60件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

由利本荘市議会 2020-12-09 12月09日-04号

緩衝帯整備効果も見られるとして各市町村で進められており、本市でも水と緑の森づくり税を活用した緩衝帯等整備事業を行っていますが、これまでの整備箇所とこれからの計画整備した地域効果などお伺いいたします。 また、事業費には限りがありますので、要注意箇所のある町内へは、市独自の支援多面的機能支払交付金などを活用した取組の指導も必要と考えます。市の今後の取組についてお伺いいたします。 

由利本荘市議会 2020-09-03 09月03日-03号

当初の想定では、2か年で224か所のハザードマップ作成予定しておりましたが、その後、県の調査結果により、浸水想定範囲居住地まで達しないため池や、貯水機能が失われているため池を除き、実際に作成が必要な箇所は、現在のところ127か所と見込んでおり、今年度で対象箇所全ての実施に向け、7月にハザードマップ作成業務を発注したところであります。 

鹿角市議会 2019-12-10 令和元年第6回定例会(第3号12月10日)

○4番(田口 裕君) 雑駁な回答でしたけれども、かなりの店舗に、箇所改修費なりを出してきましたよね。その辺の具体的な数値は、事業をやった店舗が何店舗あってどのぐらい残っているとか、そういうデータはとってあるんですか。それとも、撤退した人たちはどういう原因があるとか、その辺の検討はされているんですか。 ○議長宮野和秀君) 産業部次長。 ○産業部次長花海義人君) 大変申しわけありません。

北秋田市議会 2019-09-12 09月12日-03号

砕き石の場合とそれ以外の業務があるわけですので、そこら辺の数なんか、やるといったらからあといいんだけれども、どのぐらいの箇所あるかとかっては把握していると思うために、政策監うなずいていたから政策監答弁してもらわないと、せっかく答弁書を持ってきていると思いますのでお願いします。 ○議長黒澤芳彦)  当局答弁を求めます。 市長。 ◎市長津谷永光)  それでは、産業部政策監から答弁させます。

鹿角市議会 2019-09-09 令和元年第5回定例会(第2号 9月 9日)

ブロック塀等撤去支援事業費補助金の実績と点検確認箇所の実態及び今後の対策についてでありますが、地震など自然災害発生時のブロック塀倒壊による被害軽減と、道路利用者安全確保を図るため昨年8月に本補助制度を創設いたしましたが、ブロック塀を含む塀は建築確認は不要であり、箇所の把握や総点検は困難なことから、早期に危険なブロック塀等撤去が進むよう、補助率を通常より高い10分の8とし、補助上限を20万円

男鹿市議会 2019-02-28 02月28日-02号

現在、市内には6,672基の下水道マンホールがあり、公共下水道事業では5,503基、農業集落排水事業が597基、漁業集落排水事業が572基となっており、取りかえが必要な箇所は、毎年約100カ所となっております。ふたの取りかえにつきましては、財政状況が厳しいことから、耐用年数を迎えているすべてのふたを取りかえることは困難であるため、劣化状況を調査し、緊急性の高いものを随時交換してまいります。 

鹿角市議会 2018-12-10 平成30年第8回定例会(第2号12月10日)

危険なブロック塀箇所市外所有者撤去状況などについてでありますが、ブロック塀維持管理は、一義的には所有者管理者の責任で行われるものでありますが、大阪府での死亡事故を受け、地震など自然災害発生時のブロック塀倒壊による被害軽減道路利用者安全確保を図るため、8月に補助制度を創設したところであります。  

由利本荘市議会 2018-09-05 09月05日-03号

ブロック塀などの建築物の構造についての点検の有無については存じませんが、この事故発生を受け改めて点検したと伺っておりますが、その手法や確認した危険建築物の種類や箇所そして改善に向けた今後の対策など、通学路校地内の安全点検安全確保対策について伺いたいと思います。 次は(3)社会体育施設洋式トイレ設置状況についての質問であります。 

由利本荘市議会 2018-06-19 06月19日-03号

そこで、本市における発電所計画箇所設置基数について、市当局はどのように把握し、今後、何基設置する目標を掲げているのか、また、風力発電設置における地元業者などへの経済波及効果、メリットについて伺います。 (2)風力発電所問題について。 ①自然景観生活環境への影響等について伺います。 現在、由利原高原西目孫七山、沿岸部地区に71基の風力発電設置され稼働しています。

北秋田市議会 2018-06-12 06月12日-01号

◆1番(山田博康)  今、災害復旧箇所とか報告されていたんですけれども、一応このたびの災害によるこの復旧というのは、今報告されたもので、これ以上ふえるということはないのかについて答弁お願いします。 ○議長黒澤芳彦)  答弁を求めます。 市長。 ◎市長津谷永光)  財務部長から答弁させます。 ○議長黒澤芳彦)  財務部長

鹿角市議会 2018-03-23 平成30年第3回定例会(第6号 3月23日)

今回の4橋については優先的に取り組みたいということで計画を変更したものであるが、平成30年度において修繕計画を取りまとめることとしていることから、具体的な箇所及び年次について、来年度整理することとしている。その結果、過疎債を財源として実施するとした場合には、計画の変更を行う考えであるとの答弁がなされております。  

由利本荘市議会 2018-03-07 03月07日-04号

本市における2月末現在の農地等災害申請箇所進捗状況につきましては、国の補助災害は5カ所で、東由利地域農地等3カ所は3月に発注予定であり、大内地域ため池2カ所は、林道の復旧工事と調整を図りながら発注する予定であります。 市の単独補助災害は、申請予定箇所421カ所のうち、現在、291カ所の申請を受けており、そのうち185カ所の復旧工事が完了しております。 

仙北市議会 2018-02-26 02月26日-02号

市長門脇光浩君) 先ほど25カ所と申し上げましたけども、箇所でいくと26カ所となります。 各地区にまたがっておりますので、新規、それから継続事業等々ありますので、ちょっと読み上げたいと思いますけれども、鰍瀬川河川改修、これは角館小勝田継続であります。久保川河川改修、これは田沢湖生保内であります。また、刺巻沢川河川改修工事、これも継続、いずれも継続であります。これは田沢湖刺巻であります。

由利本荘市議会 2017-12-08 12月08日-04号

そこで、(1)公共災害復旧復旧箇所と、現時点までの進捗状況についてお伺いいたします。 また、被害額が比較的小さいものについては、市が独自の災害復旧を行うとしており、より迅速な災害復旧への対応が可能と思われます。そこで、(2)市単独災害復旧復旧箇所と、現段階での進捗状況についてお伺いをいたします。 

鹿角市議会 2017-09-01 平成29年第6回定例会(第1号 9月 1日)

8目地域情報化推進対策費地域情報化推進対策費428万円は、市の光ケーブルを架設している電柱等老朽化道路改良等によって移動することに伴い、光ケーブルの移設箇所が増加したため負担金を追加するものです。  2款2項4目市民センター費市民センター施設整備費464万1,000円は、老朽化している大湯地区市民センター暖房設備の更新を行うものです。