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398件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-06-14 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月14日−03号 国立社会保障人口問題研究所が3月30日に発表した将来推計で、2045年県人口が60万1,649人に減少すると予測しています。2015年と2045年の人口比で、男鹿市は減少率が63.5パーセントと県内13市で最も高く、推計人口は1万352人とショッキングな数字で驚かされました。  昨年10月現在での高齢化率が44パーセントと、これも13市で最高であります。 もっと読む
2018-03-14 鹿角市議会 平成30年第3回定例会(第5号 3月14日) 次の質問は、政策研究所の政策の実現性についてであります。政策研究所の研究をどのように生かしてくのか、この点についてお伺いしたいと思います。  鹿角市政策研究所設置要綱には、地域の活性化及び市民福祉の向上を図ることを目的として、未来を見据えた想像力ある政策に関する調査研究を行い、市長に提言するということを目的として研究所を置くという第1条があります。 もっと読む
2018-03-12 鹿角市議会 平成30年第3回定例会(第3号 3月12日) 次に、将来都市像の実現に向けた行政運営についてでありますが、政策評価による業務改善については、本市の政策評価は総合計画の重点プロジェクトや施策ごとに行っており、行政評価推進本部による内部評価と行政評価市民会議や市民アンケートの外部評価で構成しておりますが、平成27年度からは政策研究所の政策アドバイザーから総括的な助言を受け、評価の客観性を確保しております。   もっと読む
2017-09-12 鹿角市議会 平成29年第6回定例会(第3号 9月12日) この問題については、さまざまな場面でお話をさせていただいていますが、将来人口につきましては人口推計の要素であります出生、死亡、転入、転出について、それぞれどういう仮定を置いてシナリオを描くかということでありますが、国立社会保障・人口問題研究所の推計では、出生については現在の出生割合が今後も続くと仮定し、人口移動については今後10年の間に半分になるとの前堤で推計されております。 もっと読む
2017-09-11 鹿角市議会 平成29年第6回定例会(第2号 9月11日) さらに、平成28年3月に策定した新たな中心市街地活性化プランでは、市の中心としての魅力や快適性、利便性、交通アクセスの向上によって、笑顔があふれるまちなかの実現を目指すこととし、現在、政策研究所において集約箇所に対する市民ニーズ等の調査を進めているところであります。 ○議長(宮野和秀君) 安保誠一郎君。 ○3番(安保誠一郎君) ありがとうございます。   もっと読む
2017-08-31 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-08月31日−03号 なお、国立社会保障・人口問題研究所、いわゆる社人研の将来推計人口をもとに、将来の老年人口指数を推計すると、平成32年には、生産年齢人口の減少により69.4まで上がり、約1.4人で1人の高齢者を支えることになります。  その後は老年人口が減少に転じると予測されており、老年人口指数につきましては、微増で推移すると予想されます。   もっと読む
2017-08-30 仙北市議会 平成29年  9月 定例会-08月30日−04号 総務部長     運藤良克君   地方創生・               市民福祉部長兼             小田野直光君             冨岡 明君   総合戦略統括監             福祉事務所長                       農林部長兼   観光商工部長    平岡有介君              浅利芳宏君                       総合産業研究所もっと読む
2017-08-29 仙北市議会 平成29年  9月 定例会-08月29日−03号 総務部長     運藤良克君   地方創生・               市民福祉部長兼             小田野直光君             冨岡 明君   総合戦略統括監             福祉事務所長                       農林部長兼   観光商工部長    平岡有介君              浅利芳宏君                       総合産業研究所もっと読む
2017-08-28 仙北市議会 平成29年  9月 定例会-08月28日−02号 総務部長     運藤良克君   地方創生・               市民福祉部長兼             小田野直光君             冨岡 明君   総合戦略統括監             福祉事務所長                       農林部長兼   観光商工部長    平岡有介君              浅利芳宏君                       総合産業研究所もっと読む
