548件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

能代市議会 2020-03-25 03月25日-06号

また、グラウンドゴルフ場整備事業費について、どういった部分でコスト削減が図られたのか、との質疑があり、当局から、芝の種類を西洋芝とし、張り芝から播種としたことによりコスト削減を図った、との答弁があったのでありますが、これに対し、西洋芝初期コスト野芝と比べ低価だが、維持管理費も含めトータル的に比較したのか、との質疑があり、当局から、野芝と比較すると西洋芝のほうが生育が早く、芝刈り回数による燃料

北秋田市議会 2020-03-02 03月02日-03号

燃料、食料品、衣料や除雪用品等小売業の売上げの低下など、経済に対しても大きく影響しておりますし、農業においては冬野菜価格下落、春先の水不足が懸念されております。 特に、市で除排雪を委託している企業団体は、出動回数減少から収入は激減しており、まさに経営を直撃しているところであります。鷹巣地区では、3か年平均で20回程度出動しておりますが、今日現在で3回しか出動しておりません。

北秋田市議会 2020-02-27 02月27日-01号

11節は燃料費でございますが、これは実績見込みによる補正でございます。 前ページ、お願いします。 歳入でございます。 1款1項1目から4目まで、患者減少による実績見込みによりまして減額となってございます。1月末現在、昨年同期と比べまして640人の減少となってございます。 3款1項1目の一般会計繰入金歳出調整をしてございます。 以上が米内沢診療所特別会計補正予算概要でございます。 

仙北市議会 2020-02-25 02月25日-01号

また、ドローン活用は、スマート農業の分野以外として、令和2年度は水素燃料電池動力源とする水素ローン物資配送実証実験を行い、実運用の可能性を検証します。さらに、4年目となる玉川温泉水からの水素生成実験は、東北大学大学院環境科学研究科と連携をして継続し、小規模水素生成パイロットプラントを製作して、実用化に向けた検討を行います。 

由利本荘市議会 2019-12-17 12月17日-05号

次に、歳出につきましては、各款全般にわたり時間外勤務手当共済費などの人件費増額使用量見込みの増による燃料費や光熱水費増額のほか、主なものとしては、2款総務費における震災復興特別交付税の国への返還金、来年度以降の事業費平準化を図るための地域雇用創出推進基金の積み立て、RPA、ロボティック・プロセス・オートメーションの本格導入に要する経費、特別会計への繰出金増額などであります。 

能代市議会 2019-12-10 12月10日-03号

災害時は、ガソリンスタンドなどの燃料販売店備蓄が多くあることが冷暖房や食事の準備のために重要であると思います。事業者備蓄に対する補助は考えられないでしょうか。伺います。 次に、5として、エネルギー地産地消について考えているかであります。再生可能エネルギーを活用したエネルギー地産地消が考えられております。現在最も有効な方法が太陽光発電風力発電の組み合わせであります。

仙北市議会 2019-12-10 12月10日-03号

申し訳ない気持ちもありながら、ブッシュの刃とか、燃料とかという本当にささやかな応援しかできないということもおわびしながら、できるだけ私たちも頑張りたいというお話をさせていただいているという現状があります。愛護団体の存続に向けた取り組みであったり、新たにその加入したい人の動機付けなどについても、市がサポートできることについては一生懸命サポートしていきたいというような思いでおります。

由利本荘市議会 2019-12-09 12月09日-04号

世界機関投資家石炭石油などの化石燃料から、ダイベストメントと言うらしいですが、投資引き上げを行っていることも自然エネルギーへの移行が進んでいる理由と言われています。 日本政府石炭に固執しているのは、古い体質から抜け切れず既得利権にすがる大手電力会社プラントメーカーに配慮しているからと言われてもいます。

北秋田市議会 2019-12-05 12月05日-01号

11節燃料費でございますが、今後の見込み量を計上したものでございます。 2款1項1目医業費の中の委託料、病理検査委託でございますが、診療の一環として今後の必要見込み量を計上したものでございます。 歳入、前ページをお開き願います。 1款1項1目の1節から4節までは、医業費の増による診療報酬患者負担金を計上しております。 3款1項1目一般会計繰入金歳出調整をしております。 

能代市議会 2019-09-10 09月10日-03号

まず、1として、市でも家庭用燃料電池の設置に補助をすべきではであります。家庭用燃料電池、エネファームは、コ・ジェネレーションで電気と給湯を同時に行え、エネルギー変換効率が高いシステムです。国の補助がありますが、固体酸化物(SOFC)に限られております。現在最も普及している固体高分子型(PEFC)でも補助ができるようにすべきではないのでしょうか。

由利本荘市議会 2019-09-02 09月02日-02号

燃料費の高騰、海産物価格下落最新機器導入費用、いわゆる今、魚探とかロラン、レーダー、大変高価なものを備えないともう魚がとれない時代なんです。それに高齢化、そして後継者不足などで、漁業維持が非常に難しくなり、漁船の数、規模就業者数は小さくなる一方です。海の魚もここ10年、著しく減少していると聞いております。