38件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2

鹿角市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第1号 2月28日)

また、不登校の解消や、いじめ防止に向けた取り組みにつきましては、家庭・地域・関係機関等と連携を強化しながら、臨床心理によるカウンセリング等の教育相談事業や、いじめ防止につながる主体的な取り組みに対する支援の充実を図り、児童生徒一人一人の思いに寄り添うことができる学校の体制づくりを進めてまいります。  

鹿角市議会 2018-03-12 平成30年第3回定例会(第3号 3月12日)

そのため、悩みを抱えている人に気づき、傾聴し、必要に応じて専門機関につなぎ、優しく見守ることの重要性を啓発する自殺予防キャンペーン、花輪、毛馬内、大湯で傾聴ボランティアを行う「ふれあいパートナー」の養成、臨床心理による「こころの個別相談」、また市保健師と関係機関の連携による個別訪問を行ってまいりましたが、今年度より新たに医師・看護師等医療専門職が24時間無料で健康・医療に関する相談対応を行う「テレフォン

鹿角市議会 2018-03-02 平成30年第3回定例会(第1号 3月 2日)

また、不登校の解消及びいじめの防止に向けた取り組みの強化につきましては、関係機関との連携や臨床心理によるカウンセリング等により、教育相談事業や支援の充実に努めるとともに、児童生徒のいじめ防止に係る主体的な取り組みへの支援、家庭・地域・関係機関等との連携強化により、一人一人の居場所がある学校づくりを進めてまいります。  

能代市議会 2017-09-13 平成29年  9月 定例会-09月13日−02号

家族支援には、専門の医師や臨床心理による個別相談、集団での親子教室やペアレントトレーニングなどがあります。ペアレントトレーニングとは、親が自分の子供の行動を冷静に観察して、特徴を理解したり、障がいの特性を踏まえた褒め方やしかり方を学び、子供の問題行動を減少させるもので、トレーナーには専門知識が要求されます。  先月、発達障がいのお子さんを育てている方の訪問を受けました。

男鹿市議会 2017-09-05 男鹿市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-09月05日−02号

次に、自殺に歯止めをかけるための対策についてでありますが、市といたしましては、弁護士・臨床心理・保健師など専門職による相談対応、ゲートキーパー、メンタルヘルスサポーターなど自殺予防にかかわる人材育成、街頭キャンペーンによる自殺予防普及啓発活動の推進など、すべての世代にわたる「生きるための包括的支援」を引き続き実施してまいります。  ご質問の第5点は、男鹿市の景況感についてであります。  

男鹿市議会 2017-06-12 男鹿市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月12日−01号

特に「おがっこネウボラ」は、保健師・助産師・臨床心理を中心としたワンストップの総合窓口であります。妊娠時から就学時まで切れ目のない包括的な支援のさらなる充実に取り組むとともに、保育サービス、経済的支援、ワークライフバランスなど、働きながらの子育て、地域の見守りなど多面的な施策の積み重ねを図ってまいります。  

鹿角市議会 2017-02-13 平成29年第1回定例会(第3号 2月13日)

そのため、昨年度から「こもれび相談」を開設して、個々の状況に応じたきめ細やかな対応を行える体制を整えておりますが、不登校及び不登校傾向の児童・生徒の対応に苦慮している保護者からの相談もふえてきているため、臨床心理による専門的なケアを行うとともに、学校や関係機関との連携を強化しながら対応してまいります。  

鹿角市議会 2017-02-02 平成29年第1回定例会(第1号 2月 2日)

いじめ等の根絶に向けた取り組みの強化につきましては、いじめ防止に係る児童・生徒の自主的な取り組みを支援するとともに、臨床心理によるカウンセリングや関係機関との連携などにより教育相談事業の充実に努め、一人一人の居場所がある学校づくりを進めてまいります。  

鹿角市議会 2016-12-12 平成28年第7回定例会(第2号12月12日)

