18件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鹿角市議会 2018-06-11 平成30年第5回定例会(第2号 6月11日)

その後に分析結果がまとまり次第、精神科医薬剤師保健所警察病院のケースワーカー、障がい者総合サポートセンターや教育委員会等の委員から成る自殺対策計画策定委員会を定期的に開催し、年度内に計画を策定することとしております。 ○議長(宮野和秀君) 以上で戸田芳孝君の質問を終わります。     (1番 戸田芳孝君 降壇) ○議長(宮野和秀君) 私から1つお願いがあります。

鹿角市議会 2016-09-14 平成28年第6回定例会(第3号 9月14日)

○市長(児玉 一君) 市内の医師充足状況と地域医療構想における県との調整についてでありますが、厚生労働省の「医師歯科医師薬剤師調査」によると、平成26年12月末現在での本市の医師数は37人、人口10万人当たり114.6人となり、全国平均の244.9人、県平均の216.3人と比べて少ない状況になっております。  

鹿角市議会 2014-12-19 平成26年第6回定例会(第4号12月19日)

次に、発議第14号安全・安心の医療介護の実現と夜勤改善・大幅増員を求める意見書の提出についてでありますが、厚生労働省は、看護師等の雇用の質の向上、医師、看護職員薬剤師などの医療スタッフ環境を整備するため、医療分野の雇用の質の向上のための取り組みの中で医療従事者の勤務環境の改善のための取り組みを促進してきたが、国民の命と暮らしを守る医療介護現場は深刻な人手不足となっており、労働実態は依然として

鹿角市議会 2013-09-11 平成25年第7回定例会(第3号 9月11日)

医薬品の用意と医療サービスの提供につきましては、秋田県地域防災計画において、災害時に必要な医薬品等は災害拠点病院による常用備蓄薬剤師会、または卸売業者等の協力を得て供給することとなっており、消毒剤や包帯などの応急薬品については、市の保健師が避難所を巡回する際、持参できる災害救急セットを準備しております。  

鹿角市議会 2013-02-13 平成25年第2回定例会(第4号 2月13日)

委員の構成につきましては、保健分野からは保健師、看護師薬剤師等、それから医療分野からは医師です。それから福祉分野からは社会福祉士、そして介護福祉士などでございます。 ○議長(髙杉正美君) 和井内貞光君。 ○5番(和井内貞光君) 今聞いたのは構成、何人かということです。部会の。 ○議長(髙杉正美君) 市民部長。 ○市民部長(菅原 勤君) 失礼いたしました。1部会5人、現状は5人でございます。

鹿角市議会 2011-12-07 平成23年第6回定例会(第3号12月 7日)

市民部長(佐々木忠臣君) 運営協議会ですが、それぞれの選出区分がございまして、被保険代表が3人、それから保険医または薬剤師代表する委員が3人、公益代表する委員が3人、そして被保険者等保険者を代表する委員3人以内ということで全部で11人で構成されております。国保に関する重要な事項について審議するという規定になっております。 ○議長(髙杉正美君) 遠藤浩二君。

鹿角市議会 2010-12-08 平成22年第7回定例会(第3号12月 8日)

これがフッ素とは薬品だということですので、地区の薬剤師さんとかそういうところにお願いをして調合してもらったものを学校に持ってきて、それでもってうがいをしているという状況である。そして、結果が大分効果があらわれているという状況の中で秋田市さんとか能代市さんも来年度から取り組むとこう言っているわけでありますので、心配されるのは当然かと思います。

鹿角市議会 2009-12-08 平成21年第8回定例会(第2号12月 8日)

ただ、まだその制度を使っていただいている方が11月末現在で実績が出ておりませんので、残り3月までの期間、精力的に、これから受験シーズンにも入ってまいりますので、最寄りの高校でありますとか、それから現在医大に学んでいらっしゃる学生さんの方にも、もう少し医師会、薬剤師会を通じてPRをしてまいりたい、このように考えてございます。 ○議長(黒澤一夫君) 栗山尚記君。

鹿角市議会 2002-02-26 平成14年第1回定例会(第1号 2月26日)

提案の理由でございますけれども、県内の市町村昭和町飯田川町羽城中学校組合及び公立合川高等学校組合に係る公立学校学校医、学校歯科医及び学校薬剤師公務災害補償に関する法律に規定する補償事務秋田県市町村議会議員消防団員公務災害補償組合において共同処理が行えるようにするとともに、解散又は名称等を変更する地方公共団体が生じることとなったことに伴う秋田県市町村議会議員消防団員公務災害補償組合組織

鹿角市議会 2001-12-12 平成13年第6回定例会(第2号12月12日)

薬局に至っては、岩手県東磐井郡の千厩町にある調剤薬局がドライブスルーによる業務を全国初の取り組みとして展開し、昨年10月に開催された第33回日本薬剤師学術会で成果報告したところ、これまでに同業者100社以上が視察見学に訪れているとインターネット上で報告されています。  詳細は確認し切れませんでしたが、全国の市町村で庁舎にドライブスルーを導入している例はないようであります。

鹿角市議会 1999-06-21 平成11年第3回定例会(第4号 6月21日)

これに対し、委員を委嘱したいと考えているのは医療保健福祉の3部門からの学識経験者で、医療部門からは鹿角組合総合病院名誉院長、微笑苑の施設長、保健部門からは保健所保健婦、福祉部門からは東恵園、和光園の各施設長、秋田桂城短期大学の助教授等を予定し、そのほかに医師会、薬剤師会からも委員として入っていただきたいと考えているとの答弁がなされております。  

鹿角市議会 1998-03-02 平成10年第2回定例会(第1号 3月 2日)

下の方の嘱託医師及び次のページの学校薬剤師につきましては、据え置きとしてございます。  なお、その下の明るい選挙推進協議会の委員の下の3行でございますが、選挙長以下3行でございますが、これは今後法改正に伴い改正の予定としてございます。なお、下の行政協力員につきましては、他市との比較で据え置きとするものでございます。  次に、議案第16号鹿角市市税条例の一部改正についてでございます。  

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