181件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-03-22 平成31年第2回定例会(第6号 3月22日)

市としても先進地である福岡県みやま市などを視察し、状況を確認してきたほか、かづのパワーの事業パートナーとなる予定のパワーシェアリング株式会社からもいろいろと情報を収集しているとの答弁がなされております。  さらに委員からは、市場価格の変動により経営に影響を受けやすいとの話もあるが、リスク面についてただしております。  

鹿角市議会 2019-03-13 平成31年第2回定例会(第5号 3月13日)

市町村でも福岡市では昨年6月からキャッシュレス決済の実証実験が行われており、また青森県五所川原市でもラインペイの導入が検討され、今年度から実施されるという報道がございます。  本市ではキャッシュレス決済の導入をどのように考えているのか、また今後導入する予定はあるのかお伺いいたします。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  

北秋田市議会 2017-10-10 平成29年  9月 定例会-10月10日−05号

1番  松尾秀一         2番  山田博康      3番  三浦倫美         4番  佐藤光子      5番  大森光信         6番  小笠原 寿      7番  佐藤文信         8番  吉田仁吉郎      9番  板垣 淳        10番  黒澤芳彦     11番  中嶋洋子        12番  武田浩人     13番  福岡由巳        

北秋田市議会 2017-09-15 平成29年  9月 定例会-09月15日−03号

1番  松尾秀一         2番  山田博康      3番  三浦倫美         4番  佐藤光子      5番  大森光信         6番  小笠原 寿      7番  佐藤文信         8番  吉田仁吉郎      9番  板垣 淳        10番  黒澤芳彦     11番  中嶋洋子        12番  武田浩人     13番  福岡由巳        

北秋田市議会 2017-09-14 平成29年  9月 定例会-09月14日−02号

それでは、最初に、13番 福岡由巳議員、無会派、ご登壇ください。 ◆13番(福岡由巳) (13番 福岡由巳君登壇)  おはようございます。13番、無会派福岡由巳でございます。  質問に入る前に、一言申し述べさせていただきます。  去る7月22、23日及び8月25日の記録的な大雨による被災された県民の皆さんに、心よりお見舞い申し上げます。  それでは、質問に入らせていただきます。  

北秋田市議会 2017-09-12 平成29年  9月 定例会-09月12日−01号

1番  松尾秀一         2番  山田博康      3番  三浦倫美         4番  佐藤光子      5番  大森光信         6番  小笠原 寿      7番  佐藤文信         8番  吉田仁吉郎      9番  板垣 淳        10番  黒澤芳彦     11番  中嶋洋子        12番  武田浩人     13番  福岡由巳        

鹿角市議会 2017-09-12 平成29年第6回定例会(第3号 9月12日)

本年は7月には梅雨末期の停滞前線がもたらした局地豪雨によって九州北部の福岡大分を襲い、40名を超す犠牲者を出しました。犠牲となられた方々に心からお見舞いを申し上げます。  我が鹿角市でも平成25年、26年の8月の大雨、平成28年8月の台風、そして本年7月22、23日の大雨と、毎年のように被害が出てきております。

北秋田市議会 2017-08-08 平成29年  8月 臨時会(第2回)-08月08日−01号

1番  松尾秀一         2番  山田博康      3番  三浦倫美         4番  佐藤光子      5番  大森光信         6番  小笠原 寿      7番  佐藤文信         8番  吉田仁吉郎      9番  板垣 淳        10番  黒澤芳彦     11番  中嶋洋子        12番  武田浩人     13番  福岡由巳        

北秋田市議会 2017-06-27 平成29年  6月 定例会-06月27日−04号

1番  松尾秀一         2番  山田博康      3番  三浦倫美         5番  大森光信      6番  小笠原 寿        7番  佐藤文信      8番  吉田仁吉郎        9番  板垣 淳     10番  黒澤芳彦        11番  中嶋洋子     12番  武田浩人        13番  福岡由巳     14番  佐藤重光        

