416件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-24 令和元年第4回定例会(第4号 6月24日)

次に、議案第55号令和元年度鹿角市一般会計補正予算(第2号)中、条文、歳入全款、歳出1款議会費、2款1項総務管理費、5項選挙費、6項統計調査費、7項監査委員費、9款消防費、13款諸支出金についてでありますが、本案の審査に当たり、委員から、歳入14款2項6目商工費国庫補助金におけるプレミアム付商品券事業費補助金に関連し、発行する商品券の概要及び対象者の要件についてただしております。  

鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

実際、個人客の動員数を把握する統計システムが必要なのではないでしょうか。  そして、ターゲットの絞り込みや来訪時の対応策について確立できていない現状にあるのではないでしょうか。個人客の国別の動員数など把握する手段を講じるべきだと思っております。  本市の観光客の来客実態を把握して、観光客を動員するための対策を講じる必要があると感じております。  ここでお伺いいたします。  

鹿角市議会 2019-03-22 平成31年第2回定例会(第6号 3月22日)

次に、議案第23号平成30年度鹿角市一般会計補正予算(第12号)中、条文、歳入11款分担金及び負担金以降全款、歳出1款議会費、2款1項総務管理費、6項統計調査費、9款消防費、12款公債費、13款諸支出金についてでありますが、条文第1条歳入歳出予算の補正では、歳入歳出それぞれ2億6,608万円を減額し、補正後の総額をそれぞれ189億463万1,000円とするものであります。  

鹿角市議会 2019-03-12 平成31年第2回定例会(第4号 3月12日)

3年ごとに実施されている学校教育統計調査の報告でも、中間報告によると都道府県別で最も高かったのが秋田県の50.1歳、岩手県の48.5歳、青森県の48.4歳と、東北の3県が続いています。最も低かったのは大阪の39.4歳、神奈川県が40.2歳、東京が40.4歳で、いずれも調査年度で拡大しているとされます。

鹿角市議会 2019-03-11 平成31年第2回定例会(第3号 3月11日)

その成果について、本市の製造業の状況を工業統計で見ますと、製造業を営む事業所数は平成29年6月で65事業所となっており、第6次総合計画がスタートした平成23年と比較し7事業所減少しておりますが、従業者数は1,699人で126人増加しており、市内事業所全体の従業者数が減少している中で拡大しております。  

鹿角市議会 2019-03-05 平成31年第2回定例会(第2号 3月 5日)

ですので、今回、平成17年、平成23年、6年しかもタイムラグがありますけれども、これはどうしようもないことですので、調べられる範囲で一番新しい数字で調べまして、あとは平成23年以降の動態については、ほかの工業統計とか直接当たれる資料に当たりまして、現在の状況を推しはかるというような方法で分析してまいりたいと思っております。 ○議長(宮野和秀君) ほかにございませんか。中山一男君。

鹿角市議会 2018-12-19 平成30年第8回定例会(第4号12月19日)

次に、議案第83号平成30年度鹿角市一般会計補正予算(第8号)中、条文、歳入全款、歳出1款議会費、2款1項総務管理費、5項選挙費、6項統計調査費、7項監査委員費、9款消防費についてでありますが、条文第1条、歳入歳出予算の補正では、歳入歳出それぞれ5億9,567万6,000円を追加し、補正後の総額をそれぞれ188億4,797万7,000円とするものであります。  

鹿角市議会 2018-09-11 平成30年第7回定例会(第3号 9月11日)

統計開始から27連続の増加とされ、秋田県でも過去最多となる460件に対応しています。当市の場合はどのような状況にあるのか。また、年々増加する傾向の中でどのように認識して、今後、どのように取り組んでいくのかお伺いします。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  本市の児童虐待についてでありますが、全国と同様に増加傾向にあり、平成29年度は10件の対応をしております。

