1234件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

観光産業の振興のための継続的な取り組みについてでありますが、本市では、自然、気候歴史文化、食という観光資源を豊富に有し、それぞれの魅力を一体的に体感できる強みを効果的にPRしていくことで、本市のイメージが浸透し、観光客に選んでいただける観光地となるよう施策を展開してまいりました。  

鹿角市議会 2019-06-13 令和元年第4回定例会(第2号 6月13日)

満喫プランは、観光客が比較的少ない6月から7月及び1月から2月の土日に1泊2日で開催し、史跡尾去沢高山や大湯環状列石、大日霊貴神社をめぐり、産出された鉱石や発掘された土器に実際に触れる体験や、宮司による大日堂舞楽の解説、花輪ばやしの実演披露といった一般的な観光ツアーとは違った鹿角ならではの魅力を体験できるものとなっております。  

鹿角市議会 2019-03-22 平成31年第2回定例会(第6号 3月22日)

次に、議案第16号鹿角花輪駅前観光案内所条例の制定についてでありますが、本案の審査に当たり、委員から、観光案内所の所長として市の職員を置くことができるとしているが、当該職員の勤務形態はどのようになるか、またその他必要な職員を置くことができるとしているが、どのような職員を配置する考えかただしております。  

鹿角市議会 2019-03-13 平成31年第2回定例会(第5号 3月13日)

本市では、北に十和田湖、南に八幡平国立公園を抱え、南北を縦断する観光地でございます。観光バスや他県ナンバーの乗用車も多く市内を通り、その途中で老朽化が進んでいる建物を目にすることは市民にとっても心苦しいことでございます。老朽化の進んだ建物は、外見だけではなく、倒壊の危険犯罪なども含めさまざまな問題を抱えます。

鹿角市議会 2019-03-11 平成31年第2回定例会(第3号 3月11日)

また、観光形態が多様化しておりますが、十和田八幡平観光は変わらず本市観光の中核であります。すばらしい景観やセラピー効果の中での観光や自然体験などを団体客や家族個人客に対しても十分にアピールできる材料がたくさんあります。残念ながらここ数年の十和田八幡平観光はしぼんでしまったように思いますが、その原因についてどのように捉えておりますか。

鹿角市議会 2019-03-05 平成31年第2回定例会(第2号 3月 5日)

次に、議案第15号鹿角市企業立地促進条例の一部を改正する条例の一部改正について及び議案第16号鹿角花輪駅前観光案内所条例の制定についての2議案について質疑を受けます。質疑ございませんか。吉村アイさん。 ○11番(吉村アイ君) 11番吉村です。  議案第16号の鹿角花輪駅前観光案内所条例の制定についてお尋ねいたします。  

鹿角市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第1号 2月28日)

観光の振興については、稼げる観光を実現するため、「観光産業確立計画」に掲げる取り組みを着実に実行しながら、積極的な事業を展開することとしており、地域DMOとしての株式会社かづの観光物産公社を中心とした観光地域づくりへの支援をさらに進めるほか、その拠点となる鹿角観光ふるさと館「あんとらあ」の改修工事に着手いたします。  

鹿角市議会 2018-12-11 平成30年第8回定例会(第3号12月11日)

それで、過去5年間の観光客数の推移と中学生のボランティアガイドは今後継続していくのかどうかお伺いいたします。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) 吉村アイ議員のご質問にお答えいたします。  まず、史跡尾去沢鉱山の観光客数の推移についてでありますが、ここ5年間の観光客数は、年間約3万人前後で推移しております。  

鹿角市議会 2018-12-10 平成30年第8回定例会(第2号12月10日)

しかしながら、本市観光の弱点でもある冬期観光の面から言えば、なかなか厳しい状況になるのではと懸念されるところでありますが、そこで道の駅おおゆの誘客にも大きく影響すると思いますが、十和田湖観光が閑散期となる冬期間の誘客に向けてどのように考え、また対応しようとしているのか具体的な計画はあるのかお伺いいたします。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  

男鹿市議会 2018-09-21 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月21日−06号

三浦大作                       主査      吉田 平 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 地方自治法第121条による出席者  市長       菅原広二      副市長      笠井 潤  教育長      栗森 貢      監査委員     鈴木 誠  総務企画部長   船木道晴      市民福祉部長   柏崎潤一  観光文化

鹿角市議会 2018-09-20 平成30年第7回定例会(第4号 9月20日)

次に、7款2項2目観光振興費における観光アクセス充実対策事業について、観光路線バス八郎太郎号の昨年度と比較した運行実績について、また、今後の利用状況の予測についてただしております。  これに対し、7月末時点の実績で運行便数については昨年度は33便、今年度は51便が運行しており、乗車人数については昨年度は71人、今年度は110人の方に利用いただいており、昨年と比較し、1.5倍ほどの実績となっている。

男鹿市議会 2018-09-10 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月10日−05号

議長(吉田清孝君) 次に、藤原観光文化スポーツ部長の説明を求めます。藤原観光文化スポーツ部長      [観光文化スポーツ部長 藤原誠君 登壇] ◎観光文化スポーツ部長(藤原誠君) おはようございます。  私からは、観光文化スポーツ部に関する議案第65号についてご説明いたします。  恐れ入りますが、議案書の5ページをお願いいたします。