114件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-08-30 令和元年第5回定例会(第1号 8月30日)

今回の改正は、会計年度任用職員に関する規定が設けられたことによる所要の改正にあわせて、手当等に関する規定及び管理者権限を行う市長に関する規定を整理するものであります。  第4条の管理職手当でありますけれども、本市の水道事業では、管理者を置かず地方公営企業法の規定により管理者の権限を市長が行っておりますが、これを条例においても明確にするため、この文言を追加するものであります。  

鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

中高一貫校についてでありますが、この件については、県や県教育委員会権限を持って進める事案であり、市や市教育委員会が判断できる事案ではないと認識しておりますが、県教育委員会とのさまざまな連携の中において、中高一貫校の現状や県教育委員会の方針など、情報の把握に努めてまいります。 ○議長(宮野和秀君) 黒澤一夫君。 ○18番(黒澤一夫君) わかりました。

鹿角市議会 2018-11-30 平成30年第8回定例会(第1号11月30日)

14款3項委託金の補正は、1目総務委託金から7目消防委託金までのうち、選挙委託金を除いては県からの権限移譲事務取扱交付金の確定による増減です。  2行目の3項1目4節の選挙委託金の秋田県議会議員一般選挙委託金359万円は、来年度の統一地方選挙の投票日が4月7日に実施される見通しとなったことから、今年度に必要となる期日前投票などの経費が追加交付されるものです。  

鹿角市議会 2018-03-02 平成30年第3回定例会(第1号 3月 2日)

今回の条例制定は、平成26年成立医療介護総合確保推進法の一部が平成30年4月1日から施行されることに伴い、これまで都道府県政令指定都市及び中核市事務であった居宅介護支援事業者の指定権限並びに指導監査に伴う勧告、命令、指定の取り消しなどの権限市町村に移譲されることになり、本市の指定居宅介護支援等の事業の人員及び運営に関する基準条例で定める必要があるため、新たに制定するものです。  

北秋田市議会 2018-02-15 02月15日-02号

この事務は、地方分権による権限移譲の対象となっておりまして、毎年度、県から受け入れの意向調査がありますものの、広大な採石場全体に係る許認可でありまして、山岳地帯での形状変更や火薬使用、破砕選別施設産業廃棄物中間処理施設防災関係などの専門的な知識等が求められることに加え、申請件数も少なく、専門職員の配置が難しいことから、権限移譲の受け入れを困難ということで回答しているところであります。 

鹿角市議会 2017-05-22 平成29年第3回定例会(第2号 5月22日)

このほか、本市においては地方自治法の規定に基づき、行政評価や共動、情報化の推進など、私の権限に属する事務委任しております。  県内では、秋田市のほか3市において副市長の2人制を採用しておりますが。いずれも人口財政規模ともに本市の倍以上であり、本市においては財政規模に対する人件費等の義務的経費のバランス等を勘案いたしますと、現在の1人制が最も合理的であると判断をいたしております。  

鹿角市議会 2017-02-02 平成29年第1回定例会(第1号 2月 2日)

第19条では、温泉管理上の市長の指示権限を定めております。  第20条では、温泉使用料について第6条に定める供給の種類に応じ、それぞれ月額使用料を定めております。2項において、月途中の供給開始または廃止もしくは第8条による供給停止等があった場合でも、使用料の減額は行わない規定としております。  第21条から23条は、使用料の納付方法、減免規定について定めております。  

鹿角市議会 2016-12-22 平成28年第7回定例会(第4号12月22日)

本案の審査に当たり、委員から権限移譲により事務が市へ移管することとなるが、どのような業務が新たに生じるのか、また、移管されることにより国・県からの交付金等はあるものかただしております。  これに対し、今回の改正により、地域密着型通所介護事業所の指定及び指導監査の実施や、運営推進会議へ出席などの業務を、新たに市で行うこととなる。

鹿角市議会 2016-12-13 平成28年第7回定例会(第3号12月13日)

