712件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

由利本荘市議会 2020-05-29 05月29日-03号

次に、(3)多様な性を生きる人のための防災ガイドブックが必要についてお伺いいたします。 性と人権ネットワークESTOが多様な性を生きる人のための防災ガイドブックを2017年10月7日、発行されております。東日本大震災後、女性障害者子供高齢者、そしてLGBTたちなどの視点から、よりよい避難所を考えるために作成されたものです。 

由利本荘市議会 2020-05-28 05月28日-02号

人が一人では生きられないように、市町村自治体も単独で推進・運営するよりは、必然的に他市との交流が生まれるのだと思います。本市は、合併前の旧市町が深めてきた絆を大切にして、国内では福島県いわき市、長野県佐久市、香川県高松市、同じく丸亀市の4市と、国外ではハンガリーのヴァーツ市、韓国の梁山市、そして中国の無錫市の3市と交流を続けてきております。 

仙北市議会 2020-03-19 03月19日-05号

1回だけ常任委員会意見交換をしたという形だけにとどまらず、市民目線を取り入れたり、議会とも積極的な意見交換の場を設けたり、事業にかかわる人々がまさにワンチームとなり確実に実績を積み重ねる体制ができてこそ、初めて生きる予算であります。現状は、延命治療を施すだけであり、先に責任のあり方の明確さ、事業に携わる意識責任感醸成をし、体制の構築が先決であります。よって、私は本予算には反対であります。 

由利本荘市議会 2020-03-18 03月18日-05号

私は子供未来生きる、未来からの使者だと思っております。未来生きる子供たちを育てるのは、私たち一人一人です。私はもとより力不足でしたが、市長指導のもと、学校保護者地域、行政が一体となって、当事者意識を持ち子供を育てるコミュニティスクールを実現し、本市において全国大会を開催するなど、全国コミュニティスクールを発信し続けております。

由利本荘市議会 2020-03-05 03月05日-03号

この最終報告書では、個人や世帯が抱える生きづらさやリスクが複雑化、多様化しており従来型の社会保障の仕組みでは十分な対応が難しいと指摘しております。 その上で、市区町村が取り組むべき施策として、1つ、本人、世帯の属性にかかわらず受けとめ、断らない相談体制整備、2つ、就労支援居住支援、居場所の提供など、社会参加に向けた支援、3つ、住民同士が支え合う地域づくりなどを挙げております。 

仙北市議会 2020-03-05 03月05日-03号

「私、生きでるうぢにいい水飲めるもんだが」って言われたのが未だに耳に残ってることをあえて言わせていただきます。 水のことはこれで終わります。 次に、学校施設充実についてを伺います。 昨年の教育現場での死亡事故は、本当に痛ましい事故でありました。二度と起こしてはならない、起きてはならない事故であります。 

仙北市議会 2020-03-04 03月04日-02号

これ、不登校がいいとはいいませんが、やはり社会に出ていくことによって様々な人間関係をクリアして立派に生きていくためには、やはり学校という場でそれなりの試練といいますか、コミュニケーションをとらせるのがやっぱりいいのかなというふうには思います。

男鹿市議会 2020-03-03 03月03日-03号

ということで、場所的にもすごくいい場所で、いろいろなこれから利用方法、活用してもらえれば、あそこもぐっと生きてくるのではないかと思います。 例えば、一つは、ちょっと例を示すと、隣の「くらら」ありますよね。グリーンランド。あそこも今、道の駅になっているので24時間ですけども、水道とトイレあるということで、夏になるとキャンピングカーとか乗用車が満杯で、あそこで宿泊してるんですね。

男鹿市議会 2020-03-02 03月02日-02号

このような時代に知識を詰め込むような教育だけでは子どもの生きる力には結びつかない。みずから好奇心を持って学び続けることが大事です。教育はその力になれるように変わらなければいけない。変化を求めているんです。 以上で終わります。 ○議長(吉田清孝君) 菅原市長     [市長 菅原広二君 登壇] ◎市長菅原広二君) 示唆に富んだ話を聞かせていただきましたので、いろんな面から考えていきます。

仙北市議会 2020-02-25 02月25日-01号

さらに、SDGsの理念を市内に浸透させ、全ての人が尊厳をもち幸せに生きる持続可能なまちづくりを目指します。 商工業は、地場産業振興を引き続き推進するとともに、来年度、田沢湖黒沢工業団地地元企業植物工場整備を計画し、3月に設立予定現地法人奨励事業者に指定して、市の産業振興を図りたいと考えております。 

北秋田市議会 2019-12-10 12月10日-03号

ジェンダー平等とは、男は泣くな、女はすぐに感情的になるなど、男、女はこうあるべきだというジェンダー、社会的、文化的につくられた性の差別意識性差別生きづらさの原因となっていることを自覚し、それを乗り越え、どの性の人も人権尊厳が守られた対等で平等な社会をつくろうという考え方です。 条約成立から40年、日本社会ではどう変わったでしょうか。日本条約を批准したのは1985年です。

仙北市議会 2019-12-10 12月10日-03号

◆7番(平岡裕子君) 河川はいつも動いている、私は本当に生きているという、そう感じがします。今、木を伐採したから次の年はいいのかってなると、また新しいのが出てくると。川の流れも非常に不安定で、水のないとき、また、何かこう大雨になると上のほうでためている例えばダムなんかがどっと流してきたりすると、やっぱり下流のほうで想定外のことが起きてきたりとか、そういうことが非常に多くなってきます。

鹿角市議会 2019-12-09 令和元年第6回定例会(第2号12月 9日)

プロジェクト評価結果から達成の見込みについて申し上げますと、A評価となった健康生き生き長寿社会プロジェクトは、シルバーリハビリ体操地域生き活きサロンなど、健康寿命県内一を目指す取り組みの推進によって、目標に掲げた平均寿命増加分を上回る健康寿命増加が男性、女性ともにあらわれたところであり、今後もこの成果を維持していく必要があります。  

北秋田市議会 2019-12-09 12月09日-02号

また、そういうところに対して、私どもも自治会長会を通じてそういういろんな要望とか、地域市民要望の方々を含めてそういうのもいただいておりますので、お互いにキャッチボールをしながら、そうやってやっていったほうが、これから新しい地域コミュニティーづくりのためにも生きてくるのではないかなと思っていますので、そういう考え方でございますのでよろしくお願いいたします。

由利本荘市議会 2019-12-06 12月06日-03号

我々大人と呼ばれる者たちは、これからの未来生きる若者たちに、どんな形でこの地球を、この地域を引き渡せるのかを考えるならば、地球生態系と環境を守り、悲惨な災害を少なくするためには、日ごろから市長が述べておられるようにCO2を減らし、再生可能エネルギーへの早急な転換が推し進められるべきと私も強く思いますが、改めて市長のお考えをお聞かせください。 中項目(2)温暖化災害についてお伺いします。