727件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-24 令和元年第4回定例会(第4号 6月24日)

次に、議案第55号令和元年度鹿角市一般会計補正予算(第2号)中、歳出4款3項水道費、5款労働費、6款農林水産業費、7款商工費、8款土木費、11款災害復旧費についてでありますが、本案の審査に当たり、委員から出されました質疑・意見等の主なる内容について申し上げます。  初めに、5款1項1目労働総務費の若年者資格取得支援補助金について、どのような資格の取得を想定しているかただしております。  

鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

引き続き、防犯パトロール等を初め、地域全体による子供たちへの見守りや、自主防災組織等による災害時の支援、集落支援員による自治会等からの相談支援など、市民の暮らしを守る取り組みを継続していくほか、住民同士がともに助け合い、支え合える地域に向けた活動を支援してまいります。 ○議長(宮野和秀君) 黒澤一夫君。 ○18番(黒澤一夫君) わかりました。  

鹿角市議会 2019-06-13 令和元年第4回定例会(第2号 6月13日)

また、各学校において、学校付近の危険箇所や安全避難できる場所の確認を行うとともに、地震等の災害時の対応に加え、熊対策、不審者対応など、みずからの命を守るための訓練を行い、安全避難方法や回避行動をとれるよう確認を徹底しております。  児童虐待への対応につきましては、保護者の養育上の不安や問題の軽減・解決に向け、家庭相談員が相談支援を行い、発生の未然防止に努めております。  

鹿角市議会 2019-04-22 平成31年第3回臨時会(第1号 4月22日)

また、法人市民税については、電気通信回線の故障や災害等で申告書の電子的提出が困難な場合に電子的提出の義務解除する等の措置について。  軽自動車税については、軽自動車税の経過特例いわゆるグリーン化特例について、現行制度を2年間延長し、平成33年度以後の適用対象を電気自動車等に限定するなどの改正を行っております。  

鹿角市議会 2019-03-12 平成31年第2回定例会(第4号 3月12日)

○15番(田中孝一君) 近年は、少子高齢化による福祉対策人口減少、空き家の問題、また想定外とする自然災害等、全国で対応する施策が時代の流れとともに大きく変化してきております。どの政策をとっても重要とされる問題でありますが、主要産業である当市の農業の振興策は農家の所得確保からも販売重視型の推進施策の強化は重要であります。  次に、地域産業の活性化について伺います。  

鹿角市議会 2019-03-05 平成31年第2回定例会(第2号 3月 5日)

鹿角市農業集落排水施設に関する条例の一部改正について      議案第18号 鹿角市下水道条例の一部改正について      議案第19号 鹿角市水道事業の設置等に関する条例の一部改正について      議案第20号 鹿角市水道事業給水条例の一部改正について      議案第21号 鹿角市水道事業の布設工事監督者及び水道技術管理者に関する             条例の一部改正について      議案第22号 鹿角市災害弔慰金

鹿角市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第1号 2月28日)

議案第22号鹿角市災害弔慰金の支給等に関する条例の一部改正について。  鹿角市災害弔慰金の支給等に関する条例の一部を別紙のとおり改正するものとする。  平成31年2月28日提出。鹿角市長。  提案理由ですが、地域の自主性及び自立性を高めるための改革の推進を図るための関係法律の整備に関する法律により、災害弔慰金の支給等に関する法律の一部が改正されることに伴い、条例を改正するものです。  

鹿角市議会 2018-12-19 平成30年第8回定例会(第4号12月19日)

これに対し、組合では構成団体の常勤職員への退職手当支給事務や非常勤職員等の公務災害に係る事務などを行っているが、各構成団体においては、対象となる人数に応じて負担金を拠出していることから、従来どおりの取り扱いとなるものと考えているとの答弁がなされております。  以上の審査により、議案第79号については、原案のとおり可決すべきものと決定いたしております。  

鹿角市議会 2018-12-10 平成30年第8回定例会(第2号12月10日)

なお、避難所の開設判断につきましては、災害種別を含めた規模や状況に応じて市災害対策室が決定し、情報を随時発信することとなりますので、災害種別ごとの避難所の適否については、全戸配布しております防災マップやホームページなどを用いて啓発を図ってまいります。 ○議長(宮野和秀君) 浅石昌敏君。

鹿角市議会 2018-09-20 平成30年第7回定例会(第4号 9月20日)

次に、議案第67号鹿角市災害危険住宅移転事業推進条例の廃止についてでありますが、本案の審査に当たり、委員から、本条例を廃止し、国・県の制度の枠組みに基づいたがけ地近接等危険住宅移転支援事業費補助金として制度を運用するとのことだが、市内の土砂災害防止法に基づく土砂災害特別警戒区域及び土砂災害警戒区域内の住宅戸数は把握しているものか、また、警戒区域内の住民に対する避難方法などの周知はなされているものかただしております

鹿角市議会 2018-09-11 平成30年第7回定例会(第3号 9月11日)

次に、災害防災対策について質問します。  ここ数年の全国での自然災害は、これまでにない想定外とする自然災害が発生して、発生すると必ず人身災害を引き起こす状況であります。先週は、4日の台風21号の後の6日の北海道の胆振東部地震は悲惨な状況であります。  現在の気象情報は、精度が高くきめ細かな詳細情報として報道されております。

鹿角市議会 2018-09-10 平成30年第7回定例会(第2号 9月10日)

これはなぜかというと、災害が起きればやはり頼るものがない、神様が怒っていると。だから、なんまいだなんまいだ、くわばらくわばらと言って拝むんだけれども、現在はどうでしょうか。  やはり、医学の進歩、科学の進歩によって、災害があってもそれぞれ医療で治せる、高性能機会で直せる。今の災害にしましても、西日本にしても、北海道にしましても、誰も神に祈るということは言いません。

鹿角市議会 2018-08-31 平成30年第7回定例会(第1号 8月31日)

本市では、15日午後3時30分に災害警戒対策室を設置し警戒に当たりましたが、強い雨が降り続き、土砂災害危険性が非常に高くなったことから、午後5時59分に十和田地区の土砂災害警戒区域、26地区1,483世帯を対象に避難準備・高齢者避難開始を発令し、さらに午後7時35分には被害の可能性が市内全域に拡大したため、58地区3,538世帯を追加いたしました。  

鹿角市議会 2018-06-21 平成30年第5回定例会(第3号 6月21日)

11款1項2目農業施設災害復旧費の農業施設災害復旧事業745万8,000円は、末広頭首工などの土砂等撤去委託料のほか、被災した農業施設1カ所の復旧工事費を追加計上するものです。  3目林業施設災害復旧費の林業施設災害復旧事業39万1,000円は、被災した林道の土砂等撤去委託料を追加するものです。  以上で議案第63号の説明を終わります。 ○議長(宮野和秀君) 提案理由の説明を終わります。  

鹿角市議会 2018-06-11 平成30年第5回定例会(第2号 6月11日)

古くから八幡平温泉郷にありました澄川温泉、赤川温泉が自然災害で流出し、温泉は廃温泉となりました。それに続いて、この近くの観光関連施設の休止、廃止等が続いております。このような状況が長引くと、この温泉郷の衰退が懸念されます。活性化を図るため現在どのような取り組みをしているものか、お尋ねをいたします。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) 黒澤一夫議員のご質問にお答えいたします。