指定管理者雇用される職員の待遇の保障につきましては、市が直接的な管理、監督権限を持つものではありませんが、指定管理料の算定や仕様を決定するに当たり、職員の待遇についても県内類似施設との均衡を図りながら、決定しており、協定締結時に想定し得なかった環境の変化に対しましても、適宜、指定管理者と協議しながら対応をしているところであります。 ○議長(田村富男君) 小田 修君。

鹿角市議会 2016-06-09 平成28年第4回定例会(第2号 6月 9日)

現在の制度の特徴でもある一般市民の意見を教育行政に反映させていく、すなわちレイマンコントロールの趣旨が脅かされることはないのか、いじめによる自殺等の重篤事案にどのように対処することになるのか、首長による教育行政に対する権限が拡大しすぎることにならないのか、首長と新教育長との責任所在が混在するのではないかなど素朴な疑問があり、これらに対する明確な答弁を求めるものであります。  

鹿角市議会 2015-12-07 平成27年第7回定例会(第2号12月 7日)

それからずっとウイルスメールが届いて、20日の段階で情報システムを管理する認証サーバー、これの管理者権限が盗まれたと。その瞬間からもう125万件のあれがダーッと流れたわけですよね。要は、例えば会社に入る、会社に入る場合は門番がいて、関係者以外は入れないと。ところが、その社長であればもうフリーパスで入れるわけですよね。その会社の中のあれ全部把握することができると。

鹿角市議会 2015-09-04 平成27年第6回定例会(第1号 9月 4日)

第1条は、委託事務の範囲で行政不服審査法により行政不服審査会の権限に属させられた事務秋田県委託することを定めております。  第2条は経費の支弁で、委託事務の処理に要する経費は鹿角市が負担し、秋田県が支弁するものとし、その額は秋田県の精算により確定し、請求に基づき鹿角市が支払うことを定めております。  

鹿角市議会 2014-11-28 平成26年第6回定例会(第1号11月28日)

3項委託金の補正は権限移譲事務処理交付金等の確定による調整であります。  20ページ、21ページをお開きください。17款2項1目1節財政調整基金繰入金は普通交付税額及び前年度繰越金の額が確定したことから、予算未計上額を本補正予算に追加計上し財政調整基金繰入金を減額し、繰り戻しを行います。2目1節まちづくり基金繰入金500万円は、認定子ども園建設事業に充当します。

鹿角市議会 2014-06-17 平成26年第4回定例会(第3号 6月17日)

役所のOBについては私は権限がございませんので。ただ、ある地区では58歳から老人クラブの会費を取られているようです。運動会ではいつもそこに負けているという状況でございますが。いずれ何もやらないよりは、やはり地域のためにいろいろな方々とお話をしながら地域を支えていくというのは大変大事なことですので、ぜひ加入していただければなと。

鹿角市議会 2014-03-12 平成26年第2回定例会(第5号 3月12日)

私が本会議におきまして教育方針を述べた後、退席することでありますが、現行法において教育委員会権限に属する全ての事務教育長委任してございます。教育委員会責任者として議会を含む要請のあった会議等に出席することはやぶさかではございません。ですが、これまでの経緯からしますと現状どおりでも不都合はないものと思います。本日のように議会の要請があれば出席して職務を果たしていきたいと存じます。

鹿角市議会 2014-03-11 平成26年第2回定例会(第4号 3月11日)

また、雇用環境賃金等の配分に対しては市が直接的な監督権限をもつものではありませんが、指定管理の暫定時には県内他市との均衡を図りながら施設の様態等に合わせた金額を算定しておりますので、今後においても受託事業者と適時協議しながら協定の範囲内で適切な賃金設定をしてまいります。 ○議長(田村富男君) 小田 修君。

鹿角市議会 2013-12-17 平成25年第8回定例会(第3号12月17日)

監査役は、その見えるような改善改革なりを理事会のほうに提出を求めるんですけれども、それがあればいいんですけれども、いろいろな状況の中で臨時総会も開催する権限も持っているわけです。  ですから、今後やっぱり早くこれをやらなければいけないなと思うんですが、監査委員責任と今後どういう形にもっていくのか、もう一度お伺いしたいと思います。 ○議長(田村富男君) 産業部長