25件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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北秋田市議会 2015-09-29 平成27年  9月 定例会-09月29日−04号

与党は、民主党など野党の反対を押し切り、参議院特別委員会安全保障関連法案の採決を強行、審議は熟していないと続行を求めた野党各党の主張に耳を傾けず、国会の内外でも拡大する憲法違反との根源的な指摘を軽視したと言わざるを得ない。各種世論調査では、今国会法案成立させることに反対する意見が賛成を上回り、圧倒的多数の憲法学者弁護士などの専門家違憲立法であると言っている。

鹿角市議会 2013-12-17 平成25年第8回定例会(第3号12月17日)

大きくは、2009年に民主党政権になってから、減反をしない人にはペナルティーがあったんですが、その2009年から減反を入った人に、加入する人に補助金を払うという戸別所補償制度に変わりました。そして、今自民党政権になって、経営所得安定対策というのに変わっています。  私もずっと農業にかかわってきていますけれども、農政の中でも特に米政策は時代に大きく振り回されてきております。

北秋田市議会 2012-12-14 平成24年 12月 定例会-12月14日−04号

民主党政権は、増税法案を上程した当初は、消費税税収はすべて社会保障に充てると説明していました。  ところが、政府社会保障と税の一体改革に盛り込んだのは、年金給付の削減、年金支給開始年齢の引き上げの検討、医療介護の負担増など、まさに社会保障と税の一体改悪でありました。  

鹿角市議会 2012-09-11 平成24年第5回定例会(第2号 9月11日)

今懸案をよそに、自民党の総裁選、民主党代表選挙が始まっております。これはこれでしようがないことでありましょう。しかしながら、懸案はいっぱいあるわけでございます。そちらの懸案は、あっちに置いてほいというような感じで、党首選、総裁選、それはないんじゃないのかなと。率直な意見でございます。感想でございます。  私も青年会時代、青年運動といいますか、青年会活動をやっておりました。

北秋田市議会 2012-03-15 平成24年  3月 定例会-03月15日−04号

それで政府が掲げているこの政策は、民主党が政権をとった際のマニフェストの中の地域主権改革の具体化の一つであります国の出先機関の原則廃止、これを実現しようとしたものであります。この国の出先機関の原則廃止といっても、国の機関すべてではございません。8つの府省の15の機関について廃止に持っていくものとするのであります。

北秋田市議会 2011-12-08 平成23年 12月 定例会-12月08日−02号

秋田市議会は、ことし9月、公明党共産党などの反対、自民党系会派民主党会派の賛成で有料化を決めましたが、そこでは有料開始から2週間、朝6時から8時まで市内6,400カ所のごみ集積所に市の職員を配置して、ルールを守っているか確認作業することも決めたそうです。当市でもそうするのか。  また、落ち葉、おむつは無料にするそうですが、当市ではどうするのか。

鹿角市議会 2011-09-13 平成23年第5回定例会(第2号 9月13日)

いろいろあった内閣ではございましたが、民主党政権も2年を経過してまいりました。いよいよ本格的な内閣を私のみならず国民の皆様もご期待を申し上げておることと思ってございます。当初、有望な新人がとてもおりまして、今の野田総理は泡沫候補と言われておりました。しかしながら、私は、もしかすれば世論調査はですよ、5%の支持しかない野田候補も大変な芽はお持ちじゃないのかなとは思っておりました。

北秋田市議会 2011-09-09 平成23年  9月 定例会-09月09日−03号

その理念を実現するために、民主党が2009年衆議院マニフェストに掲げ、翌年スタートした看板政策子ども手当でありました。  制度開始から1年半足らずの間に廃止を決めるなど本来はあり得ないことであり、少子化対策のかぎを握る重要政策政治の都合でころころ変わることは、本来避けなければならないと考えております。自治体からは、事務負担の増大を懸念する声も上がっております。

