424件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第1号 2月28日)

また、居住環境の向上と市内経済の活性化を図るため、引き続き、民間住宅リフォーム木造住宅耐震化のほか、危険ブロック塀の撤去費用について支援してまいります。  循環型社会の推進については、新エネルギー利活用推進協議会を開催しながら、自家消費太陽光発電システムなど、市民主導による新エネルギーの導入を進めるとともに、再生可能エネルギー地産地消の実現に向けて取り組んでまいります。  

鹿角市議会 2018-12-11 平成30年第8回定例会(第3号12月11日)

○16番(兎澤祐一君) あわせて次の質問なんですが、観光関連施設耐震化も大変重要と考えます。施設の中には、新耐震基準以前に建てられた施設も多く見られると思われますが、いかがでしょうか。耐震診断や耐震化への何らかの援助も考えられるところですが、その点も踏まえていかがでしょうか。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  

鹿角市議会 2018-09-11 平成30年第7回定例会(第3号 9月11日)

先ほどの札幌市水道管、こちらも耐震化が、どうしても全長6,000キロメートルですか、札幌市上水道は。それで、年に1.5%の割合で更新を進めているわけですが、今まで3回の液状化現象、これもやはり水道管が破れて、結果的には液状化現象にもなって、つながっているということもありますので、まず鹿角市もそうならないようによろしくご配慮をお願いいたします。  

男鹿市議会 2018-09-07 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月07日−04号

で、その現在の耐震基準に合っているのかなって、そういうのをこう見ると思うんですけれども、いま一度その再確認を急いでいただきたいなというふうに思うわけであります。で、それがもし不具合だったり、劣化がこう進んでいれば、もちろん今回の地震のように災害時のけがの原因となったり、最悪の場合は人命を奪う凶器になってしまいます。毎日子どもたちが通る通学路です。

男鹿市議会 2018-06-26 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月26日−05号

4.災害時において住民の命と財産を守る防災減災事業は、これまで以上に重要であり、公共施設耐震化や緊急防災減災事業の対象事業の拡充と十分な期間を確保すること。  5.地域間の財源偏在性の是正のため、偏在性の低い消費税を対象に国税から地方税への税源移譲を行うなど、抜本的な解決策の協議を進めること。

男鹿市議会 2018-06-14 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月14日−03号

研修講座の内容は、防災士の役割、家族防災会議での確認事項、身近にできる防災、防火対策耐震診断と補強、地震津波の仕組みと被害、風水害土砂災害対策気象情報、各種警報の理解、安否確認などを学びます。この防災士資格制度の趣旨は、自分の命は自分で守るが第一であり、家庭地域、職場での事前の備えを行い、被害を軽減し、自分が助かってこそ家族地域の人を助けることができるということです。

鹿角市議会 2018-06-11 平成30年第5回定例会(第2号 6月11日)

体育館棟につきましては、校舎棟と同様に屋根や外壁改修のほか、フローリング塗装やライン引き、バスケット台の耐震対策等の改修を行います。  議案資料の次のページ、2ページをお願いいたします。  工事平成30年度と平成31年度の2カ年で実施することとしており、平成30年度は校舎棟のピンク色の箇所と体育館棟を、平成31年度は校舎棟の黄色の箇所と外構工事を実施する予定としております。  

鹿角市議会 2018-03-02 平成30年第3回定例会(第1号 3月 2日)

また、居住環境の向上と市内経済の活性化を図るため、民間住宅リフォーム木造住宅耐震化に対する支援を継続してまいります。  地域安全対策の充実については、空き家の実態調査から5年が経過しているため、新たな空き家や既存空き家の状況調査を実施することとしており、引き続き適正管理や利活用を呼びかけながら、空き家等の発生を抑制してまいります。  

男鹿市議会 2017-12-07 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月07日−03号

各課からの計でいきますと、例えば病院に対する繰出金、あるいは耐震化を図った事業等々の影響もあろうかと思います。 ○議長(三浦利通君) さらに、船木正博君。 ◆14番(船木正博君) 頑張っていただきたいと思います。私は以前にも言いましたけれども、やっぱりいろいろね男鹿市の財政状況、どのように推移していくのか、すごく心配しているところであります。

