493件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

医師不足解消に向けた、官民一体となった誘致活動や岩手医科大学への寄附講座設置などの各種取り組みにより、かづの厚生病院では、平成29年度には循環器科に2人、平成30年度には泌尿器科1人、精神科2人の常勤医が着任いたしましたが、さらなる医師を市外から呼び込むためには人的つながりが重要であることから、平成30年4月より地域医療推進員を配置し、ネットワークづくりを行っているほか、安心して受診できる医療体制の

鹿角市議会 2019-03-11 平成31年第2回定例会(第3号 3月11日)

子育て支援策の大きな目的は、子育て精神的負担や経済的な負担を軽減して出生数を確保することであります。その出生数は、子育て支援策の推進によってほぼ予定どおりに推移してきたのでしょうか。状況を示す適当な数値や考え方を示してお答え願いたいと思います。また、この状況は県内他市町村と比べると、やはり施策の充実度に比例して県内では優秀なほうなのかどうか伺います。  

鹿角市議会 2018-12-10 平成30年第8回定例会(第2号12月10日)

ご存じのとおり、精神科医に関しましても10年かかっておりますので、そういう意味ではまだ半年ということを考えると、これからという感じではあるんですけれども、まず先ほど市長が答弁したように諦めないで取り組んでいきたいと考えております。 ○議長(宮野和秀君) 栗山尚記君。 ○9番(栗山尚記君) 本当に鹿角が一体となって取り組まなければなかなか解決には向かわない、非常に難しい問題だと思います。

鹿角市議会 2018-09-10 平成30年第7回定例会(第2号 9月10日)

本会議でもご説明申し上げましたけれども、妊産婦等交通宿泊費の助成制度の内容についてでありますが、本制度は、本年3月より実施している妊婦の方へのアンケート結果をもとに必要な支援策を講じたものであり、妊産婦等の健康管理と妊娠・出産に伴う精神的・経済的負担の軽減を図ることを目的とするものであります。  

男鹿市議会 2018-09-05 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月05日−02号

現在計画されている男鹿駅周辺土地利用計画ですが、市長が言っている「オール男鹿」精神を求める中で、これからの方向性も市民参加協働が必要な時期だと思いますが、市民周知や多くの理解を得られるような市民の意見を聞くことを進め、市民参画の中で市民側と行政側の役割分担が整う環境づくりを目指して、男鹿市が反映する方向にしてもらいたいと思います。

鹿角市議会 2018-05-29 平成30年第5回定例会(第1号 5月29日)

地域医療体制の充実につきましては、4月1日からかづの厚生病院精神科に常勤医2人が配置されるとともに、泌尿器科の常勤医1人が岩手医科大学から、産婦人科の常勤医2人が秋田大学から派遣されており、皮膚科については非常勤医のみとなったものの、同病院の常勤医は昨年度より2人多い20人体制となっております。  

鹿角市議会 2018-03-13 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日)

○9番(栗山尚記君) 先ほど市長から名前が上がりました鹿角の医療福祉を考える市民町民の会、こちらの皆さんの12年間に及ぶ努力の末、精神科医が2名赴任されることになったと。非常に粘り強く諦めない活動が答えとして出たわけですが、やはり鹿角市、産科医を初め医師確保のためには今後の粘り強い活動が必要だと思います。  

鹿角市議会 2018-03-02 平成30年第3回定例会(第1号 3月 2日)

地域医療体制の充実については、官民共動による長年の活動が実り、平成18年5月から常勤医不在であったかづの厚生病院精神科に、来月から2名の精神科医が常勤採用となるほか、同じく平成26年8月から不在となっていた泌尿器科には、来月から岩手医科大学の泌尿器科医1名が常勤医として派遣されることとなりました。

男鹿市議会 2018-03-01 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月01日−02号

しかし、管理職手当の削減によって、それが失速するとは言いませんけれどもね、精神論だけでね予算が足らないので大変だけれども頑張ってくれだけではね、やっぱりどうかなと思うんです。何のことはない、管理職員手当、全くゼロなら話もわかるけれども、あって必要なものについての財源のね取り組みっていうのは、私は適当なのかどうかっていう点では、本当にこう庁舎内で合議して決めてるのかどうかなという気がします。

男鹿市議会 2018-02-27 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-02月27日−01号

「たくましい心と体の育成」は、体力や健康維持のほか、意欲や気力といった精神面の充実に大きくかかわり、「生きる力」を支える重要な要素であります。  児童生徒が切磋琢磨し、ともに高め合う学級学校づくりに努め、望ましい人間関係の醸成や自立心、自尊感情を高める生徒指導の充実を目指してまいります。  

鹿角市議会 2017-12-11 平成29年第7回定例会(第2号12月11日)

いずれにいたしましても、都会にはない精神的に豊かで潤いのある生活を求める移住者が実際に移住を決断する際に重要視するのは、地域コミュニティーや人間関係などを含めたその地域での暮らし方でありますので、引き続き移住コンシェルジュによる親身な対応とサポート体制の充実に努めながら、移住者の増加を図ってまいります。 ○議長(宮野和秀君) 舘花一仁君。 ○5番(舘花一仁君) ありがとうございます。

男鹿市議会 2017-12-07 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月07日−03号

現状のままでは「寒風山まつり」の本来の精神性が忘れられ、経済的効率性のみが重視される、うわべだけの行事と見られてしまうのではないでしょうか。そのような行事が本当に地域振興につながり、未来に伝えられていくのでしょうか。  これまで市長は就任以来、多くの場でナマハゲが伝えられてきたのは、そこに大切な精神性が宿っているからだと、熱のこもったすばらしいPRをされてきた実績があります。

男鹿市議会 2017-12-06 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月06日−02号

精神的に非常に落ち込んで、うつ状態だと、そういう話をした人もいるし、いまだに私と顔を合わせても口もきかないし、顔を見ないようにしている人もいます。それだけね、非常に農業委員というのは大事で、その人たちがやっぱりプライドを持って、農業委員という責任の重さを感じて行動しているんだなということを思っています。  

北秋田市議会 2017-09-14 平成29年  9月 定例会-09月14日−02号

認知症で日常生活に支障を来すような症状が頻繁に見られる方、それから2つ目、知的障害精神障害等を伴いまして日常生活に支障を来すような症状が頻繁に見られる方、3つ目が、深刻な虐待が疑われることによって安全の確保のために入所させるものが必要だと認められる方、それから4つ目、単身世帯等の家族で支援ができず介護サービス供給が不十分であって保護的に入所させる必要がある方等でございます。