1887件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

能代市議会 2021-02-10 02月10日-01号

そのためには、医師会チームではなくて、今度は市のほうの庁内で、どういう形で接種会場に向かってきていただくのか、そういうチーム編成というのもしていかなければ駄目だろうというふうには思いますし、また、1日にどのぐらいの人数を目的に、ワクチンが来る数にもよるでしょうけれども、どういう形でやるのかというのもやはりシミュレーションは組んでいくべきだろうというふうには思いますけれども、その点についての考え方をお

北秋田市議会 2020-12-22 12月22日-04号

この普通税を、あたかも目的税のように使えと。つまり、たばこ税を活用してというのはそういうことですよね。目的税のように使えというふうに、我々議員当局に迫っていいものでしょうか。私は駄目だと思いますが。この点についての、これ税法上の関係になりますが、この点について委員から何か意見はなかったものでしょうか。 それから、3番についてですが、国に対し既自治体としていうふうに書いています。

由利本荘市議会 2020-12-18 12月18日-05号

そこで、請願意味の重さを鑑みた場合、1つ目として、要望書をもってその目的の達成が難しいとされる事案、2つ目として、地域課題等の解決においては、広域性の観点を踏まえること、3つ目として、議会の議決の重さにおいて、議員個々の視点も大事ですが、会派や地域同僚議員との連携等があってしかるべきことなどが、大事な請願要素と考えるところであります。 

鹿角市議会 2020-12-17 令和 2年第6回定例会(第4号12月17日)

また、市日に関しては、湯の駅自体がにぎわいの創出を目的としていることから、出店者やイベントを増やしたり、地域の方々が気軽に利用できる雰囲気づくりなどの改善を図りながら、よりよい道の駅づくりを行ってまいりたいとの答弁がなされております。  以上の審査により、議案第97号につきましては原案のとおり可決すべきものと決定いたしております。  

男鹿市議会 2020-12-16 12月16日-06号

議案は、消防団員処遇改善目的として、消防団員費用弁償を引き上げるため、本条例の一部を改正するものであります。 本案について、委員より、一つとして、費用弁償機能別団員支給対象となるのか。との質疑があり、当局から、機能別団員特定の任務に限り従事する団員であるが、火災や大規模災害等では、基本団員同様の活動を行うため、支給対象となる。との答弁がありました。 

北秋田市議会 2020-12-15 12月15日-03号

つまり我々の個人情報が民間の営利を目的とする仕事に利用されやすい仕組みなんです。これは非常に行政にとっては私は大きいことで、国は何もそうでないよというふうにしゃべるんですけれども、本来のマイナンバー目的というのは、行政サービスが便利になるとか手続が簡単になるとかって、そんな取ってつけたような話ではないんです。 

北秋田市議会 2020-12-14 12月14日-02号

3つ目は、後期採用試験の実施をする主たる目的というか、要因が何であるのか。 この3つについて当局の見解をお尋ねさせていただきたいということで、壇上からの質問を終わらせていただきます。よろしくお願いします。 ○議長黒澤芳彦)  それでは、答弁を求めます。 市長。 ◎市長津谷永光) (市長 津谷 永光君登壇) おはようございます。 

由利本荘市議会 2020-12-09 12月09日-04号

特定空家等の増加を抑制することを目的とした、由利本荘空家等対策計画ですが、平成28年から4年経過しての空き家特定空家等と疑われる空き家の推移をお伺いいたします。 また、市の実態調査所有者への助言、指導、勧告はどのくらいの件数があったのか、管理が是正された件数はどれくらいあったのかお伺いいたします。 (3)特定空家等対策についてお伺いいたします。 

鹿角市議会 2020-12-08 令和 2年第6回定例会(第3号12月 8日)

2020年今年度を目安に世界の旅行者が憧れる旅行目的地とする環境整備等目的にないしいろいろな政策、事業があると思います。その中で十和田八幡平国立公園満喫プロジェクトにより、取り組んでいる事業、内容はどのようなものがあるのか。  また、プロジェクトの指定を受けたことによりどのような効果が出ているのか、さらに今後どのように取り組んでいくのか伺います。 ○議長宮野和秀君) 市長

由利本荘市議会 2020-12-08 12月08日-03号

苦手意識を持っている方が多いように感じますが、私たち議会議会改革一つとして、情報共有効率化ペーパーレス目的に、全議員がタブレットを持ち、今定例会から試用しております。 苦手そうに見えた多くの議員も今ではそこそこ使っていると見受けられますし、取り組んでしまえば意外に簡単なことも多いように思います。 

男鹿市議会 2020-12-03 12月03日-03号

議員も御存じのように、基金については条例でその使用目的が定まっております。地域振興基金に関しては、地域振興に関する施策、これに使うということでなっております。財源としては合併特例債の一部を積み立てているということでございます。また、観光施設基金、これにつきましては、観光施設修繕等に対応するために基金として積み立てているものであります。