80件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

男鹿市議会 2019-12-06 12月06日-02号

森林が比較的少ない都市部では、森林環境譲与税を有効的に活用するため、森林環境教育の一環として小学生の自然体験学習などの取組が見られます。 本市においては、森林の実情や課題などを踏まえ、これまで手入れが不足していた森林整備を優先することとしており、教育現場における学習体験などの普及啓発については、今後、県や他市町村の動向を注視しながら検討してまいります。 

鹿角市議会 2019-03-12 平成31年第2回定例会(第4号 3月12日)

藤里町では個人が廃校を買い取って、学校の一部を宿泊できる形へと最低限の手を入れて、宿泊をセットにした自然体験教室を開いたりして、移住ツアー受け入れなどに活用している例があります。  鹿角でもこれからふえる空き校舎を利用し、そのような形プラス寮としての機能を持たせた施設をいずれは民間委託を視野に入れつつ市営での立ち上げはできないでしょうか。

鹿角市議会 2019-03-11 平成31年第2回定例会(第3号 3月11日)

すばらしい景観セラピー効果の中での観光自然体験などを団体客や家族、個人客に対しても十分にアピールできる材料がたくさんあります。残念ながらここ数年の十和田八幡平観光はしぼんでしまったように思いますが、その原因についてどのように捉えておりますか。また、国立公園満喫プロジェクトはどのような効果をもたらすのか、また十和田八幡平観光の本格的な再生に向けた考えはあるのかどうか伺います。  

能代市議会 2018-12-10 12月10日-02号

檜山地区歴史の里とうたっていますとおり、校舎近隣には檜山城址神社仏閣檜山納豆檜山茶、炭焼き、豊かな自然や歴史を初め、自然体験等、学びということに関してはかなり充実している環境であると思っております。その崇徳小校舎利活用については過去に一般質問でも取り上げられ、行政からの回答は、地域の皆様の御意見もお伺いしながら、全庁的に検討し、方向づけしてまいりたいと考えておりますとのことでした。

由利本荘市議会 2018-06-19 06月19日-03号

これは、主に小中学生を対象に、農山漁村に1週間程度滞在し、充実した体験活動をすることで関心を高めるとともに、受入地域活性化につなげることを狙いとし、活動には、自然体験農林漁業体験のほか、地域伝統文化に触れるなど幅広く位置づけるとしています。 あわせて、教職員や受入地域支援者などの人材育成既存青少年教育施設森林、原野など活動場所整備なども盛り込むようです。 

能代市議会 2018-06-18 06月18日-02号

大館少年自然の家所長としては、子供たちの自主・自立の心を鍛え、生きる力を育てる自然体験感動体験ができる事業を展開するとともに、生涯学習施設として、幅広い世代に愛され活用される自然の家の経営を目指しました。 また、北教育事務所所長としては、北管内の全体の人事管理、各市町村教育委員会教育長との折衝等を円滑に進め、所長を補佐しました。 

仙北市議会 2017-11-30 11月30日-01号

指定管理者となる団体所在地及び名称につきましては、仙北市田沢湖生保内字牛沢23番地15、有限会社田沢湖自然体験センター代表取締役佐藤裕之さんです。指定期間は、平成30年4月1日から平成35年3月31日までの5カ年でございます。 かたまえ山森林公園につきましては公募による手続を行ったところでありましたが、2団体からの申請がございました。

鹿角市議会 2017-05-22 平成29年第3回定例会(第2号 5月22日)

十和田八幡平国立公園満喫プロジェクト」の概要と本市に関連する国等計画、また、本市独自の取り組みについてでありますが、1つ目に、同プロジェクトは、国の観光ビジョンにおけるインバウンド対策として、これまでの国立公園の自然を保護するという理念に観光的要素を取り入れ、景観整備のほか、自然体験プログラムの提供や受入態勢整備海外プロモーション情報発信などを計画的かつ集中的に実施していくもので、アクションプラン

男鹿市議会 2016-06-20 06月20日-02号

生涯活躍のまち展開支援事業事業内容につきましては、サービス付き高齢者住宅拠点の検討と調査拠点に対してのニーズ調査入居者想定地域包括ケアシステムの構築、季節ごと自然体験市独自の歴史文化里ぐらし体験などを組み込んだお試し移住ツアーの実施、首都圏移住促進拠点における移住相談業務首都圏等でのマーケティング及びウエブ、メディアなどを用いての情報発信地域プロデューサーによる地域資源の把握や

由利本荘市議会 2014-12-04 12月04日-02号

そこで、教育視察から修学旅行誘致に結びつけられないかということでありますが、今、都市部学校修学旅行の傾向は、視察型から体験型へと流れが変わってきており、自然体験ものづくり体験など、その地域の産業や文化にじかに触れ、体験や人々との交流を通してその地域を感じ取り、理解を深めるというパターンが多く見られます。

由利本荘市議会 2014-03-07 03月07日-04号

本市公民館活動につきましては、各地域子供から高齢者までを対象に、自然体験学習家庭教育講座高齢者学級、そしてスポーツ大会など、地域住民の最も身近な学習活動の場として中心的役割を果たしております。しかしながら、少子高齢化人口減少などにより、各種事業への参加者が年々減少している状況にあります。