12件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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男鹿市議会 2020-03-02 03月02日-02号

3点目として、覚書によれば、土地にかかわる登記手続に要する費用は男鹿市が負担するとなっておりますが、どの程度の費用がかかるのか、見込み金額をお伺いいたします。 4点目は、JR建物等補償料は、JR側の示す金額で合意しているのか、市の方でも価格査定しているのか伺います。 第2点として、国民健康保険税の引下げについてお伺いいたします。 

鹿角市議会 2019-11-29 令和元年第6回定例会(第1号11月29日)

これに対し、法律改正等では、法務局からの相続に係る登記情報提供紙媒体からデータでの提供となったことや、公共事業等土地利用等を要する場合に、知事による利用権設定において所有者不明土地での工事に着手できるようになったことなどが挙げられるが、収納に当たっては、今後においても納税義務者の特定に努めながら収納率向上に努めてまいりたいとの答弁がなされております。  

仙北市議会 2018-02-26 02月26日-02号

このほか用地測量登記費用など、かなりの額になると思います。 これまでは従前からの契約に基づき土地の借り入れを続けてきましたけれども、財政状況や行政の継続性などを考慮し、個々の借入地について精査を行い、財政事情を勘案しながら恒久的に必要な土地は相手方と取得へ向けて協議を行いたいと思います。実際そのような場所があることも御存じだと思います。

仙北市議会 2015-12-09 12月09日-02号

町では、ホームページで行ってる空き家空き地情報というのが一方的な情報発信だけで、契約登記仲介業務までは介入することはできないということで、町の空き家は増加しているものの、市のホームページへの登録件数というのがふえてこないのは、本人同士値段交渉契約行為はトラブルの原因となることを嫌がるという所有者も多いということでありました。

男鹿市議会 2011-03-04 03月04日-03号

専門家確定測量や分筆登記をお願いすると、安くはありません。しかしながら、地籍調査が完了すれば所有者にとっては数多くのメリットが考えられます。そして、この事業費については国が50パーセント、県が25パーセント、市が25パーセントの負担となっております。その市の負担分の80パーセントに特別交付税措置があるので、実質の市の負担割合は全体の5パーセントでできるのであります。

能代市議会 2009-09-25 09月25日-05号

審査過程において、戸籍事務電算化に伴い、法務局登記簿変更する15個以外の字の名称は、議会の手続を経なくても変更できるのか、との質疑があり、当局から、法務局登記の表記を変更する必要がある場合は、議決を経て告示する必要があるが、その他の住民基本台帳戸籍簿固定資産台帳の統一に関し、職権でできることとなっている、との答弁があったのであります。 

鹿角市議会 2004-06-07 平成16年第3回定例会(第1号 6月 7日)

このときにもう一方の自治会からも会館の申請のお話がありましたが、この時点玉内自治会の方が早かったわけですが、一応建物登記、団体名で行わなければならないことになりますので、この申請時点地縁団体であるかどうかということが確認されます。この場合に玉内自治会地縁団体として認可を受けておりましたので、もう一方の方は地縁団体認可をまだ受けておりませんでした。

鹿角市議会 2003-09-17 平成15年第6回定例会(第3号 9月17日)

特に山間部にあっては、自費で圃場区画整理したもの、あるいは登記がずさんであった宅地を開発中に購入された土地については、国土調査によって初めて不法占拠を知った市民も多いと聞いております。  これらの土地の所在については、まま地域住民同士における紛争の要因ともなっており、場合によっては訴訟問題につながっていると聞きます。

能代市議会 2002-09-01 09月19日-04号

改良事業は三百五万九千円の追加で、外割田線用地測量登記の委託料であります。三項河川費では二万三千円の追加補正で、秋田県河川治水協会負担金であります。五項都市計画費では四百五万九千円の減額補正で、主なるものといたしまして下水道事業特別会計への繰出金五百七十万一千円の減額で、特別会計への繰越金の整理及び消費税還付金減等によるものであります。

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