752件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

引き続き、秋田畜産農業協同組合及び畜産農家と連携しながら、繁殖用雌牛の維持、増頭により永続的な頭数の確保と拡大に努め、新たな目標とした枝肉出荷100頭台の早期達成を目指してまいります。 ○議長(宮野和秀君) 黒澤一夫君。 ○18番(黒澤一夫君) 今のお話で、かづの牛枝肉で100頭の出荷を目指すということであります。

鹿角市議会 2019-06-13 令和元年第4回定例会(第2号 6月13日)

児童保護施設の、もしかするときちんとやっているかもしれませんが、その怠慢が指摘されたりとかいろんな状況があるわけですが、1つお伺いしますが、鹿角市では児童虐待の対応ということで、これは秋田では恐らく県が主体となって対応されていると思いますが、市の担当は福祉保護班だと思われますが、ここではどのレベルまで対応できて、それ以上の問題になると県に上げるであったりとか、警察に振るであったりとか、現場でどういった

鹿角市議会 2019-05-31 令和元年第4回定例会(第1号 5月31日)

繰越計算書の内容ですが、流域下水道事業費負担金で、秋田が事業主体の県北地区広域汚泥処理施設建設事業において、事業費の一部を今年度に繰り越したため、この事業費に係る鹿角市負担金2,865万円を繰り越したものであります。財源につきましては、記載のとおりであります。  報告第5号の説明を終わります。 ○議長(宮野和秀君) 総務部長。

鹿角市議会 2019-03-22 平成31年第2回定例会(第6号 3月22日)

次に、31請願第1号秋田市新屋地区へのイージス・アショア配備計画に反対の意思を示すことを求める請願についてでありますが、委員からは、新屋地区については、基地住宅地が近く適地ではないと思うところもあるが、鹿角市議会で結論を出すべきものかそうでないものかの判断もしていかなければならないとの意見や、何よりも秋田秋田市の意見が大事になってくると思われるが、秋田議会でも請願を継続審査としていることなどを

鹿角市議会 2019-03-12 平成31年第2回定例会(第4号 3月12日)

鹿角市の平均所得が県平均に比べても低く、秋田所得年収ランキング2017年版ですが、それでは21位という、この労働賃金の安さも若者の流出と求職者の減少につながっていると思います。そういう意味では企業側にも危機感を持ってもらい、賃金アップや副業の解禁など臨機応変な働き方改革を考えてもらいたいと思うのですが、市としてこういった提案や指導または要求をしていく考えはあるのか伺います。

鹿角市議会 2019-03-11 平成31年第2回定例会(第3号 3月11日)

インバウンドの誘客は、市長のトップセールスや秋田との連携を図って実施してきましたが、私は、秋田が誘客したインバウンドは、角館、田沢湖や男鹿周辺あるいは県南などのコースが中心になっており、残念ながら鹿角へはほとんど波及してこないように思っております。この点について市長はどのように捉えておられるのか伺います。

鹿角市議会 2019-03-05 平成31年第2回定例会(第2号 3月 5日)

鹿角市主催というのはわかるんですけれども、その対象にするのは例えば市民だけなのか、県内各地に広くPRしてやる行事なのか、北東北3県とか全国、今回3月にも秋田主催のフォーラムもありますけれども、あと全国的に青森県主催の全国的な会もありますけれども、どのような規模で、市民だけということではないと思うんですけれども、鹿角市主催でもね、それで1つそこのところはちょっと答弁、私の質問とかみ合っていなかったなと

鹿角市議会 2018-12-11 平成30年第8回定例会(第3号12月11日)

医療の分野でも同じでありまして、医師不足看護師不足で病床を減らさなければならない状況だと伺っておりますが、秋田地域医療構想が発表される中、本市においても病床数や医師看護師の適正な人数に対して現状の人数はどれほどの差があるのか、そしてまた改善策があるのかお伺いいたします。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  

鹿角市議会 2018-12-10 平成30年第8回定例会(第2号12月10日)

地域医療推進員の活動状況についてでありますが、医師確保のための取り組みとして、本市出身の医師医学生、秋田厚生連や秋田市内の病院、県内の厚生病院等に対し、医師確保につながる可能性のある情報の提供を呼びかけているほか、秋田医師確保対策室と連携しながら情報収集に当たっております。  

鹿角市議会 2018-11-30 平成30年第8回定例会(第1号11月30日)

提案理由ですが、秋田人事委員会の勧告に鑑み、特別職職員で常勤の者の期末手当の額を改定するため、条例を改正するものです。  次のページをお願いします。  特別職職員で常勤の者の給与及び旅費に関する条例の一部を改正する条例案です。  説明は議案資料の2ページのほうで説明いたします。  

鹿角市議会 2018-09-20 平成30年第7回定例会(第4号 9月20日)

これに対し、地域医療推進員は4月に着任後、秋田厚生連及び県庁のほか、人脈を生かしながら県内の医療機関を訪問したり、秋田東京事務所の医師確保推進員と協力し、東京都内で活動している方と連絡をとりながら情報収集を進めている。また、鹿角市に縁のある医師を訪問して情報収集を行ったほか、本市の医師修学資金を利用している7名の方を訪問し、状況や進路などの確認を行っている。

鹿角市議会 2018-09-10 平成30年第7回定例会(第2号 9月10日)

児童・生徒の登下校につきましては、秋田平成13年度から体力の向上と健康の増進を目的として「てくてくとくとく歩いて学校へ行こう運動」に取り組んでおり、市といたしましても徒歩による登下校を推奨していることから、支援の対象となる通学距離については、これまでと同様の基準を適用してまいりたいと考えております。 ○議長(宮野和秀君) 成田哲男君。

鹿角市議会 2018-06-21 平成30年第5回定例会(第3号 6月21日)

さらに、委員からは、「松館しぼり大根」という登録名称について、名称から地域が特定しやすいよう秋田、鹿角市、八幡平などの地理的文言を入れることはできなかったのかただしております。また、梱包資材などには秋田鹿角市などの表示は引き続き行い販売するかただしております。  

鹿角市議会 2018-06-11 平成30年第5回定例会(第2号 6月11日)

それでは次に、秋田文化功労者表彰についてお伺いいたします。  実は芸術文化協会の役員の方からちょっとこの資料を調べてみてほしいということで、私はこれ調べてみました。平成20年から平成29年の秋田功労者の表彰なんですけれども、この10年間の間に鹿角市は芸術分野といたしまして芸術、美術品、それから美術工芸、芸術的な関係に関する表彰の方が1名でありました。

鹿角市議会 2018-05-29 平成30年第5回定例会(第1号 5月29日)

繰越計算書の内容ですが、流域下水道事業費負担金で、秋田が事業主体の県北地区広域汚泥処理施設建設事業において事業費の一部を平成30年度に繰り越したため、この事業費にかかわる鹿角市負担金1,112万8,000円を繰り越すものであります。財源は市債1,060万円、一般財源が4万2,000円、鹿角広域行政組合負担相当分48万6,000円であります。  報告第5号の説明を終わります。

鹿角市議会 2018-05-14 平成30年第4回臨時会(第1号 5月14日)

損害賠償の内容ですが、相手方は秋田です。  事故の概要は、平成30年3月1日午後2時ころ、鹿角市十和田大湯字川原ノ湯地内の国道103号において、市車両が訪問先に右折する際、対向車両に気づくのがおくれ、センターラインを越えて停止したため、これを避けようとした対向車両が路外に逸脱し、県所有の視線誘導標、デリネーターともいいます、へ損傷したものです。