1138件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

引き続き、秋田畜産農業協同組合及び畜産農家と連携しながら、繁殖用雌牛の維持、増頭により永続的な頭数の確保と拡大に努め、新たな目標とした枝肉出荷100頭台の早期達成を目指してまいります。 ○議長(宮野和秀君) 黒澤一夫君。 ○18番(黒澤一夫君) 今のお話で、かづの牛枝肉で100頭の出荷を目指すということであります。

鹿角市議会 2019-06-13 令和元年第4回定例会(第2号 6月13日)

児童保護の施設の、もしかするときちんとやっているかもしれませんが、その怠慢が指摘されたりとかいろんな状況があるわけですが、1つお伺いしますが、鹿角市では児童虐待の対応ということで、これは秋田では恐らく県が主体となって対応されていると思いますが、市の担当は福祉課保護班だと思われますが、ここではどのレベルまで対応できて、それ以上の問題になると県に上げるであったりとか、警察に振るであったりとか、現場でどういった

鹿角市議会 2019-05-31 令和元年第4回定例会(第1号 5月31日)

繰越計算書の内容ですが、流域下水道事業費負担金で、秋田が事業主体の県北地区広域汚泥処理施設建設事業において、事業費の一部を今年度に繰り越したため、この事業費に係る鹿角市負担金2,865万円を繰り越したものであります。財源につきましては、記載のとおりであります。  報告第5号の説明を終わります。 ○議長(宮野和秀君) 総務部長。

鹿角市議会 2019-03-22 平成31年第2回定例会(第6号 3月22日)

次に、31請願第1号秋田市新屋地区へのイージス・アショア配備計画に反対の意思を示すことを求める請願についてでありますが、委員からは、新屋地区については、基地と住宅地が近く適地ではないと思うところもあるが、鹿角市議会で結論を出すべきものかそうでないものかの判断もしていかなければならないとの意見や、何よりも秋田や秋田市の意見が大事になってくると思われるが、秋田議会でも請願を継続審査としていることなどを

鹿角市議会 2019-03-13 平成31年第2回定例会(第5号 3月13日)

近隣市町村との水道事業の広域化についてでありますが、秋田では平成28年度に県内全市町村が参加する人口減少社会に対応する行政運営のあり方研究会の中に水道事業の広域連携作業部会を設置し、事務の共同実施や施設の共同利用について検討を始めております。  

鹿角市議会 2019-03-12 平成31年第2回定例会(第4号 3月12日)

鹿角市の平均所得が県平均に比べても低く、秋田所得年収ランキング2017年版ですが、それでは21位という、この労働賃金の安さも若者の流出と求職者の減少につながっていると思います。そういう意味では企業側にも危機感を持ってもらい、賃金アップや副業の解禁など臨機応変な働き方改革を考えてもらいたいと思うのですが、市としてこういった提案や指導または要求をしていく考えはあるのか伺います。

鹿角市議会 2019-03-11 平成31年第2回定例会(第3号 3月11日)

インバウンドの誘客は、市長のトップセールスや秋田との連携を図って実施してきましたが、私は、秋田が誘客したインバウンドは、角館、田沢湖や男鹿周辺あるいは県南などのコースが中心になっており、残念ながら鹿角へはほとんど波及してこないように思っております。この点について市長はどのように捉えておられるのか伺います。

鹿角市議会 2019-03-05 平成31年第2回定例会(第2号 3月 5日)

鹿角市主催というのはわかるんですけれども、その対象にするのは例えば市民だけなのか、県内各地に広くPRしてやる行事なのか、北東北3県とか全国、今回3月にも秋田主催のフォーラムもありますけれども、あと全国的に青森県主催の全国的な会もありますけれども、どのような規模で、市民だけということではないと思うんですけれども、鹿角市主催でもね、それで1つそこのところはちょっと答弁、私の質問とかみ合っていなかったなと

鹿角市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第1号 2月28日)

