10件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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男鹿市議会 2011-09-05 男鹿市議会 会議録 平成23年  9月 定例会-09月05日−01号

水稲の生育状況は、田植え後の低温や日照不足により、穂数が確保できなかったことから、東北農政局秋田農政事務所が発表した秋田県の8月15日現在の作柄概況は、全域で「やや不良」となっております。  メロンは、小玉傾向であったことから、販売数量は計画を若干下回ったものの、昨年は1,500円を割り込んでいた平均販売単価が、ことしは1,700円と高値で推移いたしました。  

男鹿市議会 2010-12-03 男鹿市議会 会議録 平成22年 12月 定例会-12月03日−01号

東北農政局秋田農政事務所によりますと、10月28日発表の秋田県中央地区の作況指数は、90の「不良」となっております。  JAや主食集荷業者の米の買い入れ状況は、出荷契約数量22万500俵に対し、11月末現在の買い入れ数量は20万1千600俵となっており、また、一等米比率は71.9パーセントと、前年の97.9パーセントを大幅に下回っております。  

北秋田市議会 2010-09-17 平成22年  9月 定例会-09月17日−03号

東北農政局秋田農政事務所発表の8月15日現在の秋田県の作柄は一穂当たりの粒数は多いものの全体的に株数が少ないことからやや不良となっており、県北地域も同様のやや不良となっております。今後は出穂期が早まったことや出穂後の高温が続いたことから刈り取り適期が平年と比べ早まる見込みで、刈り取りのおくれによる胴割れ粒等の発生によって品質の低下を起こさないよう関係機関と一緒になって指導してまいります。

男鹿市議会 2010-09-02 男鹿市議会 会議録 平成22年  9月 定例会-09月02日−01号

水稲は、東北農政局秋田農政事務所が発表した、8月15日現在の作柄概況では、本市を含む県中央部は、やや不良となっております。  また、米戸別所補償モデル事業につきましては、対象戸数1千246戸に対し、1千163戸が加入申請しており、加入率は93.3パーセントとなっております。  メロンは、販売数量が計画数量をほぼ達成する見込みであります。  

男鹿市議会 2009-12-02 男鹿市議会 会議録 平成21年 12月 定例会-12月02日−01号

東北農政局秋田農政事務所によりますと、水稲は穂数が少なかったことから、作況指数は97の「やや不良」となっております。JA、主食集荷業者の米の買い入れ状況は、出荷契約数量22万2千600俵に対し、11月末現在の買い入れ数量は21万5千900俵となっており、一等米比率は97.9パーセントであります。  

由利本荘市議会 2009-09-07 由利本荘市議会 会議録 平成21年  9月 定例会(第3回)-09月07日−02号

要望先については、私もメンバーの一人としてことしも参加しておりますが、7月1日は鳥海ダム調査事務所、県由利地域振興局、県庁、そして秋田農政事務所、県議会国交省秋田河川国道事務所、そして7月8日は、1班、2班に分けて、私は仙台国土交通省東北地方整備局、翌7月9日も1班と2班に分けまして、県選出の地元国会義員を通じ秘書のご案内をもらいながら国土交通大臣副大臣、政務官、事務次官等、あるいは河川局長道路局

男鹿市議会 2009-09-01 男鹿市議会 会議録 平成21年  9月 定例会-09月01日−01号

水稲は、7月の長雨や日照不足、低温等により穂数の不足が見られ、東北農政局秋田農政事務所が発表した8月15日現在の作柄概況では、本市を含む県中央部はやや不良となっております。  メロンは、日照不足等の影響から小玉傾向となっており、計画数量を下回る見込みであります。  葉たばこは、収穫期の天候不順と立枯病等の発生により、収量は平年より減少すると見込まれます。  

由利本荘市議会 2008-09-08 由利本荘市議会 会議録 平成20年  9月 定例会(第3回)-09月08日−02号

一つは教育であり、もう一つは農業だ」と主張されました法政大学の尾木教授の言葉を思い出し、せめて去る8月28日、東北農政局秋田農政事務所発表の「やや良」の作柄概況が今後何ら被害を受けることなく、このままで推移するよう願っているところであります。  

鹿角市議会 2007-09-11 平成19年第4回定例会(第2号 9月11日)

秋田農政事務所がまとめた平成19年産対策加入状況では、18年産作付面積に対する比率は県平均で43.2%のカバー率となっており、本市は25市町村中19番目に位置しております。  この要因としては、いろいろ考えられますが、複合経営が主体で米依存度が低く危機感が薄いこと、小規模農家や兼業農家が多く経営規模要件を満たしている認定農業者は4割程度と少ないことが挙げられます。  

由利本荘市議会 2006-09-08 由利本荘市議会 会議録 平成18年  9月 定例会(第3回)-09月08日−03号

心配された稲の作柄も秋田農政事務所の作柄概況によりますと、平年並み、「大雪にケガチなし」の例えどおりにと願うものであります。  それでは、質問に入らせていただきます。  まずは、質問項目第1、水田農業についてお伺いいたします。  初めに、経営安定対策について、担い手支援センターの取り組み状況についてであります。  

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