29件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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男鹿市議会 2017-03-02 男鹿市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-03月02日−02号

もう一点は、教員の生の英語に触れる機会をふやしていけないかということでございますが、本市の場合、国際教養大学との連携を通して、子どもたちはもとより英語教員についても国際教養大学留学生と触れる機会もございますし、国際教養大学の先生から学校の方に来ていただいて小学校の外国語活動を指導していただいておりますので、来年度以降も国際教養大学との連携を通して先生方、そして子どもたちが生の英語に触れる機会をできるだけ

北秋田市議会 2016-09-09 平成28年  9月 定例会-09月09日−01号

現在、鎌沢住宅へは、5月から教育留学生が入居しております。当初は、教員住宅条例の第4条第1項、第2項の規定により、教育長が特に必要と定めたものとして入居させてきておりましたが、留学生がふえ、今後も継続して入居する見込みでありますので、改めて今回、鎌沢住宅に隣接する学童研修センターの附属施設として変更するものであります。  次のページをお開き願います。  改正条文でございます。  

由利本荘市議会 2014-03-06 由利本荘市議会 会議録 平成26年  3月 定例会-03月06日−03号

日本で学ぶアジア留学生日本語の習得に熱心だと聞きます。英語はもちろん日本語まで話す外国人と、日本語しか話せない日本人、激しい国際競争の中で成長を求められる企業はどちらの人材を選ぶでしょうか」と問題提起もしています。  全国学力テストで、本市の小中学生の学力はトップクラスということで、箕面市からの百数十名規模の視察など、県外各地からの視察が報告されています。

由利本荘市議会 2012-05-31 由利本荘市議会 会議録 平成24年  6月 定例会-05月31日−02号

留学生や本市に来ている研修生などとも連携をとりながら進めていくこともいいのではないでしょうか。そうすることで国内外へ本市の文化の発信がしやすくなると考えておりますが、いかがでしょうか。市長のお考えをお伺いいたします。  大項目5、ラジオの難聴地域の解消について質問いたします。  本年4月3日から4月4日にかけまして本市を爆弾気圧が通り、大変な被害が出ました。

男鹿市議会 2011-09-08 男鹿市議会 会議録 平成23年  9月 定例会-09月08日−03号

課外活動としては、国際教養大の留学生との交流活動、東洋大などの有力な駅伝チーム、明治大学ラグビー部、地元プロバスケットボールチームノーザンハピネッツ、一流音楽家など、秀でた能力を持つスポーツ選手や芸術家の活躍を目の当たりにするとともに、技術指導などを通じて一流の技に触れる機会を設けるよう努めております。  

男鹿市議会 2011-09-07 男鹿市議会 会議録 平成23年  9月 定例会-09月07日−02号

これにより、大学教員による実践授業留学生との交流活動、県教育委員会による教員指導などにより、学力向上に必要な環境整備を図っております。  教育は、男鹿の未来への投資であります。知・徳・体のバランスのとれた教育を目指してまいります。  小中学校では年2回、それぞれ三日から五日間、地域の皆さんに学校をご覧いただけるよう、「みんなの登校日」を設けております。

北秋田市議会 2011-03-04 平成23年  3月 定例会-03月04日−01号

今後、指導体制の確立や受け入れ農家の確保などの十分な教育環境を整えることは極めて困難であり、近年、全国的に山村留学生は減少傾向にあることなども踏まえて、今議会に合川山村留学センター条例の廃止を提案するに至りました。  市立たかのす幼稚園の新入園児は5人となる見通しで、幼児教育のさらなる充実に努めてまいります。

男鹿市議会 2011-03-01 男鹿市議会 会議録 平成23年  3月 定例会-03月01日−01号

また、国際教養大学留学生との交流は、児童生徒が外国語外国文化に、また、留学生が男鹿の自然、文化歴史にふれあう機会として実施してまいります。  学校施設耐震化に関しましては、耐震化が必要とされている5校のうち、平成17年度に実施した耐震化優先度調査に基づき、耐震診断を実施いたします。また、昨年度に耐震診断を行った男鹿東中学校の校舎、体育館は、耐震工事設計に着手いたします。  

男鹿市議会 2010-12-07 男鹿市議会 会議録 平成22年 12月 定例会-12月07日−02号

教育委員会では、この趣旨を踏まえ、強くたくましい心と体に支えられ、知性と品性を備えた21世紀を生きる子供育成することを目標に掲げ、学力向上に向けた小中連携による実践研究、男鹿の文化を体験する活動や専門の講師によるスポーツ基礎技術指導国際感覚を身につけるための、協定に基づく国際教養大学留学生との交流事業などを通して、知・徳・体の調和のとれた育成を図ってまいります。  

由利本荘市議会 2010-09-08 由利本荘市議会 会議録 平成22年  9月 定例会(第3回)-09月08日−03号

今年度は、観光ガイドブック及び観光協会ホームページについてそれぞれの英語中国語、韓国語版を作成し情報発信を強化するとともに、県立大学留学生との意見交換会などを実施いたします。  また、学校教育の中では、外国語指導助手を通じて各国の文化や習慣などを感じ取ったり、ハンガリーのヴァーツ市などとの国際交流活動を通して外国文化に触れ、学び、理解を深めるための機会の拡充を図っているところであります。  

男鹿市議会 2010-09-07 男鹿市議会 会議録 平成22年  9月 定例会-09月07日−03号

具体的事業について幾つか例を挙げますと、教育の視点では、国際教養大学との連携による留学生との交流事業や子供水泳教室学習教室観光の視点では、全国ホープス北日本ロック卓球大会や全国避難港活性化協議会通常総会の招致、環境の視点では、森林の整備を行う間伐促進事業、教育観光の視点では、ジオパーク構想の推進、観光環境の視点では、公共交通機関使用により環境に配慮したイベントの開催、環境教育の視点では

北秋田市議会 2010-06-17 平成22年  6月 定例会-06月17日−02号

まとび学園の留学生募集は地元住民では到底できるものではなく、行政の力が必要でした。こんな結果になっていることは非常に残念なことであります。また、まとび学園は、合川南地区の過疎化を軽減し合川南小の児童数をふやすためという、旧合川町にとっては南地区の発展を願いながら設立されたものと聞きます。この合川南地域の願いが合併して持続できないでいることは非常に残念であります。  

男鹿市議会 2010-06-14 男鹿市議会 会議録 平成22年  6月 定例会-06月14日−01号

この協定に基づき、5月21日には、留学生10名が野石小学校を訪れ、児童との交流やホームステイがスタートしております。  また、11月に2回目の交流を行うほか、来年1月には、小中学生が国際教養大学を訪問することとしております。  次に、重要無形民俗文化財「男鹿のナマハゲ」の、ユネスコ無形文化遺産リストへの登録についてであります。  

男鹿市議会 2010-02-26 男鹿市議会 会議録 平成22年  3月 定例会-02月26日−02号

そのため、国際教養大学との交流事業の一環として留学生との交流を実施することとしております。  さらに、国際教養大学市民講座の開催を働きかけるなど、本市の国際化の推進に努めてまいりますので、ご理解賜りたいと存じます。  なお、英語教育についての具体的な対応に関する教育委員会の所管にかかわるご質問につきましては、教育長から答弁いたします。

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