145件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2018-12-19 平成30年第8回定例会(第4号12月19日)

この裁判に行く場合に職員の派遣とかはあると思いますけれども、職員の派遣に対して旅費とか、職員は何人ぐらい行っているか、そこのところお知らせください。 ○議長(宮野和秀君) 総務部長。 ○総務部長(児玉 晃君) 職員は公用車で秋田市の裁判所のほうに出向いておりますので、旅費等は発生しておりません。  

鹿角市議会 2018-02-08 平成30年第2回臨時会(第1号 2月 8日)

それで、4年かけて今、判決出たわけですけども、この判決出て控訴するという内容、いろいろ説明を聞かせていただきましたけども、このことに関して果たしてまた裁判費用かけて控訴するということに対して市民から理解いただけるかどうか。  それから、私も、やはりこの判決に関しては真摯に受けとめるべきではないかと思います。

北秋田市議会 2017-10-10 平成29年  9月 定例会-10月10日−05号

会計検査院の指摘による補助金返還、保育料の過誤徴収、市税不納欠損裁判での賠償金支払いなどがありました。賠償金支払いは、前年度の米内沢病院裁判に続いて2年連続です。行政運営を間違わないよう求め、反対討論といたします。ご賛同お願いいたします。 ○議長(松尾秀一)   次に、原案に賛成の討論を行います。  討論ございませんか。  7番 佐藤文信議員。

仙北市議会 2017-08-28 平成29年  9月 定例会-08月28日−02号

工事に係るときに前金として一時金をお支払いになり、さらに完成時には清算の形で、またさらに追加してお支払いになったわけでございますけども、仕事をした方には払うというのはそれは確かに原則なんですが、これまで約束したお金を払ってないというんであれば、それをいろんな法的な手続を踏んでですよ補填しておくと、払わないでおくと、そういうふうな一時補填をするというふうなことを、裁判の言葉で言えば供託ということのようですけども

男鹿市議会 2017-06-14 男鹿市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月14日−02号

債権確定とかそういうやつの裁判費用はそれでわかりますが、本体のところをどこら辺できっちり何ていうか回収したとみなされるということで考えていくのか、その考え方について、今の時点でもいいですから、まず考えていることをお知らせください。 ○議長(三浦利通君) 三浦議員、さっきの発言の中で予算の不認定、決算の不認定という意味ですよね。 ◆2番(三浦一郎君) それでしたら、すみません、間違いでした。

鹿角市議会 2017-05-22 平成29年第3回定例会(第2号 5月22日)

できれば、ここで恐らく法律を持ち出しましたけれども、問答して解決する問題ではございませんが、これは全国的に下手すると裁判沙汰になる可能性まである。今そういう時代になってきておりますので、そういったことも踏まえて少し憲法というものにちょっと触れてみたわけです。  

北秋田市議会 2017-02-27 平成29年  3月 定例会-02月27日−02号

したがいまして、第1回目の処分と陳謝、これとほぼ同じような内容であって、いわゆる監査委員も含めて却下したということで、なぜ同じような問題のところで却下するのかというようなことが、今回のこの裁判の経過になってあるわけでありますけれども、その5年間に及ぶ公判についても、私は非常に引き延ばしだなというふうに感じているわけですけれども、やはりこの点を考えていきますと、私は当局の担当部署とか、あるいは市長等に

能代市議会 2016-12-21 平成28年 12月 定例会-12月21日−05号

また、弁護士費用について質疑があり、当局から、行政裁判は事件の重要性、労力、時間などを総合的に判断して費用が算出されている、との答弁があったのであります。  また、こうした事例は、経済産業省と農林水産省の方針がかみ合っていないことに起因しており、そのため地方自治体に迷惑がかかっているとも考えられる。

鹿角市議会 2016-09-13 平成28年第6回定例会(第2号 9月13日)

○5番(和井内貞光君) 私は、訴訟とか裁判とかはよくわからないんですけれども、こちらの意思がはっきり通るという形になりますと、やっぱりみずから出て主張するものは主張するとか、そういうことが必要なのかなと思うんですけれども、いわゆる裁判ではいろいろな形があると思いますので、弁護士さんにお願いをしてということはもちろんあると思います。