内容につきましては、既に報道されたとおりでありますが、平成30年9月から同年12月までの間に、公費及び学校徴収私費から着服を繰り返すというまことに許しがたい事案であり、秋田ではこの職員を2月19日付で懲戒免職処分としております。  

鹿角市議会 2018-12-11 平成30年第8回定例会(第3号12月11日)

医療の分野でも同じでありまして、医師不足、看護師不足で病床を減らさなければならない状況だと伺っておりますが、秋田地域医療構想が発表される中、本市においても病床数や医師、看護師の適正な人数に対して現状の人数はどれほどの差があるのか、そしてまた改善策があるのかお伺いいたします。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  

鹿角市議会 2018-12-10 平成30年第8回定例会(第2号12月10日)

地域医療推進員の活動状況についてでありますが、医師確保のための取り組みとして、本市出身の医師や医学生、秋田厚生連や秋田市内の病院、県内の厚生連病院等に対し、医師確保につながる可能性のある情報の提供を呼びかけているほか、秋田医師確保対策室と連携しながら情報収集に当たっております。  

鹿角市議会 2018-11-30 平成30年第8回定例会(第1号11月30日)

提案理由ですが、秋田人事委員会の勧告に鑑み、特別職の職員で常勤の者の期末手当の額を改定するため、条例を改正するものです。  次のページをお願いします。  特別職の職員で常勤の者の給与及び旅費に関する条例の一部を改正する条例案です。  説明は議案資料の2ページのほうで説明いたします。  

鹿角市議会 2018-09-20 平成30年第7回定例会(第4号 9月20日)

これに対し、地域医療推進員は4月に着任後、秋田厚生連及び県庁のほか、人脈を生かしながら県内の医療機関を訪問したり、秋田東京事務所の医師確保推進員と協力し、東京都内で活動している方と連絡をとりながら情報収集を進めている。また、鹿角市に縁のある医師を訪問して情報収集を行ったほか、本市の医師修学資金を利用している7名の方を訪問し、状況や進路などの確認を行っている。

男鹿市議会 2018-09-10 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月10日−05号

この男鹿市地方活力向上地域における固定資産税の不均一課税に関する条例につきましては、地域再生法に基づき秋田が国から認定を受けた秋田地域地方活力向上地域特定業務施設整備促進プロジェクトに基づき、本社機能を移転または拡充した企業に対し、固定資産税の不均一課税を行い、地域における雇用機会の創出など地域の活力の再生を推進するということで、平成28年9月に制定したものであります。

鹿角市議会 2018-09-10 平成30年第7回定例会(第2号 9月10日)

児童・生徒の登下校につきましては、秋田が平成13年度から体力の向上と健康の増進を目的として「てくてくとくとく歩いて学校へ行こう運動」に取り組んでおり、市といたしましても徒歩による登下校を推奨していることから、支援の対象となる通学距離については、これまでと同様の基準を適用してまいりたいと考えております。 ○議長(宮野和秀君) 成田哲男君。

男鹿市議会 2018-09-07 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月07日−04号

男鹿市地域防災計画は、近年の豪雨災害などを受けて改定された避難勧告等に関するガイドラインや、秋田地域防災計画等との整合性を図るとともに、熊本地震等の大規模災害の教訓を踏まえた被災者支援対策の強化などを主な内容として、本年2月に修正を行っております。  今後も、自然災害の教訓を踏まえた課題や対策について、国や県の動向を注視しながら、地域に即した防災計画の見直しを図ってまいります。  

男鹿市議会 2018-09-06 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月06日−03号

介護医療院は、介護保険法第8条第29項に定義される介護保険施設で、今後、ますます増加が見込まれる慢性期の医療・介護ニーズをあわせ持つ要介護者を対象とし、日常的な医学管理が必要な重介護者の受け入れや看取り、ターミナルケア(終末期医療)等の医療機能と、生活施設としての機能を兼ね備えた新たな長期療養、生活施設であり、秋田においては、「秋田介護医療院の施設に関する基準を定める条例」が本年4月l日に施行されております