132件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

由利本荘市議会 2022-03-04 03月04日-03号

それからもう1つが、東北小水力発電こちらも、いわゆる田んぼの水とか、山から来る沢水とか、そういったものを使っても発電できるぞと、しかも実証実験を行っていて、これからどんどんこの分野は伸びていくだろうという、この東北小水力発電和久礼次郎社長さん。 それから東日本自然エネルギー後藤鉄雄社長でありましたね。後藤さんは実際に来てデモンストレーションしてくださいました。 

由利本荘市議会 2021-09-06 09月06日-03号

産業では、赤沼、川口地区武家足軽などの身分による農地開発港整備による北前船の荷揚げや漁業の発展、貯木場、製材所建設、鉄道の開通由利橋鉄骨化、水道の整備水力発電による電柱架設、国道7号本荘大橋開通道路アスファルト化出羽丘陵を切り開いて日本海沿岸東北自動車道建設田んぼ土地改良による大規模農業の強化が図られています。

由利本荘市議会 2021-06-02 06月02日-02号

次に、水力発電について伺います。現在、再生可能エネルギーへの関心が強まっておりますが、鳥海ダム計画についての議論の中に水力発電計画もあったように思いますが、水力発電計画は現在どのように検討されているのか伺います。 次に、鳥海ダム利水計画整備事業について伺います。この整備事業として、送水管布設工事が進められているようであります。

仙北市議会 2020-12-18 12月18日-05号

河原田家は、かつて当主が非常に資産家であり、また財力を投下して西木地区桧木内川の支流を発端にした水力発電事業を行ったということは、皆様方伝承館の中にそういう機械が、外国製機械があることを御存知と思います。それだけ色々な事業を展開した方でもありますし、また、当家には非常に貴重な書画・骨董、また公開できる部分があるのではないかなと思います。

由利本荘市議会 2020-12-07 12月07日-02号

例えば、小学校の理科では、電気の作り方と効率のよい使い方、中学校理科では、太陽光風力等を利用する発電の仕組みや発電方法の選択と再生可能エネルギーの利用について学ぶほか、中学校の技術・家庭科では、火力発電太陽光発電を比較してエネルギー変換効率について考えたり、風力発電水力発電可能性について議論したりすることを通して、地球温暖化防止等に向けた学びを深めております。 

鹿角市議会 2020-09-14 令和 2年第5回定例会(第2号 9月14日)

企業間の連携につきましては、昨年度からより一層の連携を深めるため、メイドイン鹿角製品開発を目指し、秋田大学と連携してマイクロ水力発電に適した発電機開発に取り組んでおります。今年度はさらなる効率化を目指し、同大学と新構想の発電機を検討しているところであり、年度末までに製品化に向けた体制構築を目指しております。  

能代市議会 2020-09-07 09月07日-02号

結局、EUという組織の中で、その電源の貸し借り、フランスから、変な話原子力電源を取って、そしてスウェーデンとかノルウェーから水力発電電源を取ったりだとか、ドイツで。ベースロード電源は、ほかの国に委ねることが送電網のあれでできる部分があるわけです。ただ、日本の場合は、本当は2020年ですか、発送電分離をやる予定であったものが、それもまだはっきりしない部分があります。 

由利本荘市議会 2020-03-04 03月04日-02号

本市には、再生可能エネルギー発電として、太陽光発電風力発電、そして水力発電が稼働しております。 太陽光発電は総出力32.6メガワットで県内一の規模と伺っておりますが、生活道路から離れているため、目にすることはなかなかありません。一方、風力発電は背が高く、一目で確認できます。 さて、その再生可能エネルギーですが、もっと地元のために活用できないものでしょうか。

仙北市議会 2019-12-20 12月20日-05号

12月13日、仙北水力発電株式会社、本社は田沢湖生保内字牛沢であります、の皆様が市役所を訪れ、田沢湖地区2カ所で省水力発電を進める旨の報告をいただきました。年明けには東北電力との協議を開始し、2021年4月には試運転に着手するスケジュールとお伺いしました。新たなエネルギー事業仙北市の地域振興につながることを期待しております。 次に、東京オリンピック聖火リレーについてであります。 

能代市議会 2019-12-10 12月10日-03号

不足する部分バイオマス発電水力発電などで補うとエネルギー地産地消ができます。当市では考えられておりますでしょうか。 次に、6として、送電網空き容量を確保できるよう要請できないかであります。送電線空き容量が足りないと言われますが、原子力発電容量をとってあるので足りないようです。 福島での原発事故以来、原子力発電の再開は難しくなりました。

由利本荘市議会 2019-12-05 12月05日-02号

原子力を廃止しながら、化石燃料、いわゆる石炭火力を減らしつつ、LPG、高圧ガス効率燃焼によって発電をしながら、発電するときにはCO2を一切排出しないであろう風力発電水力発電そして太陽光発電をあわせていこうというのが今の日本エネルギー政策だと理解をしております。 ○議長三浦秀雄君) 1番阿部十全君。 ◆1番(阿部十全君) 全くそのとおりだと思います。

鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

本市では、以前から水力発電所が稼働していたり、最近は大型の風力発電が稼働したりして、本市における発電能力のポテンシャルの高さということは、全国の中でも上位に位置づけられると思っておるところでございます。  昨今の地域電力注目度からいっても、本市で立ち上げることは自然な流れかなと思っておりますし、期待もしているところであります。  

能代市議会 2019-06-13 06月13日-03号

能代市は、その水素太陽光発電や洋上水力発電のいわゆる再生可能エネルギーを生かした形で、水素を製造する計画地域であります。ぜひ当市エネルギー問題を解決する先進地となりたいものです。今回発表された能代次世代エネルギービジョンは、その水素社会の実現に向け、大きく踏み出しており、市民の期待も大きいものと感じます。しかし、そのビジョンを実現させるためには、多くのハードルがあります。

鹿角市議会 2019-05-31 令和元年第4回定例会(第1号 5月31日)

事故繰越しとなった理由についてでありますが、小水力発電導入モデル事業費補助金補助対象工事について、施工時期に河川の水位が下がらない状況が続いたため、取水施設整備等に不測の日数を要し、年度内の工事完了ができなくなったものであります。  以上で報告第6号の説明を終わります。 ○議長宮野和秀君) 建設部長。 ○建設部長渋谷伸輔君) 続きまして、報告第7号をお願いします。  

鹿角市議会 2019-03-11 平成31年第2回定例会(第3号 3月11日)

かづパワー設立当初は、永田水力発電所と市内の小規模太陽光発電などから市の公共施設33カ所に電力供給し、実績を積み上げながら、将来的には県営水力など他の地域電源を確保し、徐々に民間事業者家庭にまで供給を拡大していく計画としております。いずれはかづパワーの利益を本市への寄附や安価な電力供給などの形で地域に還元することにしており、市内の再エネ電力地域活性化につなげてまいります。