839件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-24 令和元年第4回定例会(第4号 6月24日)

次に、継続審査としておりました、31請願第1号秋田市新屋地区へのイージス・アショア配備計画に反対の意思を示すことを求める請願についてでありますが、委員からは、願意妥当と認め、採択すべきとの意見と、防衛省の調査結果が不十分だったこともあるが、防衛政策として国が最終的にどのような判断をするのか、また、県や秋田市の状況を踏まえた上で判断しなければならないことから継続審査とすべきとの意見が出され、採決の結果

鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

引き続き、秋田畜産農業協同組合及び畜産農家と連携しながら、繁殖用雌牛の維持、増頭により永続的な頭数の確保と拡大に努め、新たな目標とした枝肉出荷100頭台の早期達成を目指してまいります。 ○議長(宮野和秀君) 黒澤一夫君。 ○18番(黒澤一夫君) 今のお話で、かづの牛枝肉で100頭の出荷を目指すということであります。

鹿角市議会 2019-05-31 令和元年第4回定例会(第1号 5月31日)

繰越計算書の内容ですが、流域下水道事業費負担金で、秋田県が事業主体の県北地区広域汚泥処理施設建設事業において、事業費の一部を今年度に繰り越したため、この事業費に係る鹿角市負担金2,865万円を繰り越したものであります。財源につきましては、記載のとおりであります。  報告第5号の説明を終わります。 ○議長(宮野和秀君) 総務部長。

鹿角市議会 2019-03-22 平成31年第2回定例会(第6号 3月22日)

次に、31請願第1号秋田市新屋地区へのイージス・アショア配備計画に反対の意思を示すことを求める請願についてでありますが、委員からは、新屋地区については、基地住宅地が近く適地ではないと思うところもあるが、鹿角市議会で結論を出すべきものかそうでないものかの判断もしていかなければならないとの意見や、何よりも秋田県や秋田市の意見が大事になってくると思われるが、秋田議会でも請願を継続審査としていることなどを

鹿角市議会 2019-03-11 平成31年第2回定例会(第3号 3月11日)

インバウンドの誘客は、市長のトップセールスや秋田県との連携を図って実施してきましたが、私は、秋田県が誘客したインバウンドは、角館、田沢湖や男鹿周辺あるいは県南などのコースが中心になっており、残念ながら鹿角へはほとんど波及してこないように思っております。この点について市長はどのように捉えておられるのか伺います。

鹿角市議会 2019-03-05 平成31年第2回定例会(第2号 3月 5日)

○4番(田口 裕君) 委託先が湯の駅おおゆということでしたが、湯の駅おおゆは秋田会社が受けてやっているわけですが、今回のこういう商社の確立事業ということの中で、そこで働いている人の人件費も発生しているわけですか。その辺の、あそこにいるスタッフの給与の出どこというのはどういう形になっているんですか。そこについて伺います。 ○議長(宮野和秀君) 産業次長

鹿角市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第1号 2月28日)

雇用の安定については、秋田労働局との雇用連携協定や、管内5つの機関との共同宣言の連携のもと、地元企業情報発信と労働力のマッチング機能を強化するとともに、大手就職支援サイトとの連携や移住者の地元就業への支援のほか、若年者の資格取得支援策を拡充しながら地元就職につなげてまいります。  

鹿角市議会 2018-12-10 平成30年第8回定例会(第2号12月10日)

地域医療推進員の活動状況についてでありますが、医師確保のための取り組みとして、本市出身の医師医学生、秋田厚生連や秋田市内の病院、県内の厚生病院等に対し、医師確保につながる可能性のある情報の提供を呼びかけているほか、秋田医師確保対策室と連携しながら情報収集に当たっております。  

鹿角市議会 2018-09-20 平成30年第7回定例会(第4号 9月20日)

これに対し、地域医療推進員は4月に着任後、秋田厚生連及び県庁のほか、人脈を生かしながら県内の医療機関を訪問したり、秋田東京事務所の医師確保推進員と協力し、東京都内で活動している方と連絡をとりながら情報収集を進めている。また、鹿角市に縁のある医師を訪問して情報収集を行ったほか、本市の医師修学資金を利用している7名の方を訪問し、状況や進路などの確認を行っている。

鹿角市議会 2018-09-10 平成30年第7回定例会(第2号 9月10日)

また、本市全体の取り組みといたしましては、ハローワーク鹿角、秋田県北障害者就業・生活支援センター等の関係機関と連携し、障害者の生活、雇用、就労を支援しており、加えて平成30年2月には、厚生労働省秋田労働局との間で鹿角市雇用対策協定締結し、障害者雇用に関し目標値を定めるとともに、働きやすい環境づくりと雇用の促進について連携して取り組みを進めているところあります。

鹿角市議会 2018-06-21 平成30年第5回定例会(第3号 6月21日)

これに対し、5月に秋田市において行われた「これが秋田だ!食と芸能大祭典」というイベントについて、鹿角市を含む3市の連携事業として国へ交付金申請をしていたものが不採択となったことによるものだが、新たに八幡平市と連携してタイからエージェントを招聘する事業、及び大湯環状列石へ外国語を併記した看板を設置する事業が交付金の対象となり、その差し引き額が減額となったものであるとの答弁がなされております。  

鹿角市議会 2018-06-11 平成30年第5回定例会(第2号 6月11日)

それでは次に、秋田文化功労者表彰についてお伺いいたします。  実は芸術文化協会の役員の方からちょっとこの資料を調べてみてほしいということで、私はこれ調べてみました。平成20年から平成29年の秋田県功労者の表彰なんですけれども、この10年間の間に鹿角市は芸術分野といたしまして芸術、美術品、それから美術工芸、芸術的な関係に関する表彰の方が1名でありました。