2017-08-18 仙北市議会 平成29年  9月 定例会-08月18日−01号 総務部長     運藤良克君   地方創生・               市民福祉部長兼             小田野直光君             冨岡 明君   総合戦略統括監             福祉事務所長                       農林部長兼   観光商工部長    平岡有介君              浅利芳宏君                       総合産業研究所もっと読む
2017-06-27 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月27日−06号 文部科学省の教員勤務実態調査(2017年4月速報値)や連合総合生活開発研究所の教職員の働き方・労働時間に関する報告(2016年12月)により、ほとんどの教員の1ヶ月の時間外労働が80時間(過労死ライン)となっていること、1割の教員が精神疾患と強い関連性がある100時間超時間外労働になっていることが明らかにされました。 もっと読む
2017-06-12 仙北市議会 平成29年  6月 定例会-06月12日−02号 8年前に設立をさせていただいた総合産業研究所は、土壌の調査から一番ここに適地として何が果物、葉物もそうですけども、今までない生産物をどうやって生産していくということの基礎的な調査等もしっかりと行っているという状況でありましたので、議員がお話のとおり研究所がその任にあたってきたと。現在は漢方の原料になっているものをということで、今その面積が広まっているという状況であります。   もっと読む
2017-06-02 仙北市議会 平成29年  6月 定例会-06月02日−01号 ◎農林部長兼総合産業研究所長(浅利芳宏君) おはようございます。農林部長の浅利芳宏です。よろしくお願いいたします。 ◎観光商工部長(平岡有介君) おはようございます。観光商工部長の平岡有介です。引き続きよろしくお願いいたします。 ◎建設部長(武藤義彦君) おはようございます。建設部長の武藤義彦です。今年度もよろしくお願いいたします。 ◎危機管理監(加古信夫君) おはようございます。 もっと読む
2017-06-02 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月02日−03号 国立社会保障・人口問題研究所、いわゆる社人研の2013年3月推計によると、2040年には2万7,810人となり、生産年齢人口は約36%も減少するとしています。そして、生産年齢人口の中には15歳から18歳のうち約90%といわれる中高校生も含まれているため、支え手は実際はもっと少ないことになります。   もっと読む
2017-06-01 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月01日−02号 本市は、遠藤章先生や、現在、東京大学でたんぱく質を研究されている豊島近先生、東京大学医科学研究所でiPS細胞を研究されている正木英樹先生を初めとして、世界の科学界をリードする研究者を輩出しております。今後も、児童生徒の科学への関心を高めるとともに、生涯にわたって科学を身近に感じ、みずからかかわる人材の育成のため、本事業の有効活用を図ってまいります。   もっと読む
2017-05-15 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-05月15日−01号 また、昨年10月に鶴舞小学校で開催された国立教育政策研究所の教育課程指定事業による公開研究会と、11月に由利小・由利中で開催された英語強化地域拠点事業には、県内はもとより全国の小中学校から合わせて500名もの先生方の参加をいただきました。 もっと読む
2017-02-23 鹿角市議会 平成29年第1回定例会(第6号 2月23日) これに対し、本補助金は平成28年度からの制度であるが、特定の大学と連携した上での制度ではなく、本市をフィールドとして調査研究する学生の活動に対して1泊2,000円を上限として補助するものであり、今年度は政策研究所のアドバイザーでつながりのある白鴎大学の生徒が本制度を活用し、鹿角についてケーススタディを行ったとの答弁がなされております。   もっと読む
2017-02-23 鹿角市議会 平成29年第1回定例会(第6号 2月23日) これに対し、本補助金は平成28年度からの制度であるが、特定の大学と連携した上での制度ではなく、本市をフィールドとして調査研究する学生の活動に対して1泊2,000円を上限として補助するものであり、今年度は政策研究所のアドバイザーでつながりのある白鴎大学の生徒が本制度を活用し、鹿角についてケーススタディを行ったとの答弁がなされております。   もっと読む
2017-02-14 鹿角市議会 平成29年第1回定例会(第4号 2月14日) 1つ目の「地域資源を生かした地場産業活性化戦略」につきましては、産業ブランドアップ戦略を推進し、異業種交流や地域産品の販路拡大に取り組むとともに、企業立地助成金の累計限度額の引き上げなど制度の拡充を図る一方、政策研究所を設置し、地域経済構造の分析や産業力強化策の検討を行っております。 もっと読む
2017-02-14 鹿角市議会 平成29年第1回定例会(第4号 2月14日) 1つ目の「地域資源を生かした地場産業活性化戦略」につきましては、産業ブランドアップ戦略を推進し、異業種交流や地域産品の販路拡大に取り組むとともに、企業立地助成金の累計限度額の引き上げなど制度の拡充を図る一方、政策研究所を設置し、地域経済構造の分析や産業力強化策の検討を行っております。 もっと読む