14件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鹿角市議会 2018-09-11 平成30年第7回定例会(第3号 9月11日)

空家等対策特別措置法は、平成26年に制定されてそれぞれ罰金行政代執行などを行えるようになりましたが、市として適切な指導対策が必要と思われます。  次に、消費生活サポート事業について質問します。  オレオレ詐欺や悪質商法の被害に遭ったマスコミの記事を見るたびに、何とも怒りを感じます。加害者に対する憎悪の気持ちになると皆同じではないかと考えます。

鹿角市議会 2006-03-22 平成18年第1回定例会(第5号 3月22日)

また、委員からは、罰則として2年以下の懲役または100万円以下の罰金や1年以下の懲役、または50万円以下の罰金に処するとの強い中身であるが、だれが懲役に処するのか、また、50万円、100万円なりは市へ入るのか、そして市へこのような条例がなじむのか、その実効性についてただしております。  このことに対し、国からの技術助言に基づき、検察庁との事前協議もしているとの答弁を得ております。  

鹿角市議会 2005-09-14 平成17年第6回定例会(第3号 9月14日)

そして、もっと怖いのはこれを拒否した場合、罰金制度まで課せられるという、こういう内容になっています。この対応と認識を求めます。  次に、都市計画であります。  都市計画についてでありますけれども、好もうと好まざると、組合病院が移転してきますと、多くの方々が市役所周辺に移ってきます。当然、市民の要求として交通体系の中にJRの停留所の重要性を求めます。

鹿角市議会 2003-12-17 平成15年第8回定例会(第3号12月17日)

その内容は、取扱物資の保管命令に違反して物資を隠し、損傷・破棄し、または搬出した者に対して6カ月以下の懲役または30万円以下の罰金、立入検査を拒み、妨げ、または必要な報告を怠り、虚偽の報告をした者に対し20万円以下の罰金に処するというものであり、行為者のみならず使用者も罰せられる両罰規定となっております。  

鹿角市議会 2003-06-10 平成15年第4回定例会(第3号 6月10日)

立ち入り検査拒否には20万円以下の罰金。取り扱い物資保管命令に従わなかった場合は6カ月の懲役または30万円の罰金などの処罰規定が盛り込まれています。これも食料難時代、農家自身が食べるものもないのに家探しに来た風景は、私たちの年代では記憶にあるはずです。このように、基本的人権の抑圧につながる国民保護法制をどのようにとらえているのか、市長の見解を求めます。  

鹿角市議会 2002-06-26 平成14年第3回定例会(第4号 6月26日)

戦争協力を拒否すれば罰則罰金が科されることにもなるわけであります。また、国会の審議は必要とせず、首相の一存で決定されることにもなるわけであります。昔の戦時体制を思わせる内容がうかがわれます。今日本が他国から攻められるというような状況も、テロの目標国でもない状況の中で、一番予想されるのはアメリカアジアや世界で起こす戦争協力をするための法案であるということがはっきりしているのであります。

鹿角市議会 1999-12-20 平成11年第6回定例会(第4号12月20日)

それと、この51万 8,000円、金額の多少については考え方によるでしょうけれども、いずれにしても罰則です、罰金みたいなものであります。これを支払わなきゃならなくなった背景と、これに対する減給処分とか罰則といったものは出されてあったんでしょうか。お尋ねします。 ○総務財政常任委員長(齋藤啓一君) 阿部佐太郎議員質問にお答えいたします。  

鹿角市議会 1999-12-09 平成11年第6回定例会(第3号12月 9日)

また今の説明では3年たてばやめてしまうという話がありますけれども、そういった問題についても鹿角独自でやるならば、やはりそれなりの親御さんとのやっぱり拘束罰金でもいいし、そういうような話し合いをしながら、やはりきちっとした考えで進まなければならないだろうというふうにも考えます。やはりある程度今説明のあるとおり、国の基準にだけ従ってやるとそういうような問題が起きるのじゃないか。

鹿角市議会 1998-03-09 平成10年第2回定例会(第2号 3月 9日)

国は、産業廃棄物の不法投棄及び廃棄物の適正処理を推進するため、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」を一部改正し、この中で不法投棄等に対する罰則平成9年12月から強化され、一般廃棄物の不法投棄の場合、罰金が 100万円以下から 300万円以下に、産業廃棄物の場合は3年以下の懲役または 1,000万円以下の罰金が新たに加えられ、法人等に対しては1億円の罰金刑も新たに加えられております。  

鹿角市議会 1997-02-24 平成 9年第1回定例会(第2号 2月24日)

ポイ捨てをした場合、2万円以下の罰金の対象とするなどの罰則が設けられているものの、実際に適用した例はないそうであります。  市内あちこち、川の合流地点などには、空き缶や空き瓶、あるいは発泡スチロールなどあらゆるごみの散乱が見受けられます。その近辺の人たちは大変迷惑をこうむっております。

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