409件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-24 令和元年第4回定例会(第4号 6月24日)

これに対し、ことし卒業した高校生で社会福祉施設に採用された人数が10人であり、同数を計上しているとの答弁がなされております。  次に、6款1項6目農業経営基盤強化促進対策費の移住就農者農業経営安定支援事業費補助金の支援内容についてただしております。  

鹿角市議会 2019-03-22 平成31年第2回定例会(第6号 3月22日)

次に、3款1項4目老人福祉施設費における施設用備品購入費について、158万2,000円と大きな減額であるが、何か別のことに使えなかったものかただしております。  これに対し、この備品購入費については、スポーツ振興くじ助成金を利用しており、何を購入するかは事前に申請することとなっており、決まったものにしか利用できないものであるとの答弁がなされております。  

鹿角市議会 2019-03-11 平成31年第2回定例会(第3号 3月11日)

そのため、高齢者の知識や経験をボランティアに生かしていく取り組みとして、介護度が軽い高齢者への見守りや話し相手を行う生活援助ボランティアのほか、65歳以上の人が福祉施設等で活動する介護支援ボランティア制度を創設しております。また、シニア世代の就労、就業等の機会を確保し、それぞれの得意分野で社会貢献ができるようシルバー人材センターに対する支援を継続してまいります。

鹿角市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第1号 2月28日)

4目の老人福祉施設費の350福祉プラザ管理費は、福祉プラザ及び高齢者センターの指定管理料のほか、平成30年度で廃止される尾去沢デイサービスセンターの利用者を高齢者センターに送迎するための業務委託料を計上します。  続いて、123、124ページをお願いします。  

鹿角市議会 2018-12-11 平成30年第8回定例会(第3号12月11日)

また、市では避難所での生活が困難な方に対応するため、市内22の福祉施設と協定を締結しておりますが、一時的であっても宿泊施設を避難所として利用することは、現行の避難所との格差問題なども指摘されていることから、運用に当たっては、慎重な検討が必要であると考えております。  

男鹿市議会 2018-09-06 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月06日−03号

市内の介護サービス基盤については、平成27年度から29年度までの第6期介護保険事業計画において、サービス付き高齢者向け住宅1施設、地域密着型介護老人福祉施設1施設の基盤整備を行ったことから、ほぼ充足されている状況にあるため、平成30年度から32年度までの第7期介護保険事業計画においては、新たな介護サービス基盤の整備は予定していないものであります。  

鹿角市議会 2018-05-29 平成30年第5回定例会(第1号 5月29日)

3款1項4目老人福祉施設費の350福祉プラザ管理費〔高齢者センター〕ですが、独立行政法人日本スポーツ振興センターのスポーツ振興くじ助成金を活用し、高齢者センター内のトレーニング機器を更新するものです。同じく365の大湯温泉保養センター管理費405万7,000円は、経年劣化によりふぐあいが見られる熱交換器等を改修するため、工事費を追加するものです。  21、22ページをお願いします。  

鹿角市議会 2018-03-23 平成30年第3回定例会(第6号 3月23日)

次に、3款1項4目老人福祉施設費の湯瀬ふれあいセンター管理費において、センターの老朽化が進んでいるとのことで調査設計委託料が計上されているが、今後の工事の計画及び指定管理者制度の導入の予定についてただしております。  

男鹿市議会 2018-03-16 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月16日−05号

本案について、委員より、新たに創設される介護医療院の具体的な内容と、現在、市内に開設をする動きについて質疑があり、当局より、介護医療院とは、これまでの介護療養病床を廃止し、介護老人保健施設などの「日常的な医学管理機能」と、介護老人福祉施設などの「生活施設機能」を兼ね備えた新たな介護保険施設である。

男鹿市議会 2018-03-05 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月05日−04号

また、居住系サービスにおける身体的拘束等の適正化を図るために必要な措置について運営基準に定めるものは、41ページになりますが、第117号第7項、認知症対応型共同生活介護、第138条6項、地域密着型特定施設入居者生活介護、それから43ページの上段になります、第157条第6項、地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護、下段の第182条第8項、ユニット型地域密着型介護老人福祉施設生活介護の各条文であります

鹿角市議会 2018-03-02 平成30年第3回定例会(第1号 3月 2日)

第65条の共用型指定認知症対応型通所介護の利用定員等ですが、制度の普及促進を図る観点からユニット型の地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護における利用定員数を1施設当たり3人以下から1ユニット当たりユニットの入居者と合わせて12人以下に改めます。  飛びまして、31ページをお願いします。  

男鹿市議会 2018-03-02 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月02日−03号

フードバンクとは、包装の破損や印字ミス、消費期限が近づいたなどといった理由から、品質には問題がないにもかかわらず破棄されてしまう食品・食材や余剰生産物を、食品関連業者などや生産者から引き取り、必要としている福祉施設や団体、困窮世帯などへ無償で提供する団体や活動です。こうしたフードバンクとの連携強化も必要ではないでしょうか。  そこで、本市の食品ロス削減の取り組みについて伺います。  

男鹿市議会 2017-12-18 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月18日−05号

今年度取りまとめた実施計画ベースでいくと、平成30年度から平成32年度までの各施策に係る一般財源は、おおむねでありますが、産業観光施設が861万8千円、交通通信体系が1千330万円、生活環境施設が2千200万円、保健福祉施設が4千800万円、教育施設で5億円ほど見込まれている。

男鹿市議会 2017-12-06 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月06日−02号

現在、男鹿市内の福祉施設でのデイサービスの利用者や医療機関を利用する多くは、その経営体で無料で送迎している現状です。しかし、買物や市立病院、公共施設の利用者への交通手段がなくて困っている市民がたくさんおられます。公共交通機関が不十分な地域で、自治体や交通関係者が合意すれば国土交通省に登録したNPO法人等が移動サービスを提供できます。

北秋田市議会 2017-10-10 平成29年  9月 定例会-10月10日−05号

当局からは、ケアタウンの繰り上げ償還について、後年度の財政負担軽減を図るため、減債基金繰り入れにより交付税算入措置のないケアタウンたかのす分を繰り上げ償還したところであり、今後の方向性については、ことし3月に策定した北秋田市公共施設等総合管理計画の中で、高齢者福祉施設について民間への譲渡等も検討していくとしたことから、庁内検討会議などで民営化について検討し、入所施設であるケアタウンたかのすを民営化し

北秋田市議会 2017-09-15 平成29年  9月 定例会-09月15日−03号

建物及び備品を無償譲渡とする理由といたしましては、建設から20年近くたった建物であり、今後は改築、修繕、買いかえなどの維持管理に多額の費用を要することが見込まれることや、平成26年に特別養護老人ホーム森泉荘を移管した際にも建物等を無償譲渡していること、全国の高齢者福祉施設等の事例を見ても建物を無償で譲渡していることが多い状況となっております。  

鹿角市議会 2017-09-12 平成29年第6回定例会(第3号 9月12日)

平成27年の台風18号による豪雨では鬼怒川が氾濫、続く平成28年には台風10号が初めて太平洋側から東北地方に上陸、岩手県の小本川が氾濫し、高齢者福祉施設が被災しました。多くのとうとい犠牲者が出たのは皆様ご存じのとおりであります。本年は7月には梅雨末期の停滞前線がもたらした局地豪雨によって九州北部の福岡、大分を襲い、40名を超す犠牲者を出しました。