22件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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由利本荘市議会 2016-09-01 由利本荘市議会 会議録 平成28年  9月 定例会-09月01日−04号

管理の調査と指示についての私の発言において、地方自治解釈について誤った発言がありましたので、おわびを申し上げまして、会議規則第65条の規定により、その部分についての発言取り消しの許可をお願いいたしたいと思います。  この件に関しまして、鈴木議長並びに議会事務局より適切な御指導と御指示があったことについて感謝を申し上げ、発言といたしたいと思います。どうも申しわけありませんでした。

北秋田市議会 2014-06-20 平成26年  6月 定例会-06月20日−03号

しかしながら、関連3法によりますと統合しなくても大丈夫、やっていけるというような3解釈をいたしましたけれども、当局はこの整備計画の統合というところを、これを変える必要がないのかどうか、そういう意思がないのか、その点を教えていただきたいと思います。  

男鹿市議会 2013-12-10 男鹿市議会 会議録 平成25年 12月 定例会-12月10日−03号

そのとき、自然保護解釈の仕方が各団体で異なっていることがわかり、それでなかなか観光地の整備も進まないのだなと感じました。草刈りや枝払いにも、県はまず土地所有者の了解、地元の合意、これを要求してきます。考えてみてください。国定公園になったから自然公園法が適用されたのです。国定公園にならなければ自然公園法は適用されなかったのです。

由利本荘市議会 2011-03-18 由利本荘市議会 会議録 平成23年  3月 定例会-03月18日−05号

解釈にはさまざまな考え方がある」などの意見を踏まえ、回答3、4、5にかかわる条文は、現行のままとしたところであります。  同時に、本市顧問弁護士からの回答については、法律の専門家からの意見を参考にしたい旨、全委員の一致により実現したものでありますので、各会派内でよく説明、しんしゃく癩癩あれこれ照らし合わせて取捨すること、としたものであります。  

仙北市議会 2009-08-12 平成21年  8月 臨時会-08月12日−01号

仙北市の取り組みに、明らかに会計法あるいは自治解釈及び通達を錯誤して、議会に瑕疵ある議決を求めていると判断いたしますが、その点について明確な答弁を求めたいというのが緊急質問の内容であります。  参考にでありますけれども、私はこの契約について、あるいはプロポーザル方式について、インターネットを通して十分調査をいたしてみました。

由利本荘市議会 2008-06-13 由利本荘市議会 会議録 平成20年  6月 定例会(第2回)-06月13日−03号

質問に入りますけれども、地方自治解釈についてであります。  地方自治法では、指定管理者制度について、これ244条の2の3項のところで、こう言ってるんですね。「公の施設の設置目的を効果的に達成する必要があると認めるときに指定管理者制度を導入してもよろしいですよ」。これが指定管理者制度なんですね。これは、地方自治法の逐条解説という本がありますけれども、これでも同じことを言っています。

能代市議会 2008-03-25 平成20年  3月 定例会-03月25日−07号

審査の過程において、動議の提出理由にある地方自治法第132条の無礼の言葉というのは、解釈、適用は非常に難しく、旧能代市議会の経緯もあり法律的な解釈の問題が重要視されるので、無礼の言葉についての判例や市の法制担当者等にも確認し、それらを判断材料としながら審査した方がスムーズにいくのではないか、との要請が委員長に対してあったのでありますが、これは議会内部の問題であり、名誉を傷つけられたとか、気分を害

能代市議会 2007-12-12 平成19年 12月 定例会-12月12日−04号

この部分になったら、やはり手法的な立場でのこのまちづくり3解釈に対する判断は私は必要だろうと思いますけれども、いかがお考えでしょうか。  それと、イオン出店のマイナス面についてでございますけれども、商店街に影響があると。確かに商店街は影響あるでしょう。でもそれ以外の部分、間違いなくシミュレーションには失業者の数も書いていたわけです。

能代市議会 2007-09-10 平成19年  9月 定例会-09月10日−02号

審査解釈では、農地の所有に抵当権あるいは地上権、小作権などが別に設定された場合に、その事実確認を市側に義務づけているものと私は解釈しております。その申出人の農地所有に関して、受け付け段階でその所有権に対して職員が疑念を持っていたとしても、そのことをして受け付けそのものを拒否することはできないはずです。能代市はどんな法令によって土地の所有権を認める、認めないの基準にしているのでしょうか。  

仙北市議会 2007-01-22 平成19年  1月 臨時会-01月22日−01号

それからもう一つ、最高裁の最終判断の中では先ほど職権乱用云々というふうな話で、そうじゃなくて控訴審から上告審に移ったこと自体が上告として受理されるものではないと、要するに刑訴法の312条ですか、これにかかわる理由には当たらないということが最高裁の判断なわけですけれども、この過程の中で控訴審から上告審に行く際に、当時の田沢湖町といいますとあれですけれども、弁護士さんもついていながら、ここら辺の解釈

鹿角市議会 2005-12-01 平成17年第8回定例会(第1号12月 1日)

それは解釈が私は誤っていると思います。違いますか。少なくとも、この方は学校の校長先生を務めた方だと、だれが見ても立派な方だと、人権擁護委員にふさわしいんですよと。それ以上のあれを求めているんじゃないんです。最低限、この方はこういう方ですよと。

鹿角市議会 2005-09-13 平成17年第6回定例会(第2号 9月13日)

しかし、このままにしてはおけないということで、土日の件でもございましたので、月曜日に総務省の選挙課の方へ、私の方から直接問い合わせをしますよということで、県の選管の方にお話ししたところ、それについては県の選管を通してほしいと、そういうようなことで、そういうことであれば、県選管を経由して問い合わせもいいだろうということで問い合わせしてもらった結果、県選管の解釈に誤りがあったと、そういうようなお話がございまして

能代市議会 2001-12-20 平成13年 12月 定例会-12月20日−05号

また、解釈や事業の進め方等について専門職員を育てる計画はないか、との質疑があり、当局から、国等の指導を念頭に日常業務の中で法令等との整合性を確認する習慣を身につけるとともに、研修会の受講等を通じて職員の研鑚に努めたい、との答弁があったのであります。  審査の結果、本件は承認すべきものと決定いたしました。  

能代市議会 1999-03-04 平成11年  3月 定例会-03月04日−05号

しかし、県は自治法をもとにしてお話しされておりますけども、これは私は解釈の違いだと判断しております。したがって、何もお互いに感情的になって議論しているわけでなくて、やはり法律に従ってやるべきものは、当然、役割分担としてやるべきであるという考え方でやっておるわけでありますから、そこをひとつ誤解のないようにお願いします。 ○議長(大倉富士男君) 十七番さんに申し上げます。

鹿角市議会 1998-11-02 平成10年第7回臨時会(第1号11月 2日)

実は、少なくとも先ほど大信田議員が言われましたように、まず公有財産といったものはその価値を減少しないようにして、常に良好な状態にしておいて市民に活用させると、あるいは運用させるというようなことは解釈もそうなっているんです。

鹿角市議会 1998-07-31 平成10年第5回臨時会(第1号 7月31日)

要するに正しくない支出だということのようですけれども、そういうタイトルでいろいろと解釈であるとか現状であるとか、そういったものを書いておられたように思います。したがって、ここまで市民にわかられてきた実態もあるわけですから、この投書の記事に対するご見解をお伺いしたい。この3点であります。  

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