男鹿市議会 2018-09-10 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月10日−05号

全市民的な立場でスポーツ振興やるとしたらね、そういう統計上のデータをきちっと盛り上げるための施策が大切なんですよ。私はそう思います。そういう点では、決して今市長が答弁した、ヒット的な有料化では私は当たらないんじゃないかなというふうに思うんです。できたら、市長だってそれは上げるよりは引き下げ、このままにしていた方がね心情的には思うはずなんです。

鹿角市議会 2018-06-21 平成30年第5回定例会(第3号 6月21日)

初めに、議案第56号平成30年度鹿角市一般会計補正予算(第3号)中、条文、歳入全款、歳出1款議会費、2款1項総務管理費、5項選挙費、6項統計調査費、7項監査委員費、9款消防費、13款諸支出金についてでありますが、条文第1条、歳入歳出予算の補正では、歳入歳出それぞれに1億3,839万9,000円を追加し、補正後の総額をそれぞれ180億4,732万2,000円とするものであります。  

鹿角市議会 2018-06-11 平成30年第5回定例会(第2号 6月11日)

過去5年間の年間自殺者数と人口10万人当たりの自殺者数をあらわす自殺率についてでありますが、人口動態統計によりますと平成24年は自殺者が14人で自殺率は41.9、平成25年は16人で48.7、平成26年は13人で40.3、平成27年は6人で18.8と減少傾向にありましたが、平成28年は自殺者が11人と増加に転じ、自殺率も35.0となっております。

鹿角市議会 2018-05-29 平成30年第5回定例会(第1号 5月29日)

平成30年度鹿角市一般会計補正予算(第3号)中        │  │常任委員会 │       条文                             │  │      │       歳入全款                           │  │      │       歳出 1款議会費 2款1項総務管理費 5項選挙費       │  │      │          6項統計調査費

鹿角市議会 2018-03-23 平成30年第3回定例会(第6号 3月23日)

次に、議案第26号平成29年度鹿角市一般会計補正予算(第15号)中、条文、歳入13款国庫支出金以降全款、歳出2款1項総務管理費、6項統計調査費、9款消防費、13款諸支出金についてでありますが、条文第1条歳入歳出予算の補正では、歳入歳出それぞれに2億8,491万1,000円を追加し、補正後の総額をそれぞれ194億6,129万円とするものであります。

鹿角市議会 2018-03-12 平成30年第3回定例会(第3号 3月12日)

市の統計書によれば、本市の出生数は平成25年に年間200人を割って以降減少しており、150人を割り込むのも時間の問題と言わざるを得ません。出生数の減少は保育料の無償化だけで解決できるとは思っておりませんが、若い世代が結婚、出産に二の足を踏む理由の一つである経済的課題を少しでも軽減することが行政としてできる有効策と考えますので、思い切って第1子保育料無償化を検討してはいかがでしょうか。

鹿角市議会 2018-03-06 平成30年第3回定例会(第2号 3月 6日)

一部改正について              │  │      │議案第26号 平成29年度鹿角市一般会計補正予算(第15号)中       │  │      │       条文                             │  │      │       歳入 13款国庫支出金以降全款                │  │      │       歳出 2款1項総務管理費 6項統計調査費

男鹿市議会 2018-03-01 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月01日−02号

何人かいるはずなんだけれども、本当にこう供給源となるね問題についてはどうなのかって、これはオガーレの問題だからあんまり質問突っ込まないんだけれども、要は、統計として男鹿市の場合、地産地消の使用率っていうのは全県で尻から2番目だと。介護保険も全県で一番高い、国保も一番高い、自殺率も高い、未婚率も高い、ごみの量も最高だと。

鹿角市議会 2017-12-20 平成29年第7回定例会(第4号12月20日)

次に、議案第109号平成29年度鹿角市一般会計補正予算(第10号)中、条文、歳入全款、歳出1款議会費、2款1項総務管理費、5項選挙費、6項統計調査費、7項監査委員費、9款消防費、13款諸支出金についてでありますが、条文第1条、歳入歳出予算の補正では、歳入歳出それぞれに3億4,200万5,000円を追加し、補正後の総額をそれぞれ194億1,698万5,000円とするものであります。