13件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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男鹿市議会 2017-07-12 男鹿市議会 会議録 平成29年  7月 臨時会-07月12日−01号

まず、海上自衛隊舞鶴音楽隊コンサートについてであります。  6月18日に市民文化会館において、海上自衛隊舞鶴音楽隊によるコンサートが開催され、800人の方々が鑑賞いたしました。  次に、男鹿駅伝競走大会についてであります。  男鹿駅伝競走大会は今月1日に開催され、一般、大学、高校男子、高校女子の各部門で競技が行われました。  

男鹿市議会 2013-09-11 男鹿市議会 会議録 平成25年  9月 定例会-09月11日−03号

これらの施設における今年度の音楽関係イベントとしては、若美ベンチャーズエレキ祭りや海上自衛隊大湊音楽隊コンサート、市内オカリナ愛好者を中心にしたビジュアルトークコンサートのほか、加山雄三ホールコンサートなど、海フェスタ関連イベントが行われており、この後、本市のなまはげ太鼓を演奏する若者たちが青森県や沖縄県の民俗芸能愛好者に呼びかけて行う「男鹿っ鼓の宴」や市内音楽愛好者によるピアノの発表会、男鹿市民吹奏楽団定期公演

男鹿市議会 2013-06-18 男鹿市議会 会議録 平成25年  6月 定例会-06月18日−03号

次に、海フェスタでの自衛隊関係のイベントについてでありますが、現時点で確定しておりますのは、東日本大震災の災害記録写真展と災害派遣用資機材の展示、海上自衛隊音楽隊演奏会、ブルーインパルス展示飛行の3行事であります。  海フェスタおがの標語である『北緯40°に「かじ」を取れ!』

由利本荘市議会 2013-02-28 由利本荘市議会 会議録 平成25年  3月 定例会-02月28日−03号

この法律制定の背景のもととなったのは、いわゆる消えた年金記録問題や、海上自衛隊の航海日誌が誤って破棄されたことなどがあります。これら国のずさんな文書管理が明るみになったことを受けて、制定の機運が高まったものであります。本市においても、国療跡地の利活用について引き継ぎが曖昧であった経緯等があります。  

男鹿市議会 2011-12-09 男鹿市議会 会議録 平成23年 12月 定例会-12月09日−03号

これまで映画試写会、港の活性化に関するシンポジウム、NHK公開番組、招待ラグビーなど、また、船川港では例年入港している客船飛鳥Ⅱ、パシフィックヴィーナスに加え船川丸、海上自衛隊艦艇、帆船の日本丸、北前船復元船みちのく丸、そして客船ふじ丸と、種類の異なる数々の船の入港を実現してくれました。

男鹿市議会 2009-12-04 男鹿市議会 会議録 平成21年 12月 定例会-12月04日−02号

第2点は、海上自衛隊基地誘致についてお伺いをいたします。  基地誘致については、議会ではこれまで何回か質疑され、市には市民団体からも陳情書が提出されております。昨年12月には、議会自衛隊協力会会員一同で海上自衛隊大湊基地を視察しています。船川港は秋田港、能代港より取り扱い貨物不足、物流の関係からか施設整備が著しく遅れているのが今日の船川港の現状でございます。

男鹿市議会 2009-06-26 男鹿市議会 会議録 平成21年  6月 定例会-06月26日−05号

第17点として、船川港への海上自衛隊誘致の考え方についてなどの質疑、指摘に対し、当局からそれぞれ答弁があったのであります。  本委員会においては、なお詳細に審査するため、常任委員会ごとによる分科会を設置し、審査いたしたのであります。  各分科会ともすべての審査を終了いたしましたので、先ほど委員会を再開し、各分科会委員長から詳細な報告があったのであります。  

仙北市議会 2009-02-25 平成21年  2月 定例会-02月25日−01号

市民会館では、本年度の自主事業として、7月に小・中学生を対象とする芸術鑑賞事業「わくわく和ライブ」(2回公演)、11月に「海上自衛隊音楽隊コンサート」の開催を予定しております。  また、24回目となる「生保内節全国大会」を実行委員会を中心に開催するほか、地域文化活動育成事業として、仙北市伝統芸能フェスティバルやたざわこ音楽祭を引き続き支援し、芸術文化活動の振興に努めてまいります。  

男鹿市議会 2008-03-04 男鹿市議会 会議録 平成20年  3月 定例会-03月04日−02号

第3点は、海上自衛隊補給基地の誘致についてお伺いをいたします。  基地誘致については、越後議員や柳楽議員も質問されておりますが、市長は「国の防衛政策にかかわることであり、情報収集に努め、研究課題とする。また、市民の多くから誘致を求める声が具体的に出た時点で議会と協議するとともに、市民との対話を通じて市の対応を判断する」と答弁をされております。

男鹿市議会 2007-12-19 男鹿市議会 会議録 平成19年 12月 定例会-12月19日−05号

さらに、船川港活性化の一環として、海上自衛隊誘致の可能性と要望等について。  第10点として、夕陽温泉WAO粉飾決算に対する行政処分の内容及び経緯について。  さらに、合併後の事務処理及び外部監査の実施状況について。  第11点として、水道料金に係る基本料10立方メートルに満たない世帯に対し、使用料に見合った料金徴収の考え方について。  

男鹿市議会 2007-03-02 男鹿市議会 会議録 平成19年  3月 定例会-03月02日−02号

その4点目は、海上自衛隊の誘致についてであります。  ノー・モア戦争、不測の事態から市民の生命・財産を守り、最低限自らの国を自ら防衛する、これが基本であります。  このたび防衛庁が、防衛省に昇格のこのときに、海自基地を船川に誘致すべく市長として行動すべきと強く進言するものであります。これに関して4回目の質問でありますが、過去3回、市長の答弁は国防上の問題として、明言を避けております。

男鹿市議会 2006-06-13 男鹿市議会 会議録 平成18年  6月 定例会-06月13日−02号

一面の見出しが海上自衛隊基地を船川港に、男鹿市長提案あれば聞く、であります。記事の中で市長は、海上自衛隊基地の誘致を求める声が具体的に上がれば、私も意見を聞きたい。その上で、議会に図り、市民の判断を仰ぐつもりだとコメントしております。  議会では、柳楽議員の基地誘致の質問に対し、国防上の問題だとして、それ以上の答弁はしておりませんでした。

男鹿市議会 2005-06-14 男鹿市議会 会議録 平成17年  6月 定例会-06月14日−02号

私は前々から船川港への海上自衛隊基地誘致、そして対岸貿易等について市長に進言しておりますが、何ら進展なく、手付かずの状況、きょうもまた船川港に船舶の姿見えずであります。また、県所有の男鹿海洋高校の実習船、船川丸の係留場所もなく、現在の船川港は港が港としての機能を失っております。しゅんせつをしなければ船舶が満載して港に入れぬ状況になっております。まずは1万5千トン岸壁のしゅんせつが急務であります。

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