北秋田市議会 2011-06-20 平成23年  6月 定例会-06月20日−02号

全国の学校耐震工事予算は、平成22年度、民主党政権によって半分以下に凍結されてしまいましたが、我が公明党国会での粘り強い追及によって方針転換をさせたといういきさつもあります。その成果もあって、現在では全国で83%を超える耐震化率になったようであります。  北秋田市におきましては、公立学校耐震化の状況についてが先ごろ発表されました。

鹿角市議会 2011-03-08 平成23年第2回定例会(第3号 3月 8日)

中でも民主党政権の看板政策である子ども手当を来年度も支給するための法案成立しない場合、子ども手当の支給ができなくなります。そのため今年度は時限立法子ども手当が恒久法の児童手当法に復活となり、地方自治体には児童手当支給の義務が生じることとなります。本市でも支給のシステム子ども手当用に変更しており、児童手当となった場合、システム変更による対応は難しいのが現状ではないかと思っております。  

北秋田市議会 2010-12-17 平成22年 12月 定例会-12月17日−04号

まさしく、自民党も公明党民主党も、そして共産党も超党派の採択であったわけであります。  さらには、ことし実施されました名護市長選、名護市議選、宜野湾市長選、沖縄県知事選、いずれも県内移設反対の候補者が勝利しているわけであります。特に、沖縄県知事選挙選では63万票が県外移設または基地撤去の得票であったわけであります。

鹿角市議会 2010-09-15 平成22年第6回定例会(第3号 9月15日)

冒頭ではございますが、きのうは民主党代表選挙ということで、国会議員722人いますけれども、よく言われています。私も何かあるたびに、国でも議員700名余りの議員で何で本当に同じ方向に持っていけないのかと。お互いに足を引っ張りながら、首までは引っ張りませんけれども、手足を引っ張りながら、目指す方向は一緒ということで、これ鹿角市の議会にもそういうことが言えるのかなと思います。

鹿角市議会 2010-09-14 平成22年第6回定例会(第2号 9月14日)

今の民主党の方針の中で「コンクリートから人へ」を掲げて公共事業を大幅削減しておりますが、前原誠司国土交通相の指示で、本年度は凍結した道路の新規事業を来年度から再開する方針を固めたようです。これに向けても方向性を見出していってほしいと思います。いずれ大館小坂間は何年かかろうが実現するようです。日沿道能代大館間は中止になりました。

鹿角市議会 2010-03-09 平成22年第2回定例会(第3号 3月 9日)

というのは、最近普天間基地の問題で、たしか民主党は昨年の選挙前には、今の鳩山首相以下沖縄に乗り込んで、当時演説をやったことは、「基地沖縄から出す」と。即ち、国外に求めると。そして少なくとも、県外に持って行くというように公約している、演説でやっているわけなのです。ところが、最近は何か違う。

鹿角市議会 2009-09-08 平成21年第6回定例会(第2号 9月 8日)

巷で言われてありましたのは、確かに自民党は容易でないな、民主党が圧倒的多数を占めるだろうというような報道が各関係機関、マスコミで報じられました。まさかとは思いながらも、見事なまでの結果でございます。民主党308議席、自民党119議席、この結果は何なんだろうと。民主党に期待するということはもちろんあるわけですが、50年間にわたって日本をリードしてきた自民党には、やはり金属疲労が出てきたのかなと。

鹿角市議会 2007-09-12 平成19年第4回定例会(第3号 9月12日)

それを無視したのか、あるいはまた織り込み済みなのか、7月に実施された参議院選挙では美しい国日本、成長実感に日本国総理大臣にふさわしいのは小沢一郎安倍晋三かと直接名を挙げて戦った選挙戦で、生活が第一と訴え民主党小沢一郎氏に大敗を喫したにもかかわらず、いまだに政権にしがみついております。為政者はうそをついてはいけません。潔しを旨として政治に携わっていただきたいものであります。  

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