80件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-04-22 平成31年第3回臨時会(第1号 4月22日)

総務部次長待遇(奈良巧一君) 総務部次長待遇消防本部消防長を拝命しました奈良巧一です。よろしくお願いします。 ○議長(宮野和秀君) 総務課長。 ○総務課長(大里 豊君) 総務課長を拝命いたしました大里 豊です。よろしくお願いします。 ○議長(宮野和秀君) 財政課長。 ○財政課長(渡部裕之君) 財政課長を拝命しました渡部裕之です。どうぞよろしくお願いします。

鹿角市議会 2018-09-10 平成30年第7回定例会(第2号 9月10日)

健康福祉部長(豊田憲雄君) 救急搬送に関しましては、通常どおりの救急体制といいますか、そういうことで、一応助産師の同乗なども消防本部あるいはかづの厚生病院と検討はいたしましたけれども、体制的になかなか難しいということで、助産師同乗という体制は今のところ考えておりません。 ○議長(宮野和秀君) 成田哲男君。 ○7番(成田哲男君) わかりました。  

鹿角市議会 2018-03-13 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日)

集約までの間と集約後に大学がどのように医師を派遣するのかについては、大学間で話し合いを継続することとなり、現時点で結論は出ていない状況でありますが、派遣体制が決まり次第、産婦人科医療の体制と分娩取り扱い時の救急搬送体制について、かづの厚生病院、大館市立総合病院及び消防本部と協議してまいります。 ○議長(宮野和秀君) 栗山尚記君。

鹿角市議会 2017-11-30 平成29年第7回定例会(第1号11月30日)

運用に当たっては、市と鹿角広域行政組合消防本部東日本高速道路株式会社の3者で協定締結し、救急患者の搬送が必要な際にスムーズに運用できる体制を構築しており、本緊急流入路の供用により、市民の三次救急医療環境の向上を図ってまいります。なお、セレモニーは、供用開始後の12月17日に開催予定となっております。  

鹿角市議会 2017-09-11 平成29年第6回定例会(第2号 9月11日)

災害時におけるメールを活用した消防団員からの情報収集についてでありますが、火災や大雨などの災害関連情報は、メール登録をしている各消防団員に都度配信して情報共有に努めるとともに、有事の際には消防団の把握した被害情報を、消防本部指令センターへ集約する体制を整えておりますが、今年度より消防団が確認した被害状況のメールの画像添付機能を用いて収集することとしておりました。  

北秋田市議会 2017-06-15 平成29年  6月 定例会-06月15日−01号

消防本部関係。  常備消防。  消防を取り巻く課題とその対応策については、大規模な地震、豪雨や市街地における大規模な火災等、複雑化、多様化する災害に適切に対応するため、人員、車両、資機材等の消防資源を最大限に有効活用し、市民安全確保を図ってまいります。  また、昨年8月の台風第10号災害では、岩手県泉町河川の氾濫により死者、行方不明者が21名に上る甚大な被害が発生しました。

北秋田市議会 2017-04-25 平成29年  4月 臨時会(第1回)-04月25日−01号

具体的には、森吉山に送信局を設置するほか、本庁、各総合窓口センター、消防本部にそれぞれ配信局を整備する予定としております。なお、防災ラジオ本体の購入費につきましては、今予算には計上しておりませんが、今後予算化した上で、平成29年度、平成30年度の2カ年事業で購入と配布を予定してございます。  

鹿角市議会 2017-04-11 平成29年第2回臨時会(第1号 4月11日)

総務部部長待遇消防本部消防長を拝命いたしました田中政幸と申します。よろしくお願いします。 ○会計管理者(黒澤香澄君) おはようございます。  会計管理者の黒澤香澄と申します。よろしくお願いいたします。 ○教育次長(加藤 卓君) おはようございます。  教育次長総務学事課長の加藤です。よろしくお願いいたします。 ○農業委員会事務局長(渡部 勉君) おはようございます。  

鹿角市議会 2016-12-13 平成28年第7回定例会(第3号12月13日)

