41件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-03-11 平成31年第2回定例会(第3号 3月11日)

次に、観光の振興についてでありますが、インバウンドの誘客につきましては、県では秋田空港や秋田港を起点に、主に角館や田沢湖、男鹿などを周遊するコース提案を行っており、交通手段や移動時間などの関係から、本市が周遊コースに組み込まれることが少ない状況にあります。  

男鹿市議会 2018-03-01 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月01日−02号

海外へのインバウンド戦略についてでありますが、現在、秋田空港と台湾を結ぶチャーター便が多く運行されていることもあり、市としましても、主として台湾を対象に誘客事業を展開しております。今年度は県と連携した事業において、私も台湾を訪問し、観光誘客のPRを行ってまいりました。  

由利本荘市議会 2017-07-27 由利本荘市議会 会議録 平成29年  7月 臨時会-07月27日−01号

これまでにわかっている主な被害といたしましては、住宅の床上浸水20件、床下浸水58件、日本海沿岸東北自動車道、国道、県道、市道の通行どめ38区間、農地の浸水や冠水のうち被害額が判明した面積、約265ヘクタール、農地や農業用施設の損壊231件、林地崩落や林道の損壊116件、道川地区、南沢地区合わせて最大で955世帯に断水が発生しており、現在でも道路の損壊により、国道105号を経由しての大仙市方面や県道雄和岩城線での秋田空港方面

北秋田市議会 2017-06-19 平成29年  6月 定例会-06月19日−02号

航空運賃も秋田空港からの大阪伊丹空港への直行便と比較して通常運賃で片道1万7,480円、往復ですと3万4,960円ほど高くなります。  よって、秋田の県北地区に住まわれている方でも、利便性を考えますと1時間30分ほどで到着する直行便のある秋田空港及び青森空港を利用する場合が多くなります。

能代市議会 2017-03-23 平成29年  3月 定例会-03月23日−06号

チャーター便の運行もあり、今後の利用に弾みがついた、との答弁があったのでありますが、これに関連し、利用者の増加理由について質疑があり、当局から、PRや周知が進んできたことのほか、秋田空港に行く場合に比べ、高速代や駐車料金がかからないことがある。また、年間20便ほどあった欠航が27年度には3便に減り、時間さえ合えば大館能代空港を使いたいという方がふえてきている、との答弁があったのであります。  

北秋田市議会 2017-02-27 平成29年  3月 定例会-02月27日−02号

ですから、能代の方々はどうしても秋田空港のほうに目が向くとか、また藤里の場合も八峰町さんもほかのところも余り、使う方もいらっしゃいますけれども、北秋田市の市民と比べて利用する方が少ないということで、非常に運賃助成を少し手厚くしているというところもあります。  

由利本荘市議会 2017-02-23 由利本荘市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-02月23日−03号

主な要因といたしまして、秋田空港における韓国定期便の運休による韓国人旅行客の大幅減少が大きく影響していると考えられます。  しかし、秋田空港への定期便がない台湾については、トップセールスや商談会への参加により、平成28年は本市を訪れる外国人観光客数の9割以上を占めており、その成果が見られ、今後、台湾チャーター便の増便や定期便就航の実現によっては、さらなる増加が見込まれます。  

鹿角市議会 2015-09-15 平成27年第6回定例会(第2号 9月15日)

1万人弱ぐらい来ているようでありますが、その多くは秋田空港やチャーター便で来て、青森空港から帰るパターン、またその逆が多いと聞いております。それを鹿角に引っ張るためにも、台湾への誘致活動を強めたらどうでしょうか。  また、国内の東北観光の主流も近年沿岸沿い、例えば三陸とか日本海の能代から五所川原のほうに行くとか、そういう沿岸ルートが非常に主になっているという話を伺っております。

由利本荘市議会 2015-03-04 由利本荘市議会 会議録 平成27年  3月 定例会-03月04日−02号

また、運行は、民間主導による二次アクセスの確立を図るため、旅行業法に基づく登録事業者であり、秋田空港や庄内空港、及び主要駅を起点とする新たな旅行商品の造成が期待できる由利高原鉄道株式会社への委託を考えております。  なお、車庫の維持管理とあわせ、指定管理者制度の導入も検討してまいりますので、御理解をお願いいたします。  

