を目指すのか、もしくは暮らしに大切なものを育て必要性の低いものから削っていく方向なのか、社会の大きな変化のときと思われます。 新型コロナウイルス影響について本市では、コロナ終息後どのような対応方向性を想定しているのでしょうか。

鹿角市議会 2020-05-15 令和 2年第3回臨時会(第1号 5月15日)

第1条による改正でありますが、附則第7条は固定資産税課税標準の特例に関する読替えを規定しておりますが、法改正により、新型コロナウイルス感染症影響により一定の中小事業者における収入が一定程度減少した場合、令和3年度課税の1年分に限り、償却資産及び事業用家屋に係る固定資産税課税標準を2分の1またはゼロとすることとなったこと、また、新型コロナウイルス感染症影響を受けながらも新規に設備投資を行う中小事業者

鹿角市議会 2020-03-18 令和 2年第1回定例会(第6号 3月18日)

これに対し、現在国では、令和3年度以降は現行過疎地域自立促進特別措置法の延長ではなく、新たな法律を制定する方向で検討しているが、現行法律による過疎対策事業債設備投資における税の減免に対する補填措置などの制度については、おおむね同様の内容が新法においても盛り込まれる方向で検討されていると伺っているとの答弁がなされております。  

北秋田市議会 2020-03-12 03月12日-05号

市民の方々から、植物の栽培等に利用できないかという話もありましたが、設備投資に対する熱量が小さ過ぎるため、実現はしていない。また、現在の10%の回収率を増やす場合は、さらに数十億円の設備投資が必要となるため、難しいとの答弁がありました。 また、委員から、燃えるごみの中に不燃物ペットボトル等資源ごみが混ざってくるということだが、どのくらいの割合かとの質疑がありました。

鹿角市議会 2020-03-09 令和 2年第1回定例会(第3号 3月 9日)

製造業については、市独自の産業団地を整備するなど、企業誘致促進事業を展開することで、3社の誘致が実現し、地元雇用創出に大きな成果が得られたほか、産業見合市の開催や産業コーディネーターによるマッチング企業立地助成金による設備投資支援により、取引拡大事業高度化が図られております。  

能代市議会 2020-03-09 03月09日-02号

今後機械を買いそろえての設備投資は得策ではなく、現在、市で行っている委託形態が最良であると私は思います。 しかし、今年は記録的な少雪で委託業者は悲鳴を上げています。たとえ自前の機械であったとしても減価償却分のほか、毎年の車検や特定自主検査などの経費、除雪作業に向けてのアタッチメントの購入やシーズン前の整備費など、かなりの出費が予想されます。ましてやリース車両であれば大変な負担となります。 

鹿角市議会 2020-02-28 令和 2年第1回定例会(第1号 2月28日)

地域産業活性化については、事業高度化設備投資に対する支援を継続し、地域の技術を結集した「メイドインかづの」の製品開発を促進するとともに、新たに名古屋・東海地区産業コーディネーターを配置し、自動車・航空産業商取引拡大や、品質や生産性向上に資する人材育成を図り、付加価値の高い産業育成を目指します。

仙北市議会 2020-02-25 02月25日-01号

商工会による起業創業を目指す方の知識向上のための創業塾への支援であったり、起業等設備投資費用支援移住定住促進空き店舗を活用した場合の家賃支援も行います。 また、民間企業が先頃市内に開設をした起業創造創業支援拠点を応援しながら、ビジネスマッチング人的ネットワークの機会を提供し、起業機運を高めることで地域産業の振興を図ります。 

鹿角市議会 2019-12-10 令和元年第6回定例会(第3号12月10日)

○6番(舘花一仁君) この質問は、昨日も金澤議員質問を受けた際に、本市では起業創業、また設備投資に力を入れて頑張っていると伺いました。さらには、11月なんですけれども、ウーマンネット在宅テレワーク講習会などが開かれております。これは本当に市としての取り組みがすごくいいものだと思っております。

能代市議会 2019-12-10 12月10日-03号

電力広域的運営推進機関が把握する全国電力インフラ設備投資の状況によると、電線の新設更新ピークは1970年代、鉄塔新設更新も最も多かったのが1970年代。今の日本の送電線鉄塔はおおむね50年になるということです。 また、そのインフラを支える社員も減ってきているとのことです。全国の各大手電力会社配送電部門社員は、ピークから1、2割減少しているようであります。