10件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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能代市議会 2019-12-10 12月10日-03号

競争社会の中でやむを得ないものかもしれませんが、アクロス能代店も地主は地元の方々だと伺っています。今後の影響について、どのような情報をお持ちかお伺いいたします。 また、同新能代ショッピングセンター開業により、旧能代市の地元だけではなく、二ツ井地区商業地域は、昨年開業した道の駅と新能代ショッピングセンターに挟まれることとなります。 

仙北市議会 2015-12-01 12月01日-01号

現代の競争社会システムにおいて、その会社でしかできない分野は存在しないのではないか。随意契約においても複数社からの見積もりによる契約が妥当ではないのかとの指摘であるが、随意契約では経済性公平性とともに安全に確実に執行できるのかという側面もあり、これまではこの信頼性に重点が置かれ契約が締結されてきた面がある。今後は随意契約ガイドラインを策定し、そのガイドラインに沿って契約を締結することになる。 

能代市議会 2008-09-17 09月17日-03号

競争社会だから仕方がないと簡単に片づけられない深刻な問題があります。市内にあって昔からこつこつと努力してきた業者が、使用人を雇い、その家族を養い、さらに税金を納めてもパイがどんどん縮小し、従業員を減らしながら努力している現状は深刻です。資本の大きい企業に、それも専門以外の企業に持っていかれる状況はだれが見てもおかしいのではないでしょうか。専門以外の企業の本社はほとんど能代市以外にあると思われます。

男鹿市議会 2008-03-05 03月05日-03号

国際競争社会の中で市場経済主義自由競争といった今の農政では、大規模農家ほど営農意欲をなくし、離農に追い込まれる状況にありますので、地域社会の維持、国土保全の観点からも、国・県に対して施策の充実を望むものであり、市の対応策についてもお聞かせください。 次に、来年度から導入が予定されている、ふるさと納税についてお尋ねします。 

由利本荘市議会 2006-12-08 12月08日-03号

今、競争社会でございますので、鳥海りんどうを超すようなそうしたこともまた予測されます。そういう意味では、やっぱり品種の改良・改善にこれからも努めてまいらなければならない、このように思っています。秋田県立大学学長の鈴木さんがやめましたけれども、ことしでしたね、かわりました。学長がおいでになったとき私はこういうふうに申し上げているんです。

仙北市議会 2006-09-13 09月13日-02号

何だかんだと言いましても、現在の社会状況というのは競争社会であります。子供たちはそれこそ一番初めに高校の選抜入試、そして大学入試入社試験などの競争に立ち向かっていかなければならないわけであります。それこそ学力全国最低レベルであれば、我々の子供たち全国最低レベル生活可能性が高くなるようにも思います。

鹿角市議会 2003-06-10 平成15年第4回定例会(第3号 6月10日)

価値観も変化し、都会の生活競争社会で疲弊した人たちが心身をいやすための自然や秘湯、安全で新鮮な食を求めて地方を旅し、また充実した生き方や真の幸せを模索する人たちも多くなっております。  本市は既に国立公園十和田八幡平を南北に控える地理的な特性だけでなく、特色ある三つの温泉郷を初め、滝、森林浴の森全国100選や親水、緑地空間を数多く抱えるなど、いやされる風土、条件がそろっております。

能代市議会 2002-03-01 03月14日-05号

もう一点は、私、この種のものはそういう公共性もあるから協同組合かなあと思っていますが、本来ですと、こういう競争社会では企業の方がいいのでないかなあという思いもありますが、この点に何かありましたらお答え願いたいと思います。以上です。 ○議長(竹内宏君) 環境産業部長。 ◎環境産業部長柴田昭雄君) お答えいたします。

能代市議会 2001-03-01 03月12日-02号

競争社会に耐えられる教育も必要なのではないでしょうか。戦後の私たちの国の、世界史でも類を見ない高度成長の大きな原動力は私たちの国の教育の中にあったと信じます。学力低下を容認するような「ゆとり教育」という名の新学習要領には、この国の未来はないのではないかとさえ思います。教育長の御見解をお聞かせください。 以上で私の一般質問を終わります。よろしく御答弁のほどお願いいたします。

鹿角市議会 1997-02-24 平成 9年第1回定例会(第2号 2月24日)

これらに対し、国では6兆円余を上回る国内対策を実施し、秋田県においても同様に農業農村対策を実施いたしておりますが、今後、自由競争社会が一層拡大する中で、ただ国、県に追従するだけでなく、地域独自の創意工夫による政策が必要とされることから、議会といたしましても、独自の政策を策定すべきものと再三にわたり要請してまいりました。その結果、鹿角市農業構造改革計画が策定、実施されてまいりました。  

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