北秋田市議会 2017-06-20 平成29年  6月 定例会-06月20日−03号

1番  松尾秀一         2番  山田博康      3番  三浦倫美         5番  大森光信      6番  小笠原 寿        7番  佐藤文信      9番  板垣 淳        10番  黒澤芳彦     11番  中嶋洋子        12番  武田浩人     13番  福岡由巳        14番  佐藤重光     15番  長崎克彦        

北秋田市議会 2017-06-19 平成29年  6月 定例会-06月19日−02号

次に、13番 福岡由巳議員、無会派、ご登壇ください。 ◆13番(福岡由巳) (13番 福岡由巳君登壇)  13番、無会派福岡由巳でございます。よろしくお願いします。  私からは、大きく3点について質問をさせていただきます。  第1番目は、北秋田市地域公共交通についてであります。  ①市民が利用しやすい公共交通網の整備について。  1)北秋田市地域公共交通網形成計画について。  

北秋田市議会 2017-06-15 平成29年  6月 定例会-06月15日−01号

1番  松尾秀一         2番  山田博康      3番  三浦倫美         5番  大森光信      6番  小笠原 寿        7番  佐藤文信      8番  吉田仁吉郎        9番  板垣 淳     10番  黒澤芳彦        11番  中嶋洋子     12番  武田浩人        13番  福岡由巳     14番  佐藤重光        

男鹿市議会 2017-06-14 男鹿市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月14日−02号

当該の当市施設運営予定メンバーの一人は、福岡・宗像道の駅漁業コーナーも含む経営の中心的な実践者でありますし、県内では県南の羽後町等でも立ち上がっています。男鹿市は、すぐれた自然と歴史文化、海の幸と農林産品もあります。各種交流で学び合いながら、必ず成功に結びつけていかなければならないと思います。

由利本荘市議会 2017-06-01 由利本荘市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月01日−02号

5月31日に行われましたチャレンジデーの本市の参加率は81.0%、対戦相手の福岡県大牟田市は71.1%と、9.9ポイントの差をつけて、スポーツ立市として、初めてのチャレンジデーにおいて勝利することができました。  御協力いただきました市民の皆様、議員の皆様に感謝申し上げる次第であります。  続きまして、一言お祝いを申し上げます。  

由利本荘市議会 2017-05-15 由利本荘市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-05月15日−01号

ことしの対戦相手は福岡県大牟田市でございます。本日は、必勝の決意をあらわすために出席者全員がチャレンジデーTシャツを着用して本会議に臨んでおります。勝利に向けて全市一丸となって頑張りたいと思いますので、市民の皆様におかれましてはよろしく御協力のほどお願いを申し上げます。

北秋田市議会 2017-04-25 平成29年  4月 臨時会(第1回)-04月25日−01号

1番  松尾秀一         2番  山田博康      3番  三浦倫美         4番  佐藤光子      5番  大森光信         6番  小笠原寿      7番  佐藤文信         8番  吉田仁吉郎      9番  板垣 淳        10番  黒澤芳彦     11番  中嶋洋子        12番  武田浩人     13番  福岡由巳        

北秋田市議会 2016-12-13 平成28年 12月 定例会-12月13日−04号

副議長長崎克彦)   13番 福岡由巳議員。 ◆13番(福岡由巳)   ただいま委員長から、10月18日の審査会ということで報告された、私の聞き間違いでしょうか。18日でいいですか。 ○副議長長崎克彦)   議案番号は。 ◆13番(福岡由巳)   議案第139号から第142号に関連して、特に第139号についてお尋ねします。  

男鹿市議会 2016-12-08 男鹿市議会 会議録 平成28年 12月 定例会-12月08日−04号

ちょうど九州で言うと150万人の福岡市と100万人の北九州市の間にある宗像市の道の駅のその立地条件のゆえにお客様が来るでしょうと言ってるのと同じことだと思います。当の山崎氏も、九州では成功していますが、やっぱり男鹿でのこの施設の魅力でお客を呼び込む構想は、まだできていないのだと強く感じました。  ちなみに、GAOは年間30万人ですが、この中には子どももいます。