北秋田市議会 2016-06-21 平成28年  6月 定例会-06月21日−03号

最初は、米内沢病院の裁判についてです。  この病院は、1885年、明治18年に開業しました。まだ社会が貧しかった時代にあっても、農村にも医療をという地域の人たちの熱意でできた病院だと聞いています。その後、社会が発展し、世界に冠たる先進国となった今、私たちの代で、この議会で病院をつぶしたことに私は申しわけない気持ちでいっぱいです。  私の近所に、米内沢病院のある専門職の人がいました。

男鹿市議会 2016-06-20 男鹿市議会 会議録 平成28年  6月 定例会-06月20日−02号

そのためには、まずは最初に債務名義というのを取得しなければならないわけでございまして、そのために本人に債務名義の承認を求めていくわけでございますが、確かに元職員については刑事裁判で起訴された部分については、金額を認めてございますが、いわゆる領収証書のない部分については、全額認めているわけではございません。

男鹿市議会 2016-05-09 男鹿市議会 会議録 平成28年  5月 臨時会-05月09日−01号

高野議員 ◆19番(高野寛志君) その辺のやりとりは総務委員会でもあったわけですけれども、結局、損害賠償で訴えたり裁判を起こして費用をかけても、現実的には、もう、前の税務課職員から回収を見込めるというのは全然無理だと。もうこれ以上そんなことやって余計な金使うより、何らかの、始末を考えなきゃいけないんじゃないかと。で、市長は去年の9月ですか、減給50パーセント3カ月と。

北秋田市議会 2016-03-22 平成28年  3月 定例会-03月22日−04号

裁判になっているが、私は反対の立場で述べさせてもらうとの討論がありました。  また、この陳情の趣旨に賛成の立場から、この陳情については、願意は妥当であるとし、その実現性は県、地元、そして国双方が話し合いにより決めるべきとのことから、趣旨採択とするのが妥当と考えているとの討論がありました。  

男鹿市議会 2016-03-02 男鹿市議会 会議録 平成28年  3月 定例会-03月02日−03号

判例にあるといったって、法律上はできないんで、裁判がやられて判例が出たのであって、判例が絶対正しいと言い切れることもできない。法律上はできないということになっているんですよ。すべて自治体が責任を負うというのが法律にうたっているわけでしょう。それを有料化すること自体、市民に対する二重課税だと言ってるのが私の趣旨ですよ。

北秋田市議会 2016-02-16 平成28年  2月 臨時会(第1回)-02月16日−01号

それから、もう一つは、解雇にかかわることですが、米内沢病院の裁判になったようにいろいろ混乱が過去にありましたので、今度は、解雇するのは市でなくて会社ということになりますが、解雇の3要件はしっかり遵守して大騒ぎにならないように、そこは配慮していただきたいと思います。  以上です。 ○議長(松尾秀一)   当局の答弁を求めます。  市長。

北秋田市議会 2015-11-09 平成27年 11月 臨時会(第2回)-11月09日−01号

○議長(松尾秀一)   今、裁判であったことの要約を説明したと思いますけれども、それでは足りないということですか。  先ほど黒澤議員のもありましたけれども、ここで裁判の中身どうのこうのということではなくて、結果について、それに対して上告したいという議案だと思いますけれども、裁判の内容をここでまた論ずるわけですか。           

由利本荘市議会 2015-09-03 由利本荘市議会 会議録 平成27年  9月 定例会-09月03日−03号

戦後の戦犯裁判や東京裁判の判決には強制連行が明記されており、日本の裁判所も強制連行の数々の事実を認定しております。さらに深刻なのは、安倍自民党が、日本は正しい戦争をやったという極右的な立場に立つ育鵬社の歴史教科書を全国で採択させようと、自民党が教育現場への関与を強めようとする動きもありました。このような侵略戦争美化の動きは、安倍自公政権が進める戦争する国づくりと一体であります。