1959件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

由利本荘市議会 2020-06-10 06月10日-04号

また、定期外収入では、地域団体への広報企業への営業強化、イベントを充実させることはもちろんですが、矢島を訪れる人々へ観光資源を案内する秋田矢島鳥海観光案内所矢島駅に設置し、先頃、地域観光資源に関わる団体や個人を組織化して設立された秋田鳥海山麓矢島活性化協議会と一体となり、地域へのインバウンド拡大、地元産業の発展を図るための活動を展開していきたいとのことでした。 

由利本荘市議会 2020-05-29 05月29日-03号

産業経済常任委員会にそのことも含めて、きちんと整理をし取りあえず現状こうなっているということを含めて、報告するように昨日指示をしましたし、それを見ながら、協定自体がどうなっているかも含め、これからじっくりと皆さん協議を重ねながら対応を図っていきたいと思いますのでよろしくお願いしたいと思います。 ○議長三浦秀雄君) 3番正木修一君。

由利本荘市議会 2020-05-25 05月25日-01号

また、各総合支所長産業課長が第三セクター経営指導担当として、現場をはじめ経営戦略会議等に積極的に参加しております。 株式会社岩城については、私が1月に資金不足が懸念される旨の情報を得たため確認を行わせたところ、今すぐ不足する状況ではないと、取締役である総合支所長から報告を受けたところであります。 しかし、今般の代表取締役自己資金投入の件については、私への報告はありませんでした。 

男鹿市議会 2020-03-18 03月18日-05号

令和 2年  3月 定例会議事日程第5号   令和2年3月18日(月) 第1 議案上程議案第1号から第29号まで)    委員長報告総務教育厚生産業建設、予算特別)    質疑、討論、表決 第2 継続審査事件報告    議会広報特別委員会    質疑---------------------------------------本日の会議に付した事件 第1は議事日程に同じ 第2は議事日程に同

能代市議会 2020-03-13 03月13日-05号

   吉岡康隆    環境産業部主幹  工藤 力  都市整備部長   宮野弘幸    二ツ井地域局長  櫻庭一也  総務部主幹    伊藤 智    会計管理者    佐々木征史  総務部次長    畠中 徹    財政課長     今野朋実  教育長      高橋誠也    教育部長     松橋優悦-----------------------------------◯事務局職員出席者  事務局長

北秋田市議会 2020-03-12 03月12日-05号

議長黒澤芳彦)  次に、日程第51「産業建設常任委員長報告」を求めます。 産業建設常任委員長。 ◆産業建設常任委員長堀部壽) (産業建設常任委員長 堀部  壽君登壇) 産業建設常任委員会に付託されました事件について、その審査経過と結果についてご報告申し上げます。 本委員会に付託されました事件は、条例案6件、予算案7件、単行議案2件、陳情1件の計16件であります。 

能代市議会 2020-03-10 03月10日-03号

初めに能代市の環境産業部商工港湾課産業政策室長、次に能代港湾洋上風力発電事業会社秋田洋上風力発電株式会社代表取締役社長が講演されました。その中では、能代港湾区域に4.2メガワットの着床式風力発電20基が建設され、2022年11月に日本最初洋上風力発電商業ベースでの運転が開始されるとの説明でした。秋田港の13基と合わせて合計33基で、総事業費は約1,000億円になるそうであります。 

能代市議会 2020-03-09 03月09日-02号

能代市も2030年を目途にエネルギーによる新産業振興が図られなければなりません。 また、当市はどこよりもそれらを振興するための条件がそろっております。専門部署専門職員が必要であると考えますが、いかがでしょうか。秋田県にも資源エネルギー課があり、連携がしやすいと思います。能代市の若手職員志願者を募り企業誘致も担当させ産業振興を図るべきではないのでしょうか伺います。 

由利本荘市議会 2020-03-06 03月06日-04号

12月定例会での答弁では、当局はゾーニングに取り組む予定はなく、導入に当たっては慎重に判断し、他自治体の実証事業等を注視し検討していくと答えられていますが、御承知のように、1次産業高齢化、そして後継者不足に加え、生産調整等による休耕田、人手不足で手のかけられない山林、畑地が昨今目につくようになっております。

仙北市議会 2020-03-05 03月05日-03号

たちのほうは、だから産業振興とか観光振興とか、それから地域コミュニティとかということに特化した事業を行ってきたので、これは自分政策として行ってきたので、それが次の時代にどれだけ役に立つかということは、自分たちは信じて行ってきたんですけども、今、議員がお話のとおり、地域運営体とかは、そこはもう首を切るというか財源を切るべきだという御指摘もありますけども、まさに10年たったんです、今、運営体が。

男鹿市議会 2020-03-04 03月04日-04号

                      主席主査    吉田 平---------------------------------------地方自治法第121条による出席者 市長       菅原広二      副市長      船木道晴 教育長      栗森 貢      監査委員     鈴木 誠 総務企画部長   柏崎潤一      市民福祉部長   山田政信 観光文化スポーツ部長         産業建設部長