1025件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

3つ目としては、昨年のことになりますが、分娩集約に関する事項ということで、10月に集約されましたが、医療機関相互の連携調整を図ってきたところです。  今年度は、以上の3つに加えまして、開業の意思を示している皮膚科開業医について、これまでの病院で勤務していた経験を生かし、開設に向けた事務手続などそういう支援を行って、スムーズに開業できるよう支援を行うこととしております。以上です。

鹿角市議会 2019-03-22 平成31年第2回定例会(第6号 3月22日)

和田図書館から十和田小学校までの道のりについては、これまでに学校保護者、関係機関で合同点検を行い、歩き方やルートの確認を行っているほか、4月からの登校については教育委員会でも教員が確認し、立ち合いをしながら安全に登校できるよう、見守りを行っていくとの答弁がなされております。  以上の審査により、本案につきましては原案のとおり可決すべきものと決定いたしております。  

鹿角市議会 2019-03-12 平成31年第2回定例会(第4号 3月12日)

さらには、企業のニーズと生徒の適性を進路指導に活用できるように、高校の進路指導担当者を対象に事業所見学会も予定しており、現在、関係機関と調整を図っているところであります。 ○議長(宮野和秀君) 金澤大輔君。 ○2番(金澤大輔君) それでは、次に移ります。  労働環境の改善について。  

鹿角市議会 2018-12-19 平成30年第8回定例会(第4号12月19日)

次に、発議第9号75歳以上の後期高齢者医療自己負担を2割にしないことを求める意見書の提出についてでありますが、国において後期高齢者医療の自己負担を1割から2割とすることが審議されておりますが、医療費自己負担の2割化は、高齢者医療機関の利用を大きく阻害する要因となる懸念があることから、75歳以上の後期高齢者医療自己負担を2割にしないことを求め、意見書を提出するものであります。  

男鹿市議会 2018-09-21 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月21日−06号

第1点として、本制度の概要及び市が金融機関に預託している2億7,200万円の必要性について。  第2点として、本制度の原資となる預託金2億7,200万円の積算根拠について。  第3点として、一般事業資金等、本制度の3種の資金の現在の利用件数及び保証残高について。  第4点として、預託金に係る1年もの定期預金の利率について。  

鹿角市議会 2018-09-20 平成30年第7回定例会(第4号 9月20日)

これに対し、地域医療推進員は4月に着任後、秋田厚生連及び県庁のほか、人脈を生かしながら県内の医療機関を訪問したり、秋田県東京事務所の医師確保推進員と協力し、東京都内で活動している方と連絡をとりながら情報収集を進めている。また、鹿角市に縁のある医師を訪問して情報収集を行ったほか、本市の医師修学資金を利用している7名の方を訪問し、状況や進路などの確認を行っている。

鹿角市議会 2018-09-11 平成30年第7回定例会(第3号 9月11日)

児童虐待については、さまざまな問題が背景にあることから、学校医療機関警察などの関係機関を初め、地域ネットワークとの連携を図ることにより、未然防止と早期発見による対応が大変重要であり、各家庭の抱える問題に寄り添いながら、引き続き、きめ細やかな支援を行ってまいります。 ○議長(宮野和秀君) 田中孝一君。

鹿角市議会 2018-09-10 平成30年第7回定例会(第2号 9月10日)

これらのことから、本年の果樹の収穫量は全体的に例年並みを確保できるものと予想しておりますが、毎年のように天候不順が続いている状況にありますので、今後も関係機関と連携のもと、生産者に対し天候に応じた生産技術の提供と被害の防止策を図ってまいります。 ○議長(宮野和秀君) 成田哲男君。

男鹿市議会 2018-09-07 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月07日−04号

今後も、県等関係機関と連携し、住民が自ら地域災害リスクに向き合い、被害を軽減する取り組みを行うよう推進するとともに、自主防災組織等にハザードマップを活用した防災訓練の実施を促し、ハザードマップの普及浸透と防災意識の向上に努めてまいります。  次に、タイムラインについてであります。  

男鹿市議会 2018-09-06 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月06日−03号

また、地域包括ケアシステム構築に向けて、高齢者地域で支えていくためには、「在宅医療・訪問看護の充実」は必要不可欠な要素でありますが、高齢者単身世帯高齢者夫婦世帯の増加に伴い、介護者自身の高齢化も進んでいることから、既存の介護サービス基盤と医療機関との連携を推進するとともに、在宅医療・訪問看護についても体制の確保を図ってまいります。  次に、多職種連携についてであります。  

男鹿市議会 2018-09-05 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月05日−02号

現在、本市在住の高校生の8割程度が公共交通機関を利用し、通学していると想定されます。高校生のいる世帯への通学費補助は、子育て支援の一つの施策ではありますが、現時点においては考えていないものであります。  ご質問の第4点は、地上配備型ミサイル迎撃システム「イージス・アショア」についてであります。  

男鹿市議会 2018-09-03 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月03日−01号

第2点として、人口減少に伴う忠者数減の見通しと、地域医療構想や高齢患者への対応、市内医療機関との一層の連携強化など、病院経営のあり方について。  第3点として、看護師不足の要因及び人員確保に係る処遇改善等の抜本的、かつ、早急な対応について。  第4点として、病院に係る地方交付税措置に関し、算定基礎許可病床数から稼働病床数に変更になったことによる交付税額の推移について。