474件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-13 令和元年第4回定例会(第2号 6月13日)

その一方で、農業を取り巻く環境はTPP11などの自由貿易の拡大や生産調整の見直しによる農政改革、人口減少を背景とした労働力不足など、大きく変化していることから、本市といたしましては、担い手の確保が最も重要と捉え、これまで取り組んできた構造改革をさらに推し進め、農業構造改革ビジョンに掲げる基本目標である「競争力のある担い手の確保」と「鹿角らしい複合経営の確立」を目指し、本市の特徴を生かしながら、時代に

鹿角市議会 2019-03-12 平成31年第2回定例会(第4号 3月12日)

最近では小学校のスポ少化を受けて、指導者に自由がきくと思われている公務員へのお願いがふえていますし、これからももっとふえていくと考えます。現状では報酬を受け取れない上に有給消化で対応しているようです。思い切って市がフレックスタイム制等、副業を認めてあげれば、かなりの相乗効果につながると思うのですが、考えを伺います。 ○議長(宮野和秀君) 総務部長。

鹿角市議会 2019-03-11 平成31年第2回定例会(第3号 3月11日)

次に、製造業は、自由貿易のもとにグローバル化が図られてきましたが、保護貿易で自国の利益優先を主張する国々があらわれ、市内企業にも少なからず影響していることを憂慮しております。しかし、市内において製造業は多くの雇用を提供しており、市民生活の安定や地域経済の活性化に寄与いただいております。そこで、製造業に対する代表的な支援策である企業立地助成金について伺います。  

鹿角市議会 2019-03-05 平成31年第2回定例会(第2号 3月 5日)

○大湯ストーンサークル館長(阿部美沙子君) 周知につきましては、市内のほか、ホームページ等で全国に発信できるような形にしておりますので、特に市内だけという限定した開催ではございませんので、まず参加は全国の方、興味ある方は参加自由ということにしております。 ○議長(宮野和秀君) ほかにございませんか。吉村アイ君。

鹿角市議会 2018-12-10 平成30年第8回定例会(第2号12月10日)

この経常収支比率ですが、地方交付税や市税などの一般財源に占める人件費や扶助費、公債費などの事務的経費の割合で、数値が高いほど財政が硬直化し、自由に使える予算が少ないと、そういうものを示しているものであります。一般的には、市では80%、町村では75%を超えると財政構造の弾力性を失いつつあると言われております。  

男鹿市議会 2018-09-05 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月05日−02号

運営、管理は自由であり、地域それぞれの独自の創意工夫で発展してきております。  また、地方の魅力を高め地方に人を呼ぶ起爆剤としての「移住」が大きく取り上げられております。男鹿市でも移住者が増加しています。移住者の知見を地域活性化に役立てる施策が必要と考えます。移住の相談や案内窓口になる道の駅も出てきていると伺っております。

男鹿市議会 2018-06-14 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月14日−03号

婚姻届や出生届は、国で書式は決まっていますが、文字や枠の色、余白のデザインについては各自治体で自由に決めることができます。最近では、新たな人生の門出を迎えるときに、2人の共同作業として記入をしていくお気に入りの婚姻届を選ぶことも結婚準備の楽しみの一つになっているそうです。  そのような中で、結婚情報誌が自治体とコラボしてご当地婚姻届や出生届を作成するサービスを実施しています。

鹿角市議会 2018-03-23 平成30年第3回定例会(第6号 3月23日)

これに対し、昨年度、果樹産地協議会においてアンケート調査を実施したところ、約半数の農家が現状のままでいいと回答したものの、自由意見欄に「自分がやめたらもう終わる」とあったことから、市ではこれ以上看過できない状況にあると判断し、人材育成事業を実施することに踏み切ることとしたものである。

鹿角市議会 2018-03-14 平成30年第3回定例会(第5号 3月14日)

U-25TOHOKUソーシャルビジネスコンテストにおける応募数とその提案内容についてでありますが、このコンテストは、東北地方に限定した起業家育成事業として、15歳から25歳までの若者を対象に地方自治体のさまざまな課題やニーズを解決する事業の創出を図るマッチングコンテストであり、自治体課題に58件、自由課題に9件の応募が寄せられております。  