あと、自殺対策につきましては、先般も行ったところですが、傾聴ボランティアの養成、あるいはふれあいサロン、臨床心理によるこころの個別相談、街頭キャンペーンなど、これまでの取り組みを継続的に実施しながら、本人の異常といいますか異変といったものに早く気づいて、相談の窓口へつなぐといった取り組みを今後も強めてまいりたいと考えております。以上です。 ○議長(田村富男君) 中山一男君。

男鹿市議会 2016-09-06 男鹿市議会 会議録 平成28年  9月 定例会-09月06日−02号

このほか、県内では初めての子育て支援として、保育師、助産師、臨床心理の専門家による妊娠、出産、子育ての相談窓口を一本化した「おがっこネウボラ」を設置しております。  今後につきましても、健全な自治体経営、地場産業の振興、教育の振興、人口減少対策など活力ある地域づくりに向けた取り組みが引き続き必要であると考えております。  

男鹿市議会 2016-03-03 男鹿市議会 会議録 平成28年  3月 定例会-03月03日−04号

次に、廃止の理由と代わるものにつきましては、このいじめですとか不登校に関する相談につきましては、件数が年間五、六件ということもございまして、現在教育委員会に配置しております2名の指導主事を含め、学校教育課職員で対応できるということと、それから、昨年4月に市の職員として、専門的な知識を有する臨床心理が配置されておりますので、これらの方々で、いじめ・不登校等の生徒指導に対しては対応が可能ということで、

鹿角市議会 2016-02-26 平成28年第2回定例会(第1号 2月26日)

さらに、いじめ等の根絶に向けた取り組みを強化し、一人一人の居場所がある学校づくりを進めるため、いじめ防止にかかわる児童・生徒の自主的な取り組みを支援するとともに、新たに臨床心理によるカウンセリングを実施し、教育相談事業の強化を図ります。  

男鹿市議会 2015-12-08 男鹿市議会 会議録 平成27年 12月 定例会-12月08日−03号

学校では、不登校対策委員会を設置して定期的に対応方法を協議するとともに、県総合教育センターなどの関係機関との連携や、市の臨床心理の支援などにより、学校復帰に向けた取り組みを進めております。  次に、具体的な取り組みの実績や効果、取り組みの評価についてであります。  

鹿角市議会 2015-12-08 平成27年第7回定例会(第3号12月 8日)

本市では、福祉保健センター内の各課が相談窓口となっており、随時相談を受け付けているほか、臨床心理による「こころの個別相談」も実施しておりますが、自殺を防ぐために大切なことは、一人で悩まず、誰かに相談することであり、そのための相談窓口への周知が重要であると考えておりますので、広報や自殺予防キャンペーンでのチラシの配布、ふれあいサロン等で周知を図ってまいります。  

男鹿市議会 2015-06-19 男鹿市議会 会議録 平成27年  6月 定例会-06月19日−03号

母子保健コーディネーターを中心に、保健師、助産師、臨床心理が一つになった支援チームが、子育て世代が直面する困ったことや心配なことに耳を傾け、相談にのり、支えていく場所ができたことは、小さい子どもを持つ母親にとっても家族にとっても非常に心強く、ありがたいことだと思います。子どもを生み育てやすい社会を実現するには、妊娠から出産、子育て期までの切れ目のない支援が重要です。  

鹿角市議会 2015-03-11 平成27年第1回定例会(第5号 3月11日)

「ネウボラ」における「ワンストップ」とは、基本的には同じ担当者が利用者との定期的な健診・面談を通じて、寄り添いながら支援していく制度でありますが、本市では、担当者を固定せず、保健師同士や医師、保育士、臨床心理などと情報共有しながら、妊娠から出産までのケアを行うとともに、出産後は自宅を訪問し、乳児相談や子育て支援に関する情報の提供や乳幼児健診、相談を実施するなど、妊娠期から学童期までの支援を福祉保健

  • 1
  • 2