男鹿市議会 2014-12-10 男鹿市議会 会議録 平成26年 12月 定例会-12月10日−04号

じゃあ秋田県も飛行機を利用して、二次アクセスを利用しながら、ばんばん秋田空港に送迎すればいいんじゃないかという思いでしょうけれども、御存じのように秋田−千歳間は50人乗りの飛行機であると。札幌の学校は、一学年が最低でも100人、多いところでは160人ぐらいの生徒ですので、それを輸送するには無理だと。しかしながら、デメリットもあるわけでして、東京の方に行きますと時間は短縮される。

鹿角市議会 2014-12-09 平成26年第6回定例会(第3号12月 9日)

○市長(児玉 一君) 先ほどから申し上げておりますが、チャーター便、うちのほうは秋田県といっても、秋田空港ではなくて、一番近いところはやっぱり花巻、青森、そして仙台だと認識しております。ただ、今回、仙台のチャーター便はありませんでしたので、青森空港のチャーター便ということで北東北3県の中心にございますので、その辺の売り込みも積極的に行ったという結果であろうと思います。

男鹿市議会 2014-12-08 男鹿市議会 会議録 平成26年 12月 定例会-12月08日−02号

佐竹秋田県知事が11月中旬、ロシア極東ウラジオストク市やハバロフスク市を、そして韓国ソウル市を訪問し、経済交流や来年春以降の秋田空港とソウル間の国際定期便について協議を進めております。本市においてもグローバルな国際社会という時代状況に対応するために、対岸諸国のいずれかの都市を姉妹都市として提携し、国際交流、国際親善にはずみをつけるべきであると思いますが、いかがでしょうか。

由利本荘市議会 2014-12-04 由利本荘市議会 会議録 平成26年 12月 定例会-12月04日−02号

さらに、観光誘客の受け入れ体制の整備としてボランティアガイドの養成とジオパークガイドブック等の作成、秋田空港と庄内空港におけるPR看板の設置やラッピング列車の運行なども想定しておりますので、御理解をお願いいたします。  次に、(3)日本ジオパーク認定後の方策についてにお答えいたします。  

能代市議会 2014-03-06 平成26年  3月 定例会-03月06日−05号

今、現実的に中学校の修学旅行はほとんどが秋田空港を利用されていると思います。そういった部分を考えていくと、やはり少なくとも地元に近い空港があるのですから、それを利用して修学旅行ができないかどうか、そういった部分まで大館能代空港の利活用というものを考えるのであれば考えていただきたいと思いますが、お考えをお伺いします。  

鹿角市議会 2014-03-05 平成26年第2回定例会(第2号 3月 5日)

秋田空港からチャーター便で行ったこともありますけれども、ですから今回は私みずからが行きたいと、行ってこようということで予算をお願いしたということです。決して県と一緒に行かないということではなくて、例えば前は香港の業者といろんな形でやりました。ところが県のほうでは全部田沢湖方面です。田沢湖、男鹿。鹿角は含めませんでした。

能代市議会 2013-03-07 平成25年  3月 定例会-03月07日−05号

これの考え方といたしましては、初めてということもありましたけれども、特割が多いのではないかというふうな考え方ということで、特割の場合は約5,000円、大館能代空港ではなくて秋田空港の駐車料金とか、あるいは高速料金を考えた場合の差異ということで、まず片道5,000円が適当であろうというふうに考えておりましたが、この2年間の実績を見ますと、約7割の方々が旅割を活用されているというところであります。

男鹿市議会 2012-06-18 男鹿市議会 会議録 平成24年  6月 定例会-06月18日−02号

秋田空港、JR秋田駅、男鹿駅を結ぶ「楽楽号」も、運行もまた続いていくことでしょう。  5月26日には、県防災の日にあわせ、船越地区を主会場とし、また、船川地区の一部において、29年前の大惨事を教訓とした機敏な行動、伝達連携、そして自助を意識した訓練が行われております。毎年の実施ではありますが、緊張感ある訓練となりました。市民の皆さんのご協力に対し、私からもお礼を申し上げます。  

由利本荘市議会 2012-06-01 由利本荘市議会 会議録 平成24年  6月 定例会-06月01日−03号

1つ目は、朝10時に秋田空港を出発し、秋田駅を経由して男鹿駅に昼の12時ころに着く、500円で乗車できるエアポート号。2つ目は、そのエアポート号の到着に合わせて12時半に男鹿駅を出発し、男鹿のさまざまな観光スポットを周遊し、男鹿駅を経由しながら夕方の6時半に秋田駅まで送り届ける観光バス、これも500円。