能代市議会 2017-09-27 平成29年  9月 定例会-09月27日−05号

また、これまで旧料亭金勇で行った改修や修繕の状況について質疑があり、当局から、25年度に大規模な耐震改修を行っているが、その後、さまざまな意見をいただき、26年度に畳の張りかえ等で約360万円、27年度は、洋式トイレの設置に約410万円、28年度には、約250万円で音響設備改修を行っている。

北秋田市議会 2017-09-14 平成29年  9月 定例会-09月14日−02号

現在、森吉庁舎で業務を実施している産業部、建設部のいずれかは、現在耐震あるいはリフォームしている中央公民館で業務を実施したいと考えているということの答弁が、先般、市長からありました。  そこで、議員の皆さんも思っていることだとは思うんですが、ここの本庁舎の3階はほとんど議会使用しているわけでございますが、この議会関係を本庁舎以外に移転してもよいものではないのかなと自分なりに考えております。

鹿角市議会 2017-09-11 平成29年第6回定例会(第2号 9月11日)

安全で暮らしやすい住まいを確保するため、市民が快適に生活できるよう、既存住宅の耐久性・耐震性の向上、省エネ対策など住宅リフォーム支援をして市民としては大変ありがたいと思っております。市内経済の活性化と市民の居住環境の質の向上を図るため、市内業者を活用して増改築、リフォームの一部を支援するとしていますが、これまでの支援実績の経緯や、また今後も支援継続するのか伺います。

男鹿市議会 2017-09-05 男鹿市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-09月05日−02号

現在市内にある廃校舎のうち、耐震基準を満たしており使用可能な校舎は、旧野石小学校1校であります。  県内における廃校舎の利活用につきましては、ご質問にありますとおり、野菜のLED水耕栽培のほか、五城目町の地域活性化支援センター、大館市の生ハム製造工場、八峰町の陸上養殖施設など、企業誘致や雇用の創出に取り組み、地域活性化につなげている事例があります。  

北秋田市議会 2017-06-27 平成29年  6月 定例会-06月27日−04号

「議案第80号、平成29年度北秋田市一般会計補正予算(第3号)≪所管分≫」については、委員から、旧中央公民館耐震改修事業について、移転する部署や3階の教室の利用に関しての質疑がありました。  当局からは、産業部もしくは建設部と考えているが現時点では正式には決まっていないが、工事発注時には机の配置等、細かいところも決めていかなければならないため、遅くとも9月ごろにはしっかりしたものを固めたい。

男鹿市議会 2017-06-15 男鹿市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月15日−03号

そのため、施設設備の計画的な耐震化に努めているほか、昨年11月に大規模災害に備え、非常時の対応や優先業務等を規定した男鹿市企業局業務継続計画を作成しております。  また、公益社団法人日本下水道協会などの関係機関との応援態勢に関する協定締結し、災害時における業務期間の継続や早期復旧に向け、態勢の整備に努めております。  次に、市が保有する情報資産の管理・運用についてであります。  

北秋田市議会 2017-06-15 平成29年  6月 定例会-06月15日−01号

旧中央公民館については、耐震補強及び改修工事を実施した上で、庁舎としての利活用を図ってまいります。また、処分可能な遊休資産については、積極的に売却等に取り組んでまいります。さらに、来庁される市民が快適かつ円滑に手続ができるよう、市民目線に立って、駐車スペースや窓口カウンターの改善に努めてまいります。  

由利本荘市議会 2017-06-02 由利本荘市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月02日−03号

五つ目に、昨年の熊本地震では耐震化の必要性が表面化しております。管の継ぎ目に伸縮性を持たせる耐震化を今後どのように進めていくのか。  六つ目としては、本市における耐震化率はどのようになっているのかをお聞きします。  次に、(3)水道アセットマネジメントについてお伺いいたします。