68件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

仙北市議会 2020-09-14 09月14日-04号

仙北市はこれまで、国際交流推進室を中心に国際交流協会連携してインバウンド対応を行ってきましたが、今回の組織再編で室から課に格上げし、国際交流国内交流などを含む全ての交流事業を担う部署としたことから、課名交流デザイン課としたものでございます。所管事務としては、これまで国際交流推進室農山デザイン室所管していた業務を全て担当することになります。

仙北市議会 2020-09-11 09月11日-03号

市長門脇光浩君) 前の総合体育館お話の流れがありますので、また組織再編スポーツ振興市長部局のほうへということでお願いしている状況もありますので、前の御質問を含めて今の話まで少しお話させていただきたいと思いますけども、当時、総合体育館の作業、これはもちろん現下の新型コロナの予測全く無しの状況で手がけられたものでありますけれども、そういうこともあって様々な思いを描き込んだ構想になっています。

仙北市議会 2020-09-10 09月10日-02号

組織再編についてです。 4点ありまして、その最初の留意した点ということでありますけれども、これから、またこれまで以上に行政としてのチームプレー、各部局間の横の連携住民サービスの質を左右するという危機感でした。そこで、何とかこれを改善したいということで、事業部門部署角館庁舎に集約させるという手法で行政サービスの質的な向上を目指したいという思い組織再編に至ったと、先ほどのお話のとおりです。 

仙北市議会 2020-03-19 03月19日-05号

組織再編については、施政方針でも一部触れましたけれども、3つの学校給食センター一つとなって仙北総合給食センターとなります。また、にこにここども園及びひのきない保育園の運営社会福祉法人はなさき仙北に移管します。 職員数の減少が続いていることもあって、就職氷河期世代採用試験を行うことにしております。10月1日付けの採用を目指します。 

仙北市議会 2019-12-10 12月10日-03号

この後、組織再編等で観光商工部、もちろんそのものだけではなくて、観光課だけでもなくて、様々なセクションがありますので、そのセクションが総力を挙げて観光政策の立案及び実現に向けたプロセスに向かっていくというシステマティックな動きが、まさに今しなければいけないというような思いであります。組織再編の重要な視点だというふうに思います。 

仙北市議会 2019-09-27 09月27日-05号

財政難の折、他市のように民間への売却を含め、今後の方針を抜本的に考えるべきであるとの意見に対し、市でも組織再編を行い、経営方針も固めていく。施設修繕計画経営状況について、担当を交え議論しながらしっかりと進めなければならない。施設も大きいため、十分に検討を重ね方向性を導き出すよう、上層部とも協議を行いたいとの答弁がありました。 

由利本荘市議会 2019-09-02 09月02日-02号

県内の13JAが2024年、5年後をめどに県内JAの発足に向け、JAグループ秋田組織再編協議会を設立したという新聞報道がございました。JAあり方基本方針をまとめ、2021年の県JA大会に提案する方針としており、事務局検討案骨子では、農業者所得増大農業生産の拡大、農業協同組合の特性を生かした地域社会への貢献、そして総合事業を持続するための経営基盤の確立などを掲げております。

仙北市議会 2019-03-22 03月22日-05号

組織再編について施政方針でも少し触れましたけれども、この中で、農山体験デザイン室について国際交流推進室に統合する予定でおりましたけれども、一般社団法人となった農山体験推進協議会職員を派遣する必要があること、また、グリーンツーリズムと観光連携をより強固なものにすること等々ありまして、デザイン室を存続し、しかし立ち位置農林部から観光商工部所管とすることとしました。

仙北市議会 2018-11-30 11月30日-01号

来年度に向けての組織再編についてであります。 農業振興課所属機関農山体験デザイン室について、その事務を精査し、農業振興に関する事務農林部へ、観光振興に関する事務観光商工部へ統合します。また、環境保全センターについては、来年度から一般廃棄物処理施設の設置及び管理運営に関する事務大曲仙北広域市町村圏組合へ移行します。

仙北市議会 2018-02-19 02月19日-01号

次に、来年度の市役所組織再編であります。 総務部収納推進課を新設します。専任職員の配置や特別徴収専門員を増強し、市税等徴収業務のほか市税等以外の滞納債権収納に努めるなど、未収金対策の強化を図ります。 農林部総合産業研究所を廃止し、農業振興課農林整備課農山体験デザイン室の2課1室に再編をいたします。同研究所事業は、農林部などで継続をいたします。 第2章であります。

仙北市議会 2017-12-12 12月12日-03号

その中で成果が上がっていないというふうに思われる、私が主観的に思われることについては、これは例えば組織再編にかかわらず行財政改革にかかわらず行っていかなければ、仙北市としての次の10年、20年を切り開くことが難しいという、これは現実があるわけであります。財政事情にしてもです。これまで190億、200億というような予算規模で当初予算を編成していただいておりますけれども、そういう状況ではないだろうと。

仙北市議会 2017-12-11 12月11日-02号

やはりしっかりと給食費はお支払いいただくという、今そのルールで行っておりますので、このルールをしっかり守っていただくと、親御さん方には守っていただくということがまず第一前提で、それに対して私たちはそれをできるだけ進めるための未収金の回収に向けた組織再編をするという話をしておりますので、ここがなくなって勢いで無償化ということは私はあり得ないと思います。

男鹿市議会 2017-12-08 12月08日-04号

特に観光文化スポーツ部関連についてでありますが、やはりこの種の組織再編には、当然財政事情が絡むこともありますので、行革との関連についてもあわせて伺うことになります。 はじめに、このたびの組織機構改革案につきましてですね、この名称の観光文化スポーツ部を私なりにひもといてみたときにですね、どっかで聞いたことあると、数年前にですね。

仙北市議会 2017-06-13 06月13日-03号

退職者採用者のバランス、組織再編、民間事業への転換など、議会市民皆様の理解で職員数を削減し、その財源を政策的経費に回すことができましたけれども、しかし、現状では臨界点、限界ではないかという思いを持っているということであります。 財政の話を少しさせていただきたいと思います。 ◆12番(安藤武君) 短くお願いします。 ◎市長門脇光浩君) はい。