総務部次長待遇(秋元英俊君) 先ほど講習年齢を下げたということでありますが、10歳以上を講習の対象としておりますので、その中で消防本部としては啓発活動を実施していきたいと考えております。 ○議長(田村富男君) 兎澤祐一君。 ○14番(兎澤祐一君) ぜひ若年層からしっかりと命の大切さを学んでいくということが大事だと思います。

北秋田市議会 2016-10-07 平成28年  9月 定例会-10月07日−04号

次に、消防本部関係では、委員から、消防車両の更新基準や防火指導車購入に係る助成についてはないものかとの質疑がありました。当局からは、おおむねの耐用年数はあるものの、特に基準は設けておらず、部品の調達、車両の損傷や腐食具合、整備工場の意見も取り入れながら総合的な判断と計画をもって決めています。

北秋田市議会 2016-06-28 平成28年  6月 定例会-06月28日−04号

委員会では、消防通信設備について、導入直後の調査を以前に実施しておりますが、改めて消防救急デジタル無線及び高機能消防指令センターの運用状況等、また消防団再編については、経過期間や移行計画等に関して消防本部より概要説明を受け、質疑応答や意見交換を行いました。  デジタル化に伴う指令システムの運用状況に関しては、委員から、システム導入後の効果についてはとの質疑がありました。  

北秋田市議会 2016-06-20 平成28年  6月 定例会-06月20日−02号

それと、今までの漏水の状況からそれぞれの消火栓の部分の鉄管に接続する部分、ここの部分の漏水が多いということで毎年12月に消防本部のほうで点検をしてもらいまして、継続的に年に5カ所なら5カ所ということで工事をして更新してございますので、まずはこのような対処方法で進めていきたいと思います。 ○議長(松尾秀一)   12番 武田浩人議員。 ◆12番(武田浩人)   次に③に移ります。

北秋田市議会 2016-03-22 平成28年  3月 定例会-03月22日−04号

「議案第34号、平成28年度北秋田市一般会計予算≪所管分≫」につきましては、消防本部の関係では、消防団の編成について、委員からは、4月からの再編ということ、平成28年度中に行うということですか。また、分団旗は団の象徴的なもの、団員の意志、士気の問題も含めて、初年度に整備するべきではないかとの質疑がありました。  当局からは、4月1日に新しい体制に移行します。

北秋田市議会 2016-03-08 平成28年  3月 定例会-03月08日−01号

消防本部、常備消防。  近年、これまで経験したことのないような豪雨や非常に勢力の強い台風の発生等、予測しがたい自然災害が多発するようになりました。本市では地域防災計画を大幅に改定し、地域防災力の向上を図っているところですが、災害発生時の対応はもちろんのこと、災害発生前の危険予知・避難体制の強化にも取り組んでまいります。

鹿角市議会 2016-03-08 平成28年第2回定例会(第4号 3月 8日)

秋田市消防本部救急救命士でつくるグループの調査によると、2014年までの3年間、県内の入浴事故による死者は、毎年200人を超え、交通事故死亡者の5倍近くに上っております。厚生労働省の全国でも平成26年には、入浴中に死亡している人数が大変多くなっているというデータもございます。  そこでまず、鹿角市内で入浴時における入浴事故の件数及び死者数について、年間どのぐらいに上るのかお伺いいたします。

北秋田市議会 2015-06-04 平成27年  6月 定例会-06月04日−03号

昨年度、消防本部高機能消防指令センター整備が行われたことにより、危険発見の通報を受けとるシステムは完備され、どこから通報が来たのか画面の地図上に表示される高度な設備ができ、消防が迅速に出動するための機能が向上したわけですが、危険を全市民に伝えるシステムが不備であるという現状は、一刻も早く解決すべき緊急の課題ではないでしょうか。  2)カーブミラーについて。  3)交通標識について。  

北秋田市議会 2015-03-19 平成27年  3月 定例会-03月19日−04号

「議案第18号、平成27年度北秋田市一般会計予算≪所管分≫」につきましては、消防本部の関係では、消防団の再編について、委員からは、再編はどのように進めるのか、団員からの意見集約や説明など、具体的なスケジュールはとの質疑がありました。当局からは平成27年度中に消防団を再編する計画でありまして、現在29分団ありますが、半分ほどになる予定です。1分団を50人から70人程度に再編したいと考えています。