鹿角市議会 2018-03-12 平成30年第3回定例会(第3号 3月12日)

今年のような降雪の多いときは、車が自由に交差できない狭隘な道路を軽トラックを初め2トン車、4トン車等が毎日のように雪捨て場へと利用しているほか、子供たちが通学路として利用していることからも、大変危険な状況であると実際に見て感じているところでございます。  

男鹿市議会 2018-03-02 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月02日−03号

相談指導体制からいくと保健センターが適なところ、それから実技、それから設備に関しては総合体育館がそれに適する施設かと思いますけども、どちらも健康の駅の要件になります、例えば自由な出入りとかですね、それから自由開放するというところで施設的な問題がございます。

男鹿市議会 2018-03-01 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月01日−02号

はじめに、職員提案制度のその後についてでありますが、市では職員の士気の高揚、事務能率の向上に資するため、男鹿市職員の提案に関する規程を制定しているほか、効果的かつ効率的な市政運営に資するため、市政全般に関して自由な立場、発想で気軽に提案できる職員アイデア提案制度を定めております。

鹿角市議会 2017-12-12 平成29年第7回定例会(第3号12月12日)

係る状況は、その後、今は辞退されたという状況ですので、あと新しく指定管理を望む団体なり会社なりについては、自由な形での指定管理に臨めるように、いろいろこれまでの制約をそのまま基本に果たすようにというようなことも大事ですけれども、またそれをいうことによって足かせになったりすれば、またこれもなかなか好ましくない状況が生まれると思いますので、その辺も心してやっていただきたいと思います。  

男鹿市議会 2017-12-07 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月07日−03号

先ほど免許の返納の話もあったんですけれども、免許を返納してしまうことによって買物に行けないとか、やっぱりそこが代わるものがあれば不安を抱えている方々にとっては、免許を返納して自由に動けるという部分があれば非常にいいものだと、それは皆さん認識されていて、このバス路線の維持の問題も、男鹿市だけに限ったことではなくて、もう高齢化が進むどこの自治体も、今は大変な状況にあると思います。

能代市議会 2017-09-27 平成29年  9月 定例会-09月27日−05号

思想や内心の自由を絶対に侵してはならないと定めている憲法19条に反する違憲立法にほかなりません。政府は共謀罪を押し通すために国民を欺くうそをいくつも重ねてきました。1つはテロ対策のためといううそです。国際組織犯罪防止条約の批准のためといいますが、この条約はマフィアなど経済犯罪に対応するためのものであり、テロ対策の条約ではありません。いま一つは一般人は対象とならないといううそです。

北秋田市議会 2017-09-15 平成29年  9月 定例会-09月15日−03号

減反が廃止になったということは、自由に米をつくって行ってもよいということだと思いますが、国の方針もあると思いますが、今後の当市における主食用米の生産の見通しをどう見ているのかをお尋ねいたします。  また、転作に伴ったこれまでの取り組みは、県、市町村によって異なりますが、当市における戦略作物が地域にかなったものであったか検証すべきではないか。

能代市議会 2017-09-13 平成29年  9月 定例会-09月13日−02号

自由経済主義社会の日本において、行政が民間の経済活動にどうのこうのを強いる何ものもないということはわかった上で聞いたのではありますけれども、どうか、先ほどの御答弁のとおり、イオン側の動向の把握には十分努められて、その情報をその都度、我々に流していただければと思っております。  

男鹿市議会 2017-09-07 男鹿市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-09月07日−04号

にいれる部分だって、多分会員であればね3パーセント、5パーセントなのか、会員でなければ1割とるのか、例えば15パーセント、「アマノ」さんに農産物を納入してれば15パーセントのいわゆる手数料を払ってるというのが、まあそれは30パーセントは高いのではないのかなといった部分での、「アマノ」さんに農産物を入れてる人は15パーセントを払ってるというのは、私まあわかってる部分でね、そういう部分で、多分そういうことを自由