30件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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能代市議会 2017-09-13 平成29年  9月 定例会-09月13日−02号

8月17日には、インクルーシブ教育システム構築推進事業の特別支援教育かがやきミーティングが北秋田市で開催され、教職員や保護者が参加をしております。また、8月23日には、秋田大学と連携して行われた特別支援教育担任研修会を行うなど、専門の知識を持つ人材の育成や啓発にも取り組み、支援員も35名に拡充されております。

能代市議会 2017-03-23 平成29年  3月 定例会-03月23日−06号

次に、10款教育費は23億2080万5000円の計上で、この主な内容は、ふるさと人材育成・定住促進奨学金貸付事業費、語学指導等を行う外国青年招致事業費、特別支援教育支援員設置事業費、要保護及び準要保護児童生徒援助費、檜山安東氏城館跡保存管理事業費、文化会館改修事業費、能代市総合体育館整備事業費及び職員人件費であります。  

男鹿市議会 2016-09-07 男鹿市議会 会議録 平成28年  9月 定例会-09月07日−03号

ICTの活用により、生徒一人一人の学習ニーズや個性等に応じたわかりやすい授業、学習の実現や時間的・空間的制約を超えて、いつでもどこでも受けられる教育の実現、特別支援教育などにおける児童生徒の障害の状態や特性に応じた適切な指導、これまでは実現が難しかった映像や音声、学習支援ソフト等を介した双方向型の学習や、さらには地域全体の教育資源を効果的に結びつけることで、教育の質の向上につながることが期待されるものであります

男鹿市議会 2013-06-17 男鹿市議会 会議録 平成25年  6月 定例会-06月17日−02号

これまでの事業の一例を申し上げますと、秋田県教育委員会からは、総合教育センターより指導主事を招へいし、学習指導、特別支援教育、生徒指導等の専門的な指導を受け、児童生徒の指導援助に生かしております。  国際教養大学との交流事業におきましては、大学の留学生と小・中学生の相互訪問交流や小学生が留学生と1泊2日を過ごす「イングリッシュキャンプ」を実施いたしました。

能代市議会 2013-03-07 平成25年  3月 定例会-03月07日−05号

それから、次に、新規だと思うのですけれども、特別支援教育事業費ということで、特別支援が必要な子供の早期発見その他ということなのですけれども、今まで3歳児健診が行われていて、早期発見で5歳児健診が重要だということがよく言われているのですけれども、早期発見ということになれば、その5歳児健診と、今回するのかどうかわかりませんけれども、その内容と、その5歳児健診との関連についてちょっとお聞かせ願えればありがたいと

男鹿市議会 2013-02-28 男鹿市議会 会議録 平成25年  3月 定例会-02月28日−02号

次に、保育園や幼稚園の職員研修の内容についてでありますが、平成24年度においては、山形市で開催された北海道東北ブロック保育協議会に1人が参加したほか、県内では、県幼保推進課が主催する園長等運営管理協議会は園長8人が、新規採用研修会は担当者4人が、5年経験者研修は対象者3人が、10年経験者研修会は対象者3人が、それぞれ受講したほか、特別支援教育コーディネーター研修会等、合わせて27講座、延べ207人が

能代市議会 2011-03-23 平成23年  3月 定例会-03月23日−06号

また、特別支援教育に関し、不登校児童生徒に対する支援を関係各機関が連携し取り組んでいるのか、との質疑があり、当局から、不登校状態からの回復のためには関係各機関が連携し取り組んでいかなければならないことから、今後も十分な連携をとっていきたい、との答弁があったのであります。  

仙北市議会 2010-02-17 平成22年  2月 定例会-02月17日−01号

また、通常の学級における児童・生徒の生活支援を行う特別支援教育支援員については、小学校13名、中学校1名の配置を予定しております。  児童・生徒の不登校対策や日常の相談活動については、引き続き「さくら教室」を開設するなど、教育研究室を中心に取り組んでまいります。  

能代市議会 2009-09-16 平成21年  9月 定例会-09月16日−04号

緊急雇用創出事業臨時特例交付金551万2000円の追加、産科医等確保支援事業費補助金366万6000円の追加、地域自殺対策緊急強化事業費補助金109万1000円の追加、林道西ノ沢小滝線開設事業への流域育成林整備事業費補助金2920万4000円の追加、商業活性化総合支援事業費補助金145万8000円の減額、秋田スギ販売拡大システム確立事業へのふるさと雇用再生臨時対策基金事業費補助金658万4000円の追加、特別支援教育支援員設置事業等

由利本荘市議会 2009-06-12 由利本荘市議会 会議録 平成21年  6月 定例会(第2回)-06月12日−03号

次に、特別支援学級や通級指導教室の受け入れについてでありますが、就学指導においては、子供の状況を把握しながら保護者との面談を学校や教育委員会が行い、医師や特別支援教育の専門家が加わっている就学指導委員会へ諮りながら進めております。  今年度は、管内の小中学校で知的障害特別支援学級が16校、肢体不自由特別支援学級が6校、難聴特別支援学級が3校、自閉症・情緒障害特別支援学級が11校設置されております。

能代市議会 2009-03-19 平成21年  3月 定例会-03月19日−06号

また、特別支援を必要とする児童生徒が修学旅行に参加する場合の対応について触れられ、当局から、特別支援教育支援員は支援を必要とする児童生徒に対し学校内を基本に、学校生活での支援を目的として配置している。現状では支援を必要とする児童生徒が増加している傾向にあり、1人でも多くの支援員を配置したいと考えている。修学旅行については、支援員は同行できないが保護者が同行した例もある。

仙北市議会 2009-03-04 平成21年  2月 定例会-03月04日−02号

秋田県立大曲養護学校は、県教育長、教育委員会教育長の特別支援教育課管理指導のもとで、児童生徒の特別支援学校教育に当たってまいっております。旧大曲、仙北地域の旧角館、田沢湖、西木地区から通学なさっている、これら児童生徒の数はおよそ47名ほどございます。毎日、父兄や保護者並びに市の教育委員会の御協力の下で通学をしておるわけでございます。

鹿角市議会 2008-12-18 平成20年第6回定例会(第4号12月18日)

次に、20陳情第15号特別支援教育支援員の配置に関する陳情について、委員長の報告は採択であります。  本陳情について、討論ございませんか。     (「なし」と呼ぶ者あり) ○議長(中西日出男君) ないものと認めます。  これより採決いたします。  20陳情第15号について、委員長の報告のとおり決するにご異議ございませんか。     

鹿角市議会 2008-12-03 平成20年第6回定例会(第1号12月 3日)

 ┃     │20陳情第13号 介護保険制度の抜本的改善を国に求める意見書採択を要請す┃  ┃     │        る陳情                        ┃  ┃     │20陳情第14号 医師・看護師不足を解消し、安心して地域医療を進めるため┃  ┃     │        に国・県に意見書提出を求める陳情           ┃  ┃     │20陳情第15号 特別支援教育支援員

能代市議会 2008-03-25 平成20年  3月 定例会-03月25日−07号

また、特別支援教育就学奨励費の減額について質疑があり、当局から、特別支援教育就学奨励費は特別支援学級の子供を対象に支給するものであるが、19年度は、申請しない方や、この制度以外の要保護及び準要保護児童生徒援助費に申請する場合などがあり、当初見込みより少なくなったものである、との答弁があったのであります。  

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