674件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-24 令和元年第4回定例会(第4号 6月24日)

次に、継続審査としておりました、31請願第1号秋田新屋地区へのイージス・アショア配備計画に反対の意思を示すことを求める請願についてでありますが、委員からは、願意妥当と認め、採択すべきとの意見と、防衛省の調査結果が不十分だったこともあるが、防衛政策として国が最終的にどのような判断をするのか、また、県や秋田の状況を踏まえた上で判断しなければならないことから継続審査とすべきとの意見が出され、採決の結果

鹿角市議会 2019-03-22 平成31年第2回定例会(第6号 3月22日)

次に、31請願第1号秋田新屋地区へのイージス・アショア配備計画に反対の意思を示すことを求める請願についてでありますが、委員からは、新屋地区については、基地と住宅地が近く適地ではないと思うところもあるが、鹿角市議会で結論を出すべきものかそうでないものかの判断もしていかなければならないとの意見や、何よりも秋田県や秋田の意見が大事になってくると思われるが、秋田県議会でも請願を継続審査としていることなどを

鹿角市議会 2019-03-13 平成31年第2回定例会(第5号 3月13日)

eスポーツに取り組む団体についてでありますが、先月27日に秋田の情報産業事業者などが中心となって秋田県eスポーツ協会が設立されましたが、本市での活動団体については現在のところ把握いたしておりません。 ○議長(宮野和秀君) 舘花一仁君。 ○6番(舘花一仁君) 私も秋田魁新報の報道でこれを知りました。通告を出した後だったもので、多分ないのかなと思っていたんですけれども、新聞に載っていましたので。  

鹿角市議会 2018-12-19 平成30年第8回定例会(第4号12月19日)

○総務部長(児玉 晃君) 職員は公用車で秋田の裁判所のほうに出向いておりますので、旅費等は発生しておりません。  あと、総務と税務課の職員がその裁判によって違いますけれども、3名から4名程度裁判のほうに出席しております。 ○議長(宮野和秀君) ほかにございませんか。     (「なし」と呼ぶ者あり) ○議長(宮野和秀君) ないものと認め、質疑を終結いたします。  

鹿角市議会 2018-12-11 平成30年第8回定例会(第3号12月11日)

しかし、秋田の例に見る要望の多さにはびっくりしているところであります。昨今、地方自治体で合葬墓の建設がされるとともに、これから検討に入るという自治体も次々とあらわれてきております。  鹿角市は、公営墓地はありませんが、例えば、もし建設をするとしても調査段階から供用開始まで四、五年の時間を要するものと考えます。

鹿角市議会 2018-12-10 平成30年第8回定例会(第2号12月10日)

○13番(浅石昌敏君) たしか新聞で北秋田でもいろんな助成をしてくださるということでありましたし、今、市長が言ったように、個人に電話連絡でもしてあげれば周知につながって大変いい方法だと思います。ぜひ市のその関係者というんですか、年代の方にどんどん周知してもらって積極的に受けて風疹による被害が起きないようにしていただきたいと思います。  

鹿角市議会 2018-09-10 平成30年第7回定例会(第2号 9月10日)

一方、県内の3行事につきましては、既に秋田、仙北市と連携して事業を展開しており、5月に開催された「これが秋田だ!食と芸能大祭典」への参画のほか、多言語パンフレットの作成やホームページの開設など、国内外へ広く情報発信を行っており、花輪ばやしが近年、記録的入込数となっているのも成果の1つであると捉えております。  

男鹿市議会 2018-09-06 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月06日−03号

秋田県看護協会立の訪問看護ステーションは、秋田、大館市、男鹿市の県内3拠点にて開設されており、訪問看護ステーションおがは、平成12年10月に県内第3号として開設されました。以来、地域医療の充実、確保、発展はもとより、時代のニーズに対応すべく、看護サービスの提供を通じて地域社会とのコミュニケーションを図り、広く社会への貢献をされてこられました。  

男鹿市議会 2018-09-05 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月05日−02号

隣の潟上市は、男鹿市より秋田に近いのに通学定期代に月3,000円まで補助が実現され、大変親の負担が軽減され喜ばれています。男鹿市への定住対策としても重要施策であり、ぜひ実現し、親の負担軽減のために市として取り組むべきと考えますが、市長の誠意ある答弁を期持するものであります。  第4点として、イージス・アショアについてお伺いいたします。  

鹿角市議会 2018-06-21 平成30年第5回定例会(第3号 6月21日)

これに対し、5月に秋田において行われた「これが秋田だ!食と芸能大祭典」というイベントについて、鹿角市を含む3市の連携事業として国へ交付金申請をしていたものが不採択となったことによるものだが、新たに八幡平市と連携してタイからエージェントを招聘する事業、及び大湯環状列石へ外国語を併記した看板を設置する事業が交付金の対象となり、その差し引き額が減額となったものであるとの答弁がなされております。  

男鹿市議会 2018-06-14 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月14日−03号

政府は、秋田の陸上自衛隊新屋演習場を候補地としております。このことは、秋田県民としても放置できない重要問題と考えます。  男鹿市には航空自衛隊加茂分屯基地があります。イージス・アショアの配備にかわっての加茂分屯地の役割はないのか、防衛省に聞くべきと考えます。  秋田県民は、なぜ秋田なのか、大きな疑問を持っております。

鹿角市議会 2018-06-11 平成30年第5回定例会(第2号 6月11日)

ことしの平昌オリンピック、バイアスロン競技には小坂町、北秋田出身の夫婦の選手が出場して、本県を盛り上げてくれました。この競技のオリンピック選手選考には本市出身の選手もおり、残念ながら最終選考で漏れてしまいました。本市出身で社会人としてバイアスロン競技を続けている選手は数名おりますが、国際大会にも出場しながら頑張っております。

鹿角市議会 2018-03-13 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日)

秋田もことしの除雪費は過去最高の61億円見込みとされています。県内でも除雪費の予算が大きく追加されている自治体もあり、当市でも昨年の1.4倍の降雪量となっております。  また、先月行われた平昌オリンピックでの日本選手の活躍は目覚ましく、これまで開催された冬季オリンピックのメダル数9個を上回る13個となる記録となりました。

鹿角市議会 2018-03-12 平成30年第3回定例会(第3号 3月12日)

そうした中で、県と秋田が県内自治体に先駆けて平成30年度より第1子保育料無償化を実施すると発表し、頭一つ抜け出た形です。人口減少が進む県内の中にあって、一極集中が進む秋田がこうした施策を打ち出すことは、秋田への集中がさらに進むのではないかと危惧しておりますが、これを指をくわえて見ているわけにはいかないのではと考えております。  

男鹿市議会 2018-03-02 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月02日−03号

ってきているというふうなお話をお聞きしますけれども、なかなか家庭にまでは及んでいないのかなという感じがしておりますけれども、先ほど言った「全国おいしい食べきり推進ネットワーク協議会」への参加も検討ということでございましたが、これまでいろんな自治体、今というか3月29日現在で全国で319の自治体が参加をして進めて、いろいろその自治体によっていろいろな取り組みを進めていただいているんですけれども、まず秋田