794件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-24 令和元年第4回定例会(第4号 6月24日)

次に、議案第55号令和元年度鹿角市一般会計補正予算(第2号)中、条文、歳入全款、歳出1款議会費、2款1項総務管理費、5項選挙費、6項統計調査費、7項監査委員費、9款消防費、13款諸支出金についてでありますが、本案の審査に当たり、委員から、歳入14款2項6目商工費国庫補助におけるプレミアム付商品券事業費補助に関連し、発行する商品券の概要及び対象者の要件についてただしております。  

鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

しかしながら、住宅密集地域である本路線の整備には多額の移転補償費が想定され、国からの補助等の財源が確保できなければ実現は難しく、国の補助の重点配分が橋梁長寿命化対策などに移行していることから、重点事業に該当とならない新設改良などの事業化が大変厳しい状況となっておりますので、今後、整備手法の変更等について再検討してまいります。 ○議長(宮野和秀君) 黒澤一夫君。

鹿角市議会 2019-03-13 平成31年第2回定例会(第5号 3月13日)

次に、市長の施政方針では、2019年度の新年度予算についてはかづの未来活力創出予算と位置づけし、地元農業法人主導の園芸メガ団地整備事業や観光地域づくりの拠点となる鹿角観光ふるさと館の改修事業、さらには国の地方創生推進交付金を活用した定住促進事業のふるさとライフ移住しごと支援補助の3点を目玉事業として挙げておられます。  そこで、新年度予算の目玉事業の概要とその狙い、効果等についてお伺いします。

鹿角市議会 2019-03-11 平成31年第2回定例会(第3号 3月11日)

つまり、企業立地助成金は企業に対する支援資金の中では特に大きな金額であり、しかも今後とも継続する施策ですので、この補助支出の公益性や妥当性について、例えば販売額や雇用数の増加や経済成長などで説明願いたいということです。なお、助成対象は製造業以外にもあると思いますが、それも含めた全体の額、雇用数などでお答えいただきたいと思います。  次に、商店街の振興についてです。  

鹿角市議会 2019-03-05 平成31年第2回定例会(第2号 3月 5日)

その中身ですけれども、まず補助などについては、国の交付金を活用した事業を推進していくわけですけれども、これまで取り組んできました移住のツアーですとか、あとAターンフェアなどの首都圏での相談会などでも内容のほうを移住と仕事をセットにした取り組みで推進していこうと考えているところです。それで、国の政策との差別化も図りながら、一緒に事業を推進していくことで相乗効果も狙えるものと考えております。

鹿角市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第1号 2月28日)

13款2項3目1節保健衛生補助の特定感染症検査等事業費補助242万4,000円は、予防接種法施行令の改正により、特定世代の成人男性を対象とした風疹の抗体検査経費に対して補助が交付されるものです。  その下の5目2節住宅補助及び3節都市計画補助社会資本整備総合交付金の減額は、それぞれ事業の実績見込みによるものです。  

鹿角市議会 2019-02-14 平成31年第1回臨時会(第1号 2月14日)

13款2項5目1節道路橋りょう費補助社会資本整備総合交付金9,000万円は、凍雪害防止事業に係る交付金です。補助率は60%です。  17款2項1目1節財政調整基金繰入金1億7,025万円は、今回の補正財源として繰り入れます。  20款市債については、第3表で説明したとおりです。  続いて、次のページをお願いします。  3の歳出です。  

鹿角市議会 2018-12-11 平成30年第8回定例会(第3号12月11日)

補助もこの厚生病院に投入されていると思いますので、かづの厚生病院の事業損益についてお伺いしたいと思います。  ここ10年は赤字になっていると、そういう声も聞いておりますが、その実情は把握されていると思いますが、黒字化は今後できるのか、そして補助金額の推移も、この辺をお伺いしたいと思います。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  

鹿角市議会 2018-12-10 平成30年第8回定例会(第2号12月10日)

○13番(浅石昌敏君) 次に、ブロック塀等撤去支援事業費補助について伺います。  12月定例議会においてブロック塀等撤去支援事業費補助が8月の臨時議会予算措置された予算が不足を生じる見込みということで追加されます。今までの交付決定数は26件とのことですが、パトロールの結果、何カ所危険ブロック塀があったのか。さらに、今回の追加で全て撤去できるのか伺います。  

鹿角市議会 2018-09-20 平成30年第7回定例会(第4号 9月20日)

次に、議案第67号鹿角市災害危険住宅移転事業推進条例の廃止についてでありますが、本案の審査に当たり、委員から、本条例を廃止し、国・県の制度の枠組みに基づいたがけ地近接等危険住宅移転支援事業費補助として制度を運用するとのことだが、市内の土砂災害防止法に基づく土砂災害特別警戒区域及び土砂災害警戒区域内の住宅戸数は把握しているものか、また、警戒区域内の住民に対する避難方法などの周知はなされているものかただしております

鹿角市議会 2018-09-11 平成30年第7回定例会(第3号 9月11日)

今回の実態調査では、家屋だけでなく敷地内にある構築物の状況や植物の繁茂、近隣住宅への影響等についても調査することとしており、一番危険性の高いレベル3と判定された建物については、所有者に対し適正管理を促すとともに、解体に向け、危険老朽空き家除却費補助制度を周知してまいります。また、あわせて調査結果をもとに「空き家等対策計画」の見直しや条例の改正等を行う予定としております。  

鹿角市議会 2018-08-02 平成30年第6回臨時会(第1号 8月 2日)

8款5項1目住宅管理費のブロック塀等撤去支援事業400万円は、ブロック塀等の撤去費用の一部を支援するため、補助を新設するものです。  支援事業の内容ですが、補助対象は道路に面し高さ基準を超えるブロック塀等を撤去または一部を撤去して基準以下とする工事とし、補助率は10分の8、補助の上限は20万円で、20件分を計上しております。