11件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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北秋田市議会 2014-02-18 平成26年  3月 定例会-02月18日−02号

次に、大きな項目の5、元町跨線橋の老朽化対策についての①いずれは撤去して踏み切りにしてはどうかというご質問でありますが、元町跨線橋は昭和46年4月にJR奥羽線と秋田内陸縦貫鉄道立体交差する歩行者専用通路として建設されています。現在は鷹巣中学校の生徒の重要な通学路であるほか、地域住民の生活道路でもありまして、歩行者にとりましては要所となる歩道橋であります。  

鹿角市議会 2013-02-01 平成25年第2回定例会(第1号 2月 1日)

第1章は2条からなる総則、第2章は42条からなる道路の構造の技術基準、第3章は道路標識の寸法、第4章は自動車専用道路立体交差とすることを要しない場合であります。  附則でありますが、この条例は、平成25年4月1日から施行する。  議案第19号をお願いします。  鹿角市営住宅条例の一部改正について。  鹿角市営住宅条例の一部を別紙のとおり改正するものとする。  平成25年2月1日提出。

鹿角市議会 2012-03-06 平成24年第1回定例会(第4号 3月 6日)

起点のほうは国道との接点はできますし、私は神田を終点というふうに表現しましたけれども表現がちょっと舌足らずでしたけれども、あそこはやっぱり国道282号線のバイパス機能を持たせるという意味からすれば、私が申し上げたいのは、JR線を立体交差して103に接続すれば、国道との接点は一つはできるし、大館市のほうからは比内のほうからの県道との関係の結びつきもありますし、それは絶対無理かどうかはわかりません。  

鹿角市議会 2011-03-09 平成23年第2回定例会(第4号 3月 9日)

土深井から新しいバイパスに接続になる道路といいますのは、現在国道に出てきている道路がございますけれども、それに一たん出まして、それで新しいバイパスにまた入っていくというふうな形で、バイパスと現在の国道は立体交差になると伺っております。 ○議長(黒澤一夫君) 和井内貞光君。

鹿角市議会 2004-06-16 平成16年第3回定例会(第3号 6月16日)

鶴田の場合は間瀬川橋ですか、ありますし、それから、今の立体交差の方は今、全面的に橋も改修しているわけですけれども、葛原バイパスの場合は土深井のこちらから行って、入り口のところの葛峰沢川の橋が一つ、それから大館市との境界の関係、ここにも橋があるわけです。  さっきも質問しておりますように、国道が市に移管になってから、あるいは道路認定、市道認定をしてからでは遅いと思います。

鹿角市議会 2000-06-12 平成12年第4回定例会(第2号 6月12日)

その一つは、県道田山線を最短でつなぐことができ、立体交差がやりやすくなる点であります。  二つ目は、駅前再開発事業と連動させることにより、西側堤防道路を迂回して尾去沢線とアクセスすることが可能となりますし、スペースのとり方にもよりますが、高速バスの発着所の整備も可能となります。  

鹿角市議会 1999-03-11 平成11年第1回定例会(第3号 3月11日)

この事業計画は、鉄道立体交差による高架橋とし、平成11年度から用地等の補償協議、買収等に入り、本格的工事平成13年度に開始し、病院開院の平成14年度までには完成する予定で、平成11年度の予算要求に向けて県と最終調整をしている。  工事道路は、国道 282号のすりつけが可能な柳沢鉄工所側の市道を整備することにしている。  下水道については、移転場所が決定され次第、具体的な検討をし対応する。  

鹿角市議会 1998-12-10 平成10年第8回定例会(第3号12月10日)

アクセス道路については、現在の県道田山花輪線の延伸計画を進めることが最も効果的であると判断し、病院接続となる市道駅西鏡田線までを市が事業実施することで県と協議が整っており、この事業計画は鉄道立体交差による高架橋とし、平成11年度から用地等の補償協議、買収等に入り、本格的工事平成13年度から進め、病院開設の平成14年度までには完成する予定であり、平成11年度の予算要求に向け県と最終調整をしている。

鹿角市議会 1997-12-09 平成 9年第7回定例会(第3号12月 9日)

そこで、何としても平成14年の病院開業までに、この田山花輪線を立体交差として供用開始させるべきだと思うわけです。そのためのアクションとして行政サイドだけで不足であったならば、こういうときこそ行政議会、両輪ということで議会にも要請し、議会の行動も促していただければ、皆でそれこそ対処してこれを病院開業とあわせてやっぱり持っていくべきだとこう思うわけであります。  手段、手法は問いません。

鹿角市議会 1997-06-16 平成 9年第4回定例会(第2号 6月16日)

アクセス道路建設費やルートにつきましては、候補エリアのどこに建設場所が決定されるのか、それにあわせて現道を整備するのか新設するのか、敷地の入り口まで建設するのか、あるいは将来 282号バイパスまで結ぶのか、幅員をどの程度にするのか、鉄道とは平面交差にするのか立体交差にするのか、などによって大幅に事業費が違ってまいりますので、今後、場所の絞り込みと並行して道路計画を立案し、市議会にもご説